自己中ボディメイク~あなたの“骨格”と“生活”を活かし、美尻・美脚・美姿勢へ~東京 渋谷区 港区 表参道 青山

〜主役は方法ではなく、“あなた”。骨格と生活は変えられない! あなたに合ったキレイと健康を提案いたします。タレ尻からヒップアップ、O脚から美脚、猫背からキレイな姿勢へ。あなたに合ったエクササイズと栄養を提案いたします。東京 渋谷区 港区 表参道 青山

“運動”“栄養”で、人生が変わります。
しかし、今のままでは変わらない。

簡単なエクササイズ本で変わりましたか?
雑誌のエクササイズで変わりましたか?
テレビのエクササイズで変わりましたか?

スポーツクラブで、カラダは変わらない。
姿勢矯正で、カラダは変わらない。
マッサージで、カラダは変わらないない。
エステで、カラダは変わらない。
流行のダイエットで、カラダは変わらな…いや悪くなる。

“簡単”に“楽”にでは、カラダは変わらない。

カラダの本質を知らなければ、
カラダは変わらない。

カラダの本質をお伝えいたします。
細胞レベルからアプローチする、
Fleurir表参道」の世界

あなたの魅力を最大限に引き出す、
他の人に憧れない、
自分のことを好きになるエクササイズ。


※平日のお客様の募集も開始しました。



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『くびれができない体型ある』

 

ご存知でしたか?

 

鍛え上げられたカラダのことを、逆三角形と表現されることがありますね。

 

実は逆三角形こそ、くびれができない体型なんです。

 

女性にはあまり多くない体型なのですが、“とある人”は体型が逆三角形に近づいていきます。

 

くびれは、欲しいですよね。

 

もしかしたら、あなたの体型はくびれができにくい?

 

 

1.あなたの体型は逆三角形タイプ?

 

逆三角形タイプは、体型診断で考えると

 

“V型”

 

になります。

 

こんな感じです。


 

V型は、胸・ウエスト・骨盤の関係性が、

  • 胸の横幅:広い
  • ウエストの横幅:狭い
  • 骨盤の横幅:狭い
とウエスト・骨盤よりも胸の横幅が広くなっています。

 

胸の横幅が広いため、上半身にボリュームを感じることができます。

 

しかし、骨盤の横幅が狭いため逆三角形の印象になります。

 

逆三角形は、

 

“くびれができにくい”

 

という特徴があります。

 

女性には非常に少ない体型です。

 

ただ、水泳をやっている方や、

 

 

上半身を鍛えすぎている方は、

 

 

逆三角形体型になる可能性があります。

 

水泳選手や筋トレ女性に見られる体型です。

 

 

2.逆三角形体型の特徴

 

胸の横幅が一番広いため、上半身にボリュームを感じやすい体型になっています。

 

とくに、胸や肩まわりはボリュームがあるように見えます。

 

骨盤の横幅が狭い関係で、骨盤まわりのボリュームは落ち着いています。

 

そのため、

 

“お尻が引き締まって見える”

 

という特徴があります。

 

ただ、逆三角形になっているため、

 

“くびれができにくい”

 

という特徴は先ほどお伝えした通りです。

 

 

3.体型が崩れると……

 

もともとクビレができにくい体型のため、お腹を鍛える際には注意が必要です!

 

闇雲に腹筋をしてしまうと、ウエストが横に広がってしまい、少し残っていたクビレが完全になくなる可能性があります。

 

また、姿勢が悪くなってくるとデコルテが落ち、くびれが消えてしまう可能性があります。

 

上半身を鍛えすぎてしまうと、上半身にボリュームがつきすぎてしまい、より逆三角形に見えてしまいます。

 

 

上半身のトレーニングはほどほどが大切です。

 

太る時は上半身に脂肪がつきやすく、お腹からアゴ下部分にかけて体脂肪がつきやすくなっています。

 

下半身は引き締まって見えるのに、上半身は丸くなってしまうという、

 

“アンバランスな体型”

 

になってしまいます。

 

体脂肪をコントロールしながら、上半身は姿勢を整える程度にし、ボリュームの少ない下半身は鍛えたいところです。

 

次回は、逆三角形体型がよりキレイに、バランス良いカラダを手に入れるための『戦略』をお話させて頂きます。

 

 

 

 

追伸:

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!

 

あなたの理想の体型と、それを叶える生涯使える方法をお伝えします。

コンプレックスを解消して、自分に自信を持ちたい方にオススメです。

 

自己中ボディ〜あなたの骨格に合った、あなたを1番キレイに魅せるボディメイク〜

 

 

 


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『下半身が太い……』

 

この悩みを抱えている女性は多いと思います。

 

あなたもそうじゃないですか?

