抱・き・し・め・た・いツアー終了。

不思議と今回は…
祭のあと…的な寂しさがないのです。

やっぱり☆にとって特別な時が
近づいているからでしょうか?

これからへの冷静なワクワク感と共に居る、
そんな私です。

そして…その冷静な気持ちのまま…
姫カルチケをとりました。

ミルキー先行も
先行抽選も
我慢したのに…
とうとう…(笑)

いえ、
それでも冷静なんです。

本当ですって。




はい、




多分…




えっと…




きっと…




だんだん自信なくなってきました(;^_^A





ご利用は計画的に…。

してます、大丈夫です。


今回のツアーは、グッズ買い控えましたから。


男前が
ピンクのTシャツを着ようとも、
グリーンのTシャツを着ようとも、
買いませんでしたから。

ん?
まだロッピーで購入出来ます?


聞こえない…
聞こえない…
聞こえな~いあせる


───

ユナクんがいなくなって、
初めて公の場にでたあの日。

ソンジェヒョンも、ミュージカルで大阪だったから
ウサギ達4人だけで現れた「僕アフ」舞台挨拶。

あの時どれだけ彼等が不安を抱いてあの場に立ったのか。

そしてミルキーも、どれだけ不安な気持ちで見つめていたのか。

グァンスかゴニルがやるはずだった挨拶を
上手いタイミングで奪ってくれたホニョ。

場が和んだのもつかの間、
まだまだ解けない緊張と不安。

そんなレベルから始めたユナクん居ない☆の活動。


そして、韓国カムバ。

悲願を果たして、
不安に負けないで、
努力し続けた弟達は
とても強くなったし、
とてもかっこよくなったし、
さらに優しくなった。


そして、今…
超新星という人間味溢れたグループを
好きだと感じる幸せがここにある。


またしばらくしたら…
6人ではない活動の時期が必ずやってくるけれど、
それはユナクん不在の期間よりも、もっと長いけれど
それでも超新星は続いていくのだと
感じさせてくれた弟たち。

そして不在の間も、
存在を絶やさず感じさせてくれたリーダーユナク。

カッコよくて可愛いだけではなくて、
緩さと真面目さと正直さと遠慮と愛に溢れたグループなんて、
そんなにあるものじゃない♪


だから☆は、やめられない。

チョシンソン、サランへ。