ADO.NETは使いやすいのかどうかというと・・・どうなんでしょうね。
これまでのADOなどでは更新の処理の時は多くの場合は一件ずつ更新という感じが多いのではなかったのではないかなと思っています。(思い込みです)
それに対してADO.NETは非接続タイプですので、例えば表形式で表示しているデータの更新するところをクライアントPC内でユーザがすべて書き終えたら、更新ボタンを押すなどして一気にDBに対して更新処理をするということです。
使いやすいか?という点においては、自分では使いやすいのかなと思っております。
というのは、従来のADOのようにデータを一件ずつ読み込んで表示の処理をすることもできますし(DataReaderを使用の場合)、DataSetなどに対応しているコンポーネントに対してほとんど自動的にデータを流し込むこともできますので、処理の仕方の選択肢が広がったということで。
楽をしたい自分には特に更新処理をほとんどでやってくれる所なんかすごくありがたいです。(ただエラー処理については自分できちんとやらないといけませんけど)
ほとんど自分の思い込みかと思いますが、使いやすくなったに一票です。
トラックバックのやり方わからなーい・・・。
誰か教えて・・・(´_`。)
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