 

痩せても不思議と下半身だけは細くならない。たくさん脚の運動をしても思ったほど細くならない。

 

特にこの悩みはジャパニーズウーマン体型=A型体型の方に多く見られます。

 

日本人女性にとても多い体型、そしてあなたのカラダを悩ませる体型

 

今回は、A型体型の方が抱えやすい悩みと、それを解決するために必要なことをお話させて頂きます。

 

 

1.下半身が太い……

 

A型体型は、胸・ウエスト・骨盤の関係性が、

  • 胸の横幅:狭い
  • ウエストの横幅:狭い
  • 骨盤の横幅:広い
でした。
 
そのため、
 
“くびれができやすい”
“お尻にボリュームが出やすい”
 
という特徴があります。

 

その影響から、

 

「お尻をもっと小さくしたい」

「太ももをもっと細くしたい」

 

と、下半身のボリュームに関しての悩みが多くなります。

 

そのほかにも、

 

「痩せても脚は痩せない」

 

と、下半身太りが気になってしまう。

 

ジャパニーズウーマン体型の人にとっては、『下半身を細く』というのがキーワードになってきます。

 

 

2.下半身太りさん、これは要注意!

 

A型体型の人が一番注意しなければいけないのが、

 

“体脂肪のコントロール”

 

です。

 

体脂肪が増えていくと、下半身に脂肪がつきやすくなっていきます。

 

そうすると、さらに下半身が強調されてしまいます。

 

また、足がむくんでも下半身が強調されてしまうため、

 

“栄養への配慮”

 

も大切になってきます。

 

胸・ウエストより、骨盤が大きいため下半身が太く見えてしまう、というのが特徴でした。

 

そのため、いくら足を細くしようとしても、足が細く見えないことがあります。

 

もともと骨盤が大きいため、足が細くなっても、残念ながらあまり細くなった印象になりません。

 

大きいものを細くするには限界がでてきます。

 

そこで、大切なのが、

 

“上半身のボリューム”

 

です。

 

上半身のボリュームが足りないために、下半身が『本当は太くないのに太く見えてしまう』ということがあります。

 

そのため、下半身を細くすると同時に、上半身のボリュームをつけることでバランスが整い、足が細く見えるよになります。

 

下半身の運動ばかり頑張っても、細くは見えてきません!

 

 

上半身をしっかり鍛えることが大切です!

 

 

3.下半身太り体型に必須なボディメイク!

 

下半身太りを解決するために忘れてはいけいないのが、

 

“上半身のボリューム”

 

です。

 

ボリュームといっても、筋力を増やすというだけではありません。

 

姿勢をキレイに整え、デコルテをあげていくことが大切です。

 

 

 

姿勢をキレイに整えながら、上半身の筋力をつけることにより

 

“下半身と上半身のバランスが整う”

 

ということが起こり、下半身が細く見えることにつながります。

 

太いほうにばかり目を向けてしまうと、いくら頑張っても細く見えない!

 

ところが、姿勢を整え上半身にボリュームが出ると足が細く見えるようになります。

 

その他にも、脂肪が増えると下半身につきやすいので、しっかり体脂肪はコントロールする必要があります。

 

また、むくみも下半身を太くする原因になりますので、栄養には気をつけてください。

 

とくに大切なのは、

 

“タンパク質”

 

です。

 

今ついている脂肪は落とさなければいけません。そのために、下半身の運動も必要です。

 

ただし、大きい筋肉ばかり鍛えるのではなく、お尻や内ももの筋肉もしっかり鍛えることが必要です。

 

 

 

 

 

 

 

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『日本人の女性に多い体型』

 

ご存知ですか?

 

スタジオに通って頂いている中でも一番多いのが、今回お話させて頂く体型です。

 

ただ、海外のお尻が“ぷりん”としている人の体型も同じような特徴を持っています。

 

ヒップがアップして見える体型ですが、特徴を無視してしまうとマイナスが出てきてしまいます。

 

どちらかというと、日本人の女性はマイナスがでてしまっています。

 

あなたはジャパニーズウーマン体型でしょうか?

 

 

1.あなたの体型は日本人タイプ?

 

日本人体型は、体型診断で考えると

 

“A型”

 

になります。

 

こんな感じです。

 

 

A型は、胸・ウエスト・骨盤の関係性が、

  • 胸の横幅:狭い
  • ウエストの横幅:狭い
  • 骨盤の横幅:広い
になっています。
 
ウエストと胸の横幅に対して、骨盤の横幅が広くなっています。
 
そのため、くびれは勝手にできます。
 
日本人女性にとても多い体型で、年齢関係なく女優やモデルの方にとても多い体型です。
 
石田ゆり子さん、石原さとみさん、新垣結衣さんなど、芸能人でもA型体型の人は多いです。
 
 

2.ジャパニーズウーマン体型の特徴

 

この体型の場合、

 

“くびれが勝手にできる”

 

という特徴があります。

 

多少脂肪がついても大丈夫、くびれはできます!

