今までたまっていたメール(その時は読むのはまだ早いと思ったやつ)を読んでいこうとしている。
そしてさっそく見つけたのが、C#3.0のラムダ式だ。
読んでみるとなるほどなるほどという感じである。
普段匿名メソッドを使うこともなかったのであるが、読んでみて便利だと思った。
ラムダ式とは匿名メソッドの拡張版のようである。
みなさんも、読んでみるとよいだろう。
匿名メソッドってなに?という方はこちら を先に読んでおくとよいだろう。
同じ人が書いています。
言語の本などでは、こういうことができますと書いてあるが、ではそれを使うとしたらどういった場面とか、こう使うとこんなに便利ですというのが抜けている時があるが、ラムダ式の解説ではきちんと書いてあると思う。
また、何か見つけたら報告します。