日本、やりましたね!
さて、今回は大塚・矢口・岸田が担当します。
100人いれば100通りの営業スタイルがある。
3人はどんな営業をしているのでしょうか?
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皆さんこんばんは。近頃は早くも暑い日が続いてますが季節の替わり目で体調は崩してないでしょうか?
営業の面白さ…
約2ヶ月ほど営業してきて思ったことは大きく二点。
1つ目は自分の良いところも悪いところもあらゆる数字や地図、お客様の反応でわかる事です。
今、自分に劣っているとこと良いところが明らかになります。そしてもちろんのことですが仕事だけではなくプライベートにも繋がっています。なので1人の人間として自分を磨くことができるからです。
2つ目は、色々な方に出逢える事です。基本的に営業に対して拒まれます。普段は良いかたでも営業に対してだと怒ってたり冷たかったりします。自分が嫌だとかめんどくさいと思う時にこそその人の人間性が出るのだと思います。そういった意味でも様々な方たちがいるので社会勉強としても1人の人間としても勉強になることが多いので営業はとても面白いです。
以上、大塚でした!
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いよいよ関東地方も梅雨入りしましたね。
就活も終盤戦ですね!体調管理に気をつけて最後までやり抜いて下さい。
今回は前回に引き続き「営業の面白さ」について書かせていただきます。
当たり前ですが、お客さんも人間なので色んな人がいます。
だからこそ同じトークをしていては響く人が限られてきます。
例えば、サッカー好きの人にサッカーの話をしたら盛り上がりますが、野球しか興味のない人にサッカーの話をしてもそこまで盛り上がりませんよね。
つまり、今目の前にいる人は何を求めているのか、何が不安なのか。お客さんとの会話の中から感情を引き出し、自分の言葉で変えてあげることが営業に置いて1番重要になってきます。
お客さんの訴求を理解し、分かり合えた時が私にとって嬉しい瞬間です。
そして「あなただから」とお客さんに言われた時、要は「商品よりも自分」を買って貰えた時に私は1番やり甲斐を感じます。
矢口
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営業の面白さとは「変化」を顕著に実感できる事だと思います。
自分自身の変化
お客様の変化
毎日の変化
気温、気象の変化
・・・等
様々な「変化」が自分の前に映しだされます。
この道(営業)を選んでいなければ実感する事はなかっただろうと思う「変化」を今、体感しています。
そして、営業とは形の無いものをいかにして形の有るものにしていくか、それはサービス業全てに言える事ではあるのですが、営業は上手く「変化」をしてくれない。
それを許してくれない。
それが、営業の楽しみなのではないかと思います。
ただ、それも常に「変化」すると思いますが。
以上、岸田でした。
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営業に、マニュアルは存在しない。その証拠に、「売れる営業マンと一口に言っても、その個性は様々です。共通点があるとすれば、「自分のスタイルを確立している」
これに尽きます。
私も今、その発展途上にいます。
明日も頑張るぞ!
それでは、また来週☆