今日一日。


何もなかったのに、


ほんとうに何もなかったのに


むしろ何もしなかった事くらいしか

確かに言える事がないのに


絶望感が凄いんだよね・・・


「感」です絶望感。




どうせならこの気持ちが無駄にならないように


気が変わらないように 最後の方はむしろ自分から避けてた


逃げてたんです。


その感情をまもってた。



そこが醜いと思います。自分のそれが心の底から嫌いです。はい。



これが今日の感想。





このブログ――もはやこういう気持ちの時にしか来てませんよね・・・笑


ただの不満をだらだら書いたりや能書きたれるだけじゃいけないので。


懺悔 っていう名目でつづっていきます。




そうだ。


さすがに明るい話を見つけよう。


面白いかどうか不明です(笑)(笑)



今日はちょっとだけ最後の方 雪降ってたんですよ。


掃除で黒板消しながら


「あー雪が降ってるー」って気づいて。


そしたら誰かが「中にも雪が入ってきてるやんw」って言ってたので


見てみると確かにちょっと入ってる。





そしたら視界右側に ふわーっと白い粉雪が



( ̄▽ ̄)=3 わあ 教室の奥の方なのにここまで入ってきてるのか。



と思ったら






もう勘の鋭くない人でも分かったかも知れませんが



黒板の粉でした。








これを誰かに言おうと暫く探したけど


結局誰も言う人がいなかったぜ。






もうすぐ春だね (後味が悪い?w)









というわけで、


本題ですが。


こういう一人にもう限界なんですよw



「何か在った?」って言われるのが本当につらい。


脈絡がほぼ無限遠から伸びてきてるから ほぼ無脈絡にひとしいとおもう。


要するに何もない。



言葉だけ僻むなんてことはきっと不可能だと思う 


いくらか心もついてきてる。いや大いに。







思い返したら いつも一人じゃなかったって


思えるのは知ってます。


言えるんだよ。





でも たまにはちょっと欲出して 最悪 むき出しにして


歯食いしばって たしかなもの手に入れ「ようと」してもいいでしょう。




人は好き勝手言います。(←マイブームの言葉)



ある人は(別にその人の事はまったく嫌いじゃないんだけど)


恋愛とか不確かなことばかりで自己実現しようとする人は、

 所詮、自分がいまやらないといけないことから逃げてるだけだ。


(やらないといけないことってのは勉強ってことなのかな)



と言っていたけど。



でも僕は 個人の意見としてこう思います。



自分は何処かと置くかは人によると思う。


自分がやらないといけないことが、他人のそれとは違うことばかり。


やらないといけないことは義務なんかじゃなくて、


無理矢理向かせたところじゃなくて 足の向いてるほうだと思う。



その人がもし自分の信じていることに目を背けて


他の人が強制することやっても それがその人にとっての「逃げ」に思えてくると思う。







でも 今日とか今までだとどうだろうかね。


難解すぎるのかもね。



結局、どちらからも逃げてるのかな


自然と必要とされてる 必要としてることが 与えられた道なのかな。


道っていうほど 誇りを持ってしてきたものじゃないけどな。




というか欲張りなのかな 多幸になるっていうのは。





まあ考えても仕方ないんだろうな というのを考えから出すのは相当時間が掛かった。


ものすごく浅い見聞だな・・・



とりあえず 「やれるだけやってみる」 としか言えません 今の所は。



どうなるかなんて事は・・・・














さっき、他人は好き勝手言うって書きました。


本当 言わせておきなって話です。


(先に断っておきますが、今俺にそう好き勝手言う人は知る限りいません)



