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明日からまた
すごい雨みたいです
雨グッズを準備すると安心です♪
ビショビショから足を
守ってくれる
足首のやわらかい「長靴」です↓
ちょっとだけごはんよそって
ごろほぐしのお魚で
「夜のおやつ」してます
開けたらすぐ食べられるから
カンタンで忙しい時は
ほんと嬉しいです♪
昨日の夜に
姉から「車いる?」って
連絡が来ました
私はいらないけど
大学生の子どもはいるかな
って思って
子どもに「車くれるって
言ってるけど欲しい?」
って聞いてみたら
「いらないし免許もとるか
わからない」って言ってました
そっか〜
東京に住んでたら
「車が必要」と思わなくなりました
20代は「自分探し」のために
書くことが多いようです
20代は将来どうしよう
本当にこの仕事でいいのかな
恋愛どうしたいんだろう
自分って何が好きなんだろう
人生の土台を探している時期
なのでしょう
情報も多いしSNSを見ると
比べてしまう
だからこそ「自分の本音」を
整理するために
ジャーナリングを始める人が多い
誰かの正解じゃなく
自分の気持ちを確認するため
20代に人気なのは
すごく自然なことのように思えます
30代は「疲れ」を整理するために書く
30代になると仕事の責任
結婚や子育て 人間関係
将来のお金
現実的な悩みが増えてきます
毎日やることが多すぎて
自分の気持ちが後回し
だから夜に少しだけとか
「今日は疲れた」
「なんであんなにイライラしたんだろう」
って書くだけで心が軽くなる
30代のジャーナリングは
“メンタルのメンテナンス”に
近いようです
40代以降は「本当の自分」
に戻るために書く
ジャーナリングはかなり人気に
なっているようで
理由はシンプル
「私は本当はどうしたいんだろう」
って考えるから
このままでいいのかな
もっと穏やかに暮らしたい
好きな場所で生きたい
そういう感覚が強くなる
だからジャーナリングは
“自分を取り戻す時間”になります
カフェでノートを書く人が
増えてるのもなんだかわかる気がする
男性にも人気はあるけれど
特に多いのは女性
感情や空気を言葉にしたい人が
多いからかもしれない
モヤモヤを整理したい
心を落ち着けたい
本音を書きたい
吐き出したい
ジャーナリングって、
“自分を否定しない時間”なんです
ノート1冊で始められる
「静かな趣味」
デジタル疲れ
SNS疲れ
そんな流れもあって、
「紙に書く時間」が見直されている
しかもジャーナリングって、
お金があまりかからない。
ノートとペンだけ
この“静かな贅沢”みたいな感じが、
今の時代に合ってます
20代は未来のために。
30代は心を守るために。
40代以降は、自分を取り戻すために。
同じジャーナリングでも、
年代によって意味が変わる。
でも共通しているのは、
「ちゃんと自分の声を聞きたい」
という気持ち
情報が多すぎる時代だからこそ、
静かにノートを開く時間が
逆に特別になって
田舎に住んでいる時は車は
「ひとり1台」の必需品でしたが
東京でその感覚は
すっかり消えました
大学のときに父親に
「車の免許はとりなさい」
って言われて免許とりました
そして現在
車にのることなく20年以上が
過ぎました
何のために免許更新
してるんだろう?
お財布にある免許証は
身分証がわりだったけど
マイナンバーカードが
できてその役割も必要なくなって
もう返納しちゃおうかな
カード減ったら薄いお財布が
もっとスマートになる♪
これから私は車にのることが
あるのでしょうか
返納したら更新しなくてよい
いらないかも♪
どう思いますか?
姉の「車欲しい人探し」は
姉の「車ほしい人さがし」は
上手くいくかしら
83才の父は免許を
いつ返納するんだろう
「自動運転」はいつ
日常になるんだろう
馬車から自動車になったように
変わっていくのでしょう
数年後に「どこでもドア」は
あるのかな
テレポーテーションしてたりして
考えてると楽しいな♪
「今の自分に必要ない」と
感じられるものは
未来ではもっといらなくなります
私は何を手放せるんだろう?
今日も「生活実験」だ
やってみよう♪
明るい時間がのびて
空が青からピンクになりました
夏の夜がきます
ブログに遊びに来てくれて
本当にありがとうございます!
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今日も読んでくれて
ありがとうございます♪









