いったいいつ?(゜o゜;
見つけたのか…(汗)
帰りたい、帰りたい、も
たいがい聞き飽きたのだが(• ▽ •;)
それでも施設から
逃亡?を図る84歳の婆ァちゃん。
ちょっと目を離した隙に…(・・;)
音も立てずに…ひょこひょこ、と。
裏庭の物置きの陰から、
僕らでも知らないような?
抜け穴があり、
外界へ通じている場所がある。
そして、そこから
脱走(●__●)を企てた…(⊙_◎)
車道に出る前に何とか
身柄を確保したが(٥↼_↼)
田舎とはいえ、
施設の前は一般道だ。
軽トラや耕運機が
バンバン飛ばしている。
「ネェもう…止めてよ…(・・;)…」
「轢かれたら
どがんするつもりね?」( ;∀;)
すると!
『タクシーば拾うけん、
よかたいね』💢😠婆ァちゃんご立腹。
あ(☉。☉)!
なるほど。
を思い出した。そうだ!
婆ァちゃんは
リチャード・キンブルなんだ!😰

となると。俺ら…
コンバット
たまに登場する?
昭和7年同級生利用者夫婦…(;ŏ﹏ŏ)
この五月で目出度く?
入居1年目を迎える…が…。
当初のアセスメントでは、
ご主人の方が要注意人物だった。
以前、畑仕事中に特発性失神があり、
転倒による緊急搬送。奥さんは
難聴で独居生活不適格。よって、
ご主人の退院を待っての
夫婦同時入居となった…が。
1年後に立場は大きく変わった。
ご主人は要介護1から要支援へ。
身体ともに健康で元気溌剌。しかし
奥さんの認知症進行が加速した(ꏿ﹏ꏿ;)
いわゆる物盗られ妄想。四六時中、
着るものがない、と。
部屋の中や施設内を探しまくる。
あれが無い、これが無い、と
ご主人に訴える(• ▽ •;)元役場勤めの
ご主人は体裁を気にして、
奥さんを怒鳴り散らす…( ;∀;)
果ては夫婦別室にはしたが。
煩わしくて
耐えきれないらしい。
主人公はこのまま奥さんを置いて
実家へ戻りたい、と…( ̄ヘ ̄;)
『実家に帰らせてもらいます…』
聞こうとは思わなんだ^_^;
夫婦生活70年の、
茨の道はまだ続く…(´;︵;`)
唐揚げのハードルは
かなり高い…?(˘・_・˘)
家で揚げるよりも
商売が成り立つのだから、
奥さんが作る秘伝?の
鶏の唐揚げでも敵わない。が、
たまに何を
どまぐれらしたのか…(ꏿ﹏ꏿ;)
朝、チラリ見した冷蔵庫には
普段は使わない、
鶏ささ身があった╏ ” ⊚ ͟ʖ ⊚ ” ╏
なんば作るとやろか?
んで帰ったら…
焦げた唐揚げが食卓にあった…(*﹏*;)
いやいや…(;^ω^)
唐揚げならば、
買って来るバイ…(#^.^#)
…と、書くと(⊙_◎)
なんば言いよっとか💢😠
食うてみらんか!
とは言うものの。やはり
食指は動かない…( ;∀;)
うんにゃもう、よかよ🙅❌️。
あ〜うまかね〜💓
とは言えない…よなぁ焦げ唐揚げ。
これで夫婦生活
今年40年…🎈(ノД`)シクシク



































