横浜―国府津
眠くて死にそうだす。夕べゎ新宿の串屋でたらふく食べさせてもらって
呑ませてもらってそのあと登戸のスタジオで
バンドのレコーディング。
24:00までの予定が結局25:00。
ベースのヘロヘロの自宅が横浜から近いから車で
一緒に連れてってもらって26:00。
26:30に寝た。
28:50に起床。奇跡の起床。
もちろんヘロヘロが起こしてくれた。
横浜駅へ送ってもらう道中、
当初のルートより乗換えが2回も少ないものを発見。
そちらに変更のため急遽電車を一本遅らす。
―東海道本線
29:47もとい5:47に電車に乗ったところ満席で立ち。
間違いなく座れると思っていたが
予想外に自分と同じ貧乏人が多い(の?)ことに驚愕。
なかばあきらめ半分で同じ貧乏人に混じって2駅立ちん坊。
次の駅で自分の立ってる横の席の貧乏人だけが降りて席が空く。
本日2つ目のミラクル発生。
イス取りゲームも回避し、無事着席。
春の木枯らし。
シフトを入れてたにも拘わらずこの三日間は坊主でした。
閉めだしくらってるとかいうわけではないけど
現実的になかなかヘヴィな感じね。
予定が大幅に狂ったわ。
狂いに狂ったわ。
ホントに。
こんなことがあると来週からシフト制の仕事が決まってても不安が残るなぁ。
ってことで明日かねてから話をもらってたショップに
面接に行ってきます。
牛込柳町→中野坂上
やからちょー近いし。
これだけ困った中にも神様はいてるもんで。
この二日間はおごられの日々です。
なんとか四十九日に行く手立ても出来ました。
過酷やけど。
東京は夕方前から泣きそうなくらいの寒さ。
これは何なんでしょう。
閉めだしくらってるとかいうわけではないけど
現実的になかなかヘヴィな感じね。
予定が大幅に狂ったわ。
狂いに狂ったわ。
ホントに。
こんなことがあると来週からシフト制の仕事が決まってても不安が残るなぁ。
ってことで明日かねてから話をもらってたショップに
面接に行ってきます。
牛込柳町→中野坂上
やからちょー近いし。
これだけ困った中にも神様はいてるもんで。
この二日間はおごられの日々です。
なんとか四十九日に行く手立ても出来ました。
過酷やけど。
東京は夕方前から泣きそうなくらいの寒さ。
これは何なんでしょう。
ココに来て
なにかとほとんどすべてがドタバタし、
その中で念願の所さんとのコミュニケーションも
なんとか触りではあってもスタートを切ることが出来ました。
僕は小さなお椀に乗って
今まさに「どんぶらこどんぶらこ」と
あっちの縁にぶつかり
こっちの小さな岩にぶつかり
少しずつでも前に進みながら
流れる川の中にいます。
毎日が目まぐるしく過ぎて行って
夕べ白だったものが朝には黒になり、
また明くる日には白になる。
そんな喩えが一番しっくり来ます。
カラダの調子が少し悪いですが
春のせいなので仕方がないので。
たくさんの新芽や花が咲くために
自分の力を貸しているだけで
すぐにまた今度は自分自身がたくさんの力を借りる番が来ます。
助け合いのいっかん。
どれだけイライラしても
どれだけカツカツであってもどれだけクヨクヨしそうになっても
自己中心的ではダメや。
その中で念願の所さんとのコミュニケーションも
なんとか触りではあってもスタートを切ることが出来ました。
僕は小さなお椀に乗って
今まさに「どんぶらこどんぶらこ」と
あっちの縁にぶつかり
こっちの小さな岩にぶつかり
少しずつでも前に進みながら
流れる川の中にいます。
毎日が目まぐるしく過ぎて行って
夕べ白だったものが朝には黒になり、
また明くる日には白になる。
そんな喩えが一番しっくり来ます。
カラダの調子が少し悪いですが
春のせいなので仕方がないので。
たくさんの新芽や花が咲くために
自分の力を貸しているだけで
すぐにまた今度は自分自身がたくさんの力を借りる番が来ます。
助け合いのいっかん。
どれだけイライラしても
どれだけカツカツであってもどれだけクヨクヨしそうになっても
自己中心的ではダメや。
STAGE3
結論から言うと祖師ヶ谷大蔵を離れます。
次は神楽坂。牛込神楽坂。牛込柳町。
三郷⇒祖師ヶ谷大蔵⇒神楽坂
で、四月から第3ステージです。
さっきタダ酒タダ食いさせてもらいました。
祖師ヶ谷大蔵の行きつけのお店です。
「困ってるならもっと早く言いなさい」
怒られました。
「ウチの部屋ひとつ空いてるから使ってくれて良いのに!」
怒られました。
「お腹空いたらいつでも来なさい。
縁があって出会ったんだから。でも他の人にゎこんなこと言わないけどね。」
そう言われました。
兎にも角にも私は必死です。
「あぁ、これを必死て言うんや。」
です。今までヌクヌクし過ぎてたね。
人に甘えるのが恐くて恐くて。
それはもう恐くて。
何に縛られてたんやろなぁ。
愛してくれる人でさえ信じずに。
ホント馬鹿でした。
私は我侭でした。
あなたの言うように。
第3ステージゎかなりのヴォリュームです。