 

 

また、

 

“ヒップにボリュームがつきやすい”

 

という特徴もあります。

 

しっかりお尻を鍛えると、骨盤まわりにボリュームがでやすいため、

 

 

セクシーな感じになります。

 

紹介させて頂いた3つの写真は全て同じ体型です!

 

 

3.体型が崩れると……

 

多少スタイルが崩れてきても、くびれはしっかりあります。

 

ただ、骨盤まわりにボリュームがつきやすいというのは、マイナスに働く可能性があります。

 

骨盤が胸やウエストに対して大きいので、

 

“下半身が強調されすぎる”

 

という特徴があります。

 

また、胸まわりはもともとボリュームが少ないため、姿勢が崩れていくとより下半身が太く見えます。

 

この体型の場合は、多少腹筋のトレーンングを間違えても、くびれは残ってくれます。

 

太る時も下半身に脂肪がつきやすく、

 

“下半身太り”

 

に見えてきます。

 

ヒップラインがセクシーに見える特徴があるのですが、バランスが崩れると下半身太りが強調されるという、表裏一体の体型です。

 

そのため、特徴を理解したエクササイズの選択が大切です。

 

この体型の場合、脚のトレーニングをしても細く見えません。

 

次回は、A型体型の人が抱えやすい悩み、そしてそれを解決するためのボディメイク戦略をお伝えします。

 

 

 

 

追伸:

 

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『メリハリが欲しい……』

 

痩せている人にも悩みはあります。

 

ダイエットしたら、ヒップアップすると思います? 姿勢が良くなると思います? 残念ながら……ならないですよね……。

 

痩せていても、カラダのラインに悩みを抱えることが多いでんす。

 

そして、この悩みはスレンダー体型=I型体型の方に多く見られます。

 

「華奢」「スレンダー」と言われる、痩せ型体型の特徴

 

今回は、I型体型の方が抱えやすい悩みと、解決するために必要なことをお話させて頂きます。

 

 

1.メリハリが欲しい……

 

スレンダー体型は、胸・ウエスト・骨盤の関係性が、

  • 胸の横幅:狭い
  • ウエストの横幅:狭い
  • 骨盤の横幅:狭い
でした。
 
そのため、
 
“カラダのラインが緩やかで、メリハリがでにくい”
 
という特徴があります。

 

その影響から、

 

「お尻をもっと大きくしたい!」

「胸にボリュームが欲しい!」

 

と、ボリュームが欲しいという悩みを抱えやすいです。

 

そのほかにも、

 

「ウエストが欲しい!」

 

と、ボディラインに悩みを抱えます。

 

スレンダー体型の人にとっては、カラダのメリハリを作ることが、より自分のカラダを輝かせるためには必要になってきます。

 

 

2.スレンダー体型さん、これは要注意!

 

I型体型の人が一番注意しなければいけないのが、

 

“カラダの歪み”

 

です。

 

猫背のように姿勢が悪くなってくると目立ちますし、より寸胴体型に近づいていきます。

 

また、脚のラインが歪みO脚になっていくと、細いためガニ股に見え目立ちます。

 

姿勢や脚の歪みを整えることは、体型を崩さないためにとても重要なことです。

 

X型体型の人も、腹筋トレーニングの内容によってはくびれが消えてしまいますが、I型の人はよりデリケートです。

 

「くびれが欲しい!」という気持ちから、一般的な腹筋を行なってしまうと確実に寸胴になります。

 

 

上のような腹筋ばかり行うのは、NGと言っても良いくらいです。

 

あくまでくびれが欲しい場合ですが、腹直筋を鍛えるトレーニングばかりしてもクビレません。

 

ベストボディジャパンなどを筆頭に、しっかり筋トレをする女性が増えていますが、I型体型の人でクビレている人はいません。

 

“くびれに負荷は必要なし!”

 

です。

 

ただ、上半身や下半身をしっかり鍛えるとボリュームが出ますので、カラダにメリハリがでやすくなります。

 

腹筋は繊細に、上半身・下半身はしっかり気味に鍛えても大丈夫です!

 

気をつけて頂きたいのが、上半身ばかり鍛えすぎると『逆三角形』、下半身ばかり鍛えすぎると『下半身太り』になってしまいます。

 

“バランス良く”

 

上半身も下半身も鍛えることが大切です。

 

脂肪がついてくると全体的につきやすいのですが、お腹が“ポッコリ”した印象になりやすいです。

 

そのため太ってくると、お腹を中心に丸みのある体型になってしまいます。

 

 

3.スレンダー体型に必須なボディメイク!

