銀ちゃんのために買ってた大量のウェットフードたち…



見るのもつらくて


銀ちゃんが食べたくても食べられなかったご飯をタロちゃんテテちゃんにあげるのもなんかつらくて



かと言って捨てるのはもっと悲しいし

いつまでも置いておくわけにもいかないし





眠らせていたけどようやく開けられました




タロテテに

銀ちゃんからのプレゼントだよーって







カメラロール開くとまだ銀ちゃんの写真が目に入る位置にあるからその度に悲しくなって



でも段々埋もれていくのも悲しい




メンヘラかw







寂しいのは私だけじゃなくて

タロちゃんも銀ちゃんを探し続けてるのです




銀ちゃんがいつもいたリビングだけを

鳴きながらウロウロしててえーん


みんなが寝室に行ったあとも

真っ暗な1階でひとり寂しそうに「みゃーみゃー」と…



親のように慕ってたから無理もないね







銀ちゃん!


どこに行っても愛してるよー!