こういう時代だから(• ▽ •;)
老人ホームの現実は、
もうだだ漏れなんである…
入居者の気持ちになれば、
まさにその通りだよなぁ( ̄ヘ ̄;)
老人ホーム…
行きたくない( ;∀;)…と、
介護職員の気持ち…トホホ(¯―¯٥)
さっきNHKニュースで。


認知症のリスクとして、

街角インタビュー…
学術によると、

難聴が最もリスクが高いらしい…。

さて、
現場検証だが。
うちには
難聴利用者が3人いて。
A昭和7年女性
B昭和9年男性
C昭和17年女性。
AとBさんは
筆談でコミュニケーションが取れる。
しかし、
Cさんは日に日に
認知症の進行が早い。(・o・;)
人の言うことを聞かない、
独断敢行、
アルツハイマーによる短期記憶障害。
Aさん、Bさんが、
それぞれ趣味があるのに
Cさんはいまだに
無為に1日を過ごされる…(;ŏ﹏ŏ)
つまり
思考の停止?危険な領域に入っている。
反面、全盲の昭和8年男性は
耳は素晴らしくよく聞こえて、
食介も手間取らない。
認知症の進行も遅い。
難聴を回避するには
補聴器による対応もしくは、
独り籠もっても熱中できる、
そんな趣味を持つことであろう。
受験生時代はいちおう、
旺文社さんの『傾向と対策』を
読んでいた(^_^;)…が…、
読んでいただけで安心して…
試験には
落ちた( ;∀;)

そういえば…( ゚д゚)ハッ!
介護用語でよく使う
二字熟語が、
傾眠、傾聴、徘徊、配薬、同行、
独語、摘便…など(・・;)
いずれの言葉も、
たぶん介護保険以後に、
盛んに出てきた?熟語である。
実はあまり良い言葉ではない(٥↼_↼)
軽眠?と書けばいいのに傾眠だ。
軽佻浮薄?じゃなくて傾聴だ。
ハイサイおじさん?いや
徘徊おじさん、で。
日本語じゃなくて
独語?ドイツ🇩🇪なの(・・?
最も危険な言い間違いが、
テキ🥩弁当?と、摘便(*﹏*;)
テキ弁くださ〜ぃ(^_^)/
いや、
結構です…(⑉⊙ȏ⊙)

