 

華奢なイメージを払拭して、メリハリのあるボディを作っていくには、

 

“ボリューム”

 

が大切になってきます。

 

そのため、カラダの表面にある大きい筋肉たちを鍛えることも大切になってきます。

 

大切なのは上半身も、

 

 

下半身も、

 

 

“バランス良く”

 

です。

 

ただし! 大きい筋肉を鍛えても、

  • 姿勢は良くならない
  • 脚のラインはキレイにならない
ということがあります。

 

そこで大切になってくるのが、美姿勢筋、美脚筋などの小さい筋肉たちです。

 

しっかり鍛えていくと、

  • デコルテが上がりボリュームアップ
  • 脚のラインが整い長く見える
といった効果を引き出します。

 

また、お尻にある小さい筋肉たちもしっかり鍛えてあげると、お尻にボリュームがでます。

 

そうすると、ウエストからヒップラインにかけてメリハリがでます!

 

お腹の筋肉も忘れてはいけません。

 

くびれができる腹筋の使い方を丁寧に覚える必要があります。

 

使う筋肉は腹直筋ではなく、
 
“腹横筋”
 
です。

 

お腹の筋肉にも種類があります。それを使い分けることが、くびれを手に入れる秘訣です!

 

スレンダー体型は、

  • 奥にある小さい筋肉を鍛えてカラダの歪みを整える
  • 表面にある大きい筋肉を鍛えてボリュームをだる
  • くびれができる腹筋の使い方を覚える
ことでメリハリボディが手に入ります!

 

 

 

 

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『細い、華奢、ガリガリ、スレンダー』

 

似たような言葉ですけど、微妙に違う気もする言葉たち。

 

これらの言葉に当てはまる人たちは、だいたい同じカラダの特徴をしています。

 

あなたはスレンダーな体型になれるのか?

 

スレンダー体型はアジアの人に多く見られます。日本人にも意外と多いので、特徴をお話させて頂きます!

 

 

1.あなたの体型はスレンダー?

 

スレンダー体型は、体型分類で表すと

 

“I型”

 

になります。

 

特徴はこんな感じです。

 

 

I型は、胸・ウエスト・骨盤の関係性が、

  • 胸の横幅:狭い
  • ウエストの横幅:狭い
  • 骨盤の横幅:狭い

と全体的に狭くなっています。

 

狭くなっているのは、細くなっていると考えて頂いても大丈夫です。

 

全体的にほっそりしたイメージになり、「華奢」や「スレンダー」と言われる体型になります。

 

アジア系の人に多い体型で、アジアンビューティーと言われている方に多いです。

 

芸能人で「細い!」と言われている、桐谷美玲さんとか、河北麻友子さんなど若い方に見られます。

 

 

2.スレンダー体型の特徴

 

ウエストにに対して胸と骨盤の横幅が、どちらも狭くなっています。

 

言い方を変えると

 

“全体的に細い”

 

カラダになります。

 

カラダのラインは急カーブといよりは、緩やかなカーブ。

 

そのため、カラダのメリハリがはっきりしているわけではなく、くびれができにくくなっています。

 

スーパーモデルというよりは、ファッションモデルによく見られる体型です。

 

メリハリが強いスタイルだと、カラダの主張が強くなってしまいますが、I型体型は主張が強くないので服が目立つと考えられます。

 

デコルテも、ヒップもボリュームがでないので、細い印象になりますね。

 

それが、「華奢」や「スレンダー」という表現につながっていきます。

 

脂肪がなさすぎると、「ガリガリ」になります。

 

 

3.体型が崩れると……

 

I型体型は細いんですけど、カラダのメリハリがでにくいのが特徴となります。

 

猫背のように姿勢が悪くなってしまうと、デコルテが落ち寸胴体型になりやすいです。

 

特に注意が必要なのが、ウエストに関してです。

 

「くびれが欲しい!」と思って腹筋を頑張ってしまうと、少しあったくびれも消える可能性があります。

 

くびれは、デコルテとヒップのボリュームで決まります。

 

腹筋を頑張ってしまうと、ウエストが横に張ってしまうため、デコルテとヒップとの差がなくなり、寸胴になってしまいます。

 

姿勢の歪みや腹筋の頑張りすぎは

 

“寸胴体型”

 

につながります。

 

太る時は全体的に脂肪がつきやすいのですが、特に

 

“お腹につきやすい”

 

です。

 

お腹に脂肪がつくというよりは、お腹が“ポコっ”となる感じです。

 

 

ボディメイクしていくには、体型の特徴を知り、スタイルを乱す欠点を補うことも大切です。

 

次回は、I型体型の人が抱えやすい悩み、そしてそれを解決するためのボディメイク戦略をお伝えします。

 

 

 

 

追伸:

 

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