昨日、仕事場の共通のサーバーが容量いっぱいに近くなったので、
一部をDVDに落とすことにしたのだけど、
まあ、そのまんま中身の「詳細な」説明のようなファイル名なので、
いや、長い長い。
130から150バイトくらいで、サーバーには保管できていたのだけれど、
DVDへの書き込みソフトが、対応しない。・・・ファイル名を対応する長さに
変えてくれる。 あるいは、書き込まない!
一部の2バイト文字にも対応しない。 下手してフォルダ名に文字があると、
一括して、書き込まない。
で、一旦DVDに書き込んだのを、オリジナルデータと比べて、足りないものを
オリジナルから抽出して、フォルダ名やファイル名を修正して、CDに書き込んで
終わり。
・・・・のはずが、また足りない。
DVD保管では、そのまま取り出せるのがベターなんですが、こう、嫌われたのでは、
しかたありません。 書き込みソフトもまずいけど、ファイル名もファイル名。
フォルダごとにLZHかけて、それをDVDに書き込むことにします。
書き込むファイル名は注意が必要ですが、内容はデータなので、書き込みソフトに
「選別」されることはないでしょう。
メデイアも無駄にしました。 が、仕方ない、遠回りだとおもいます。
今日に続いたのが、良くない、か。