印刷物を読んでいて、妙に誤植が気になることがある。
そしてあらあら…って具合に気付くけれど気にならない時も。
その辺りは、誤植具合?と読み手の気持ちによるのかな。
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モーちゃん、Julietスタッフさん、ありがとう。
待っていました、Julietからの郵便物、ファンクラブ会報誌届きました。
期待を超える読み応え、このサイズで、ここまで文字ぎっしりとは♪
(もちろん写真も満載♪)
前半は誤植もなく、いい感じ。
確認の時間も結構あったんだろうな…丁寧に確認したんだろうなと、
マニアックなことを考えながら読み進める。
後半に行くにつれて、ポチポチと誤植が目立ってきた?!
おっと、こんなところに意味不明の文字が入っちゃって?とか、
おやおや、コピペした後、新しい文章に直し忘れてますよ?とか。
でも、文章の流れや読み物の楽しさを止めるようなことにもならずに?読み進められる。
ndをrdに直し忘れているのにも気づいてしまったけれど、あえてそこは気にしないことに。
めっちゃJuliet印刷物を堪能。
素敵な土曜の昼下がり。
そんな楽しみに浸っていた至福の時間、最後にそれはやってきた。
おっと!ここで痛恨のミス?!
これだけは絶対にやってはいけない誤植を発見。
ああ残念。
それは→sommo
超新星時代にも、あちこちで綴りを間違われることはあった。
ソンモ のアルファベット表記が日本語的には予測し得ない綴りだってことはわかっている。
けれど…
これだけは印刷物の作り手として…
私的には残念な感じ。
担当者さん、今、自分がやっている仕事は何の仕事なのか、そのメインとなる綴りくらい再確認しましょ、と(^^;;
↑
普段いい加減な割には、印刷物にのみ細かいワタクシ。(ごめんね)
カタカナから日本語話者が導き出すのはかなり難しいsungmoという綴り。
そうなのよね。
仕方ない…か。うーん。
ま、そんなことは気にはなったけれども、とっても良い素敵な会報誌だったことに間違いはないわけで。
とても素敵な週末となったのでした。
モーちゃん、そしてJulietスタッフさん、ありがとうございます。
また、次の会報も楽しみにしています♪♪♪