その他人は、自分のことを本当に好き勝手言う。


自分の好きなものを否定されたり冗談にされると

自分まで否定されるように思える。


たとえ悪意はなくても。



そんな人に 自分の大切な人が 一瞬でもなってしまったら


と考えると本当に怖い。



冗談とか口に出さなくても 心でそう思っていたらどうしよう。





数人ですが友人の話を過去に聞いてみて そういう恐怖が養われました。


不可避です。全部。



そりゃ 何があるか分からないのが人生なら


そうなっちゃうときはなっちゃう ならないときはならないんだと思うけど





本当に自信がない。


本当に自信がない。



人に自分が見えている自信はときどき無くなる。







もしここまでご覧になった方がいるなら嬉しいのですが、

せっかくなので質問があります。

よかったら答えてくださいませんか。

あなたの嫌いな人、

あなたの好んで接している人が嫌う人は どんな人ですか。

人が人を嫌いになるってどういうことですかね。



それが分からないかぎりで 昔から本当に友達がつくれない


あっ やっと書けた。これが昔からの悩み。








本題を、


明るい話ではさみます。



(⌒¬⌒*)


エフェクター買うんですよ! ZOOMの。


それが欲しいっていうのもあるんですが、


バンドリングって言うのかな


CUBASEの1ソフトがそれに付いて来るので、

それでキーボードから録音したり 打ち込みしたり、


ようやく本格的な作曲活動が(`・ω・´)ゞ



まあ 本格的なのはきっと大学になってからだと思う。





そして・・・



昨日、Amazonで


BUMP OF CHICKEN の「orbital period」のバンドスコアを買ったぜっ^^


試験中に届く・・・・・・・・・・・





でもギター(友人からレンタル中)で


昨日 一弦がチョーキングのし過ぎ & 取替えサボり で


プチンと切れてしまったためにww





バンスコが届いてもきっと大丈夫。


試験に集中できる・・・はず!!!!!!!←






というわけで。


今日はこの歌詞でさよなら^^





DUGOUT


作曲︰野田洋次郎
作詞︰野田洋次郎



母の腹を裂いてまで 出てきたこの娑婆 この世界に
母の痛みに見合うだけの
意味を 意義を 遺せる気もしなくて


お腹のへその緒がとれた時からもう人は皆迷子
喩えて言うならそれはまるで
紐のとれた凧が空に羽ばたく様


最近よく戻りたくなるよ 産道通って還りたくなるよ
でっかくなって戻って来たよと 言って

探したって居場所はないよ そんなもんどこにもない
ここにあるのは見渡す限りの 宇宙だけ


この広大な世界の真ん中に
この小さな社会の隅っこに
置き去りにされたこの身の
やり場を知る術もなくて




迷子と迷子が擦れ違うたび
一つ、また一つと道は増えて
入り組んでゆくだけの迷路を
誰かがふと世界と呼んでみたんだ


「あっち行こうよ」「こっちに行こうよ」
「あっち行けよ、こっち来るなよ
「それならばあっちに行こうよ ねぇそうしようよ」

どっちに行こうと袋小路 見つかりっこない広小路
後ろ振り返れば果てのない 歴史が


積み上がった歳月の先頭に
朽ちてゆく時代の最後尾に
置き忘れられたこの身の
振り方 知る術もなくて


迷子が出した答えの数だけ道ができた
道が交じったとこに諍いが生まれたんだ
いつだって勝者の遺した言葉が歴史になった
そう僕みたいな敗者が残した言葉なんか
けむに巻かれてゆく 流れてゆく 葬られてゆく



毎日何かを食べてまで しがみついているこの世界に
殺めた命に見合うだけの 価値が 意味が
あるとは到底思えるはずもなくて


超えてきた日々揺らいだとて
建てた誓いが明日を閉ざしたとて
慰めだろうか罰なのか
時は流れを速めるの


何言われようが その手その脚縛られようが
その脚が向いた方が いつ何時だって前になんだ
前倣えって言われようが
気づいたらばビリになっていようが


後ろ振り返ってみりゃ
ほら先頭にブッチギって立ってるんだ



とりあえず


「人は好き勝手言うから」
というセリフにハマってます(笑)

ああもうムカついてならないわ(`ε´)

どうすりゃいいんだよ