映画を味わいたくて愛の言葉ソンモのテオがジヒョクのロミーがという見方をしました。見てから数日経った今、純粋にテオがロミーがという見方から鑑賞したいと強く思います。ゆっくり、ゆったりとあのストーリーと景色、音楽を味わいたいと、素直に感じています。