GWの四国・中国山行き、の第一歩は、サンライズ瀬戸、でした。
「鉄」としては、この時期、つまり、夜行列車が次々と姿を消し、定期(的)列車は全国でも
片手で足りるほどになってしまったこの時期に、自身初めてのサンライズに公然と乗れるとは!!
ともかく、皆さん、デジカメで写真撮りまくりでした。
先頭側がクハネ285-6他サンライズ瀬戸。 後ろ側が、クハネ285-3003他サンライズ出雲。
左がクハネ285-5、右がクハネ285-3004。 違いが・・・・・分かりません。
サハネ285-3(シングル・2階)の室内です。
入り口を開けたところ。 上着はもちろん、備え付けではありません。 スイッチ類がある方が
頭、でしょうね。
奥から見たところ。 右側に開けているのが入り口を介して通路です。
棚があって、乗せられます。 iPodが見えます?が、乗車記念品、ではありません。
サハネなので、モーターの音や線路の継ぎ目の音は気になりませんでした。
また、体が線路方向なので、また電車(動力分散式)なので、客車寝台のように
加減速の振動で起こされる、ということもありませんでした。
とは言っても、興奮していますから(^^);; 時々気がつきます。
岡山の手前から放送が入って、海橋をゴーと渡って、
改札を出る前に、うどんを食べて、讃岐到着!!


