すChatGPTで実際にブログ記事を1本作ってみた結果


昨日、「AI副業やってみる」と書いたので、

とりあえずすぐ動いてみた



結論から言うと

👉 思ってたより簡単 でもそのままだとちょっと弱い




今日やったこと


やったことはシンプルで、



  • ChatGPTで記事の下書きを作る

  • それをベースに少しだけ自分で修正

  • 実際にブログに投稿


これだけ


使ったのは


正直、ゼロから書くのと比べたらかなり楽




実際にできた記事の感想


やってみて思ったのは2つ


① そのままだと“AIすぎる”


ちゃんと文章にはなってるけど、

どこかで見たような内容になりやすい


👉 AIだけだと「誰でも書ける文章」になる感じ




② 自分の体験を入れると一気に変わる


ちょっとでも自分の状況や感想を足すと、


👉 「あ、この人の話だな」ってなる


ここはかなり大事だと思った

そう思うならGPTよ聞いてくれ感想を




気づいたこと(重要)


今回やってみて一番大きかったのはこれ👇


👉 AIは“作る道具”であって、“完成品”じゃない


うまく使えばめちゃめちゃ楽になるけど、

丸投げすると薄くなる

これについてdeepseekは

「丸投げすると薄くなる」というのは、

AIに何も指示や情報を与えず「あとはよろしく」と頼むと、具体性や深みのない、平均的で薄い回答になりがちだという意味ですね。 


 対策として

「ターゲットは30代女性、商品のメリットを3つ強調し、悩みに寄り添う優しい口調で800字程度」と指定するのと質の高い結果が得られます。 


 なぜ薄くなるかというと

情報不足:

あなたの意図や背景がわからず、誰にでも当てはまる一般論になる 


 方向性の欠如:

AIは「無難な回答」を選びがちで、主張や切り口がぼやける 

編集の手間:後から修正するよりも、最初から細かく依頼した方が全体の質が上がる

対処法はシンプルです




·目的・対象・トーン・長さ・フォーマットを具体的に伝える 

 例や過去の成功事例を示す
· してほしいこと・してほしくないことを明確に 


 つまり、投げっぱなしではなく「地図とコンパス」を渡すイメージです。そうすれば、AIはあなたの期待に沿った中身の濃いアウトプットを出せるようになります。





明日やること


とりあえずこのまま続ける



  • もう1記事作る

  • タイトルを少し意識してみる

  • 読まれるかどうかを見る


小さく試して、小さく修正していく




このブログについて


このブログはこれから


👉 AI副業を実際にやってみた記録


として続けていく予定。


成功も失敗もそのまま書く。




まとめ


やってみて思ったのはシンプルで、


👉 「とりあえず1回やると一気にハードル下がる」


これに尽きる。


まだ始めたばかりだけど、

このまま続けてみる




※やり方やテンプレがある程度まとまったら、

別記事でまとめる予定です