LOVEBOO Honey Ko~愛したのはフィリピーナ -2ページ目

ふぅ~ぅ、ホッ・あとがき

こんばんはV☆Hです。


修復後の話になります。なんか終わりませんね。


っという事で会社に戻ってソッコー仕事片付けて帰ったんですけど…


まだハニーは帰ってない。


時間は6時5分前でした。頭にきたので文句メールを送ったところすぐに携帯がなりました。


今帰っているところ、10分でつくとの事でした。


もう蕎麦屋の出前状態です。


実際帰って来たのが30分後でした。


彼女は謝りはしませんが態度にが反省色が出ているので(実は私が大甘?)許してしまいました。


まぁ、私もずいぶん疲れましたが、他にもずいぶん被害者がいるみたいです。


まずお客の○○。(なぜ、さん付けにしないかというと、私も知っていて大嫌いだからです)
アフターしたのにハニー他2名に飲み食いされ、翌昼食はハニー他アテと子ども達と焼き肉。
家に招待、夕食の買い出し行って、友達呼んでこれからってときにサヨナラ。
大嫌いだけど同情します。


それからアテのダンナさん。アテに呼びだされ○○宅へ。当初夕食をご馳走なる予定がすぐにご帰宅。クヤ本当にすみませんでした。


さてハニーは自分が悪いと反省しているのでしょうか!?







ハニー帰宅後
「ハニー、オナカ スイタ? アコモ スイタ! ヤキトリ イクカ? アコ ハラウヨ!」


「えっ?いいの?」


「オオッ イイヨ。……キス モ アコ。」


なんて食い気と色気ですっかり骨抜きでした。







しかしなんで謝らないんだろう。


これからちょっと不安なV☆Hでした。

ふぅ~ぅ、ホッ・続

こんにちはV☆Hです。

遅くなりました。それでは続きです。




「アコはセパレート言ってない!ただ疲れた言っただけ!」


「ツカレタ ハ ワカレル ミタイ ギブアップ diba」


「違うよ、何あってもセパレートしない!ギブアップしない!」


「………」

「ハニー?」

「………」

「ハニー?」





「………ハニー、アコ ハ イカウ シカ イナイ…  ナニアッテモ イカウ アイシテル ダカラ。

ワカッテクダサイ…。



「なにいってる、当たり前!アコはあなたしかいないって行ってるでしょ。」



「…ワカッテクダサイ、イカウ スキデス、ハナリタク ナイデス。」



「シェンプレ ナマン! アコもだよ。

でもなんでイカウいわない、アコ、イカウが愛してるいえば全てフォーギブだよ 」



※ここからPC入力に変わります。


「だってイカウの前言うは、頭固くなるでしょ?」



「…頭固い?」



「だって男、好き言うと頭固くなるでしょ?」



「…?」


どうやら、頭固いというのは、自惚れるという意味らしい。



「だからアコ言わない」



「いいじゃん別に! アコ、アサワでしょ!」



「まだアサワじゃない!それにイカウ変わる嫌だ!」



「何いってる!アコは変わらない、絶対に!」



「I miss you



「イカウ、何処にいる?」



「…○○の家…」



「やっぱり、そーなんだ! 家まで行ったんだ…」



「ちがうよ、ハニー アテのファミリーも一緒だよ、クヤ(アテの旦那)も子供も一緒だよ!」


分かるんですけどね…、彼女の中では、1人でなければバロバロではなく仕事という理論

になっているらしい。しかし、どうも納得がいかないんですけど…

でも、許してしまうんですね、これが…


「分かったよ。」



「ハニー、アコもう帰るよ」



「いいよ、あわてなくても。アコ、オフィス戻るよ。仕事あるから。」



「ううん、もう帰るよ。 ハニー何時帰る?」



「アランウンド 6:00pmかな」



「アコ、もう帰るから。ラブ~ラブラブ



「オッケーラン ラブ~ラブラブ




ってな具合で釈然としないまま、彼女に押し切られるように修復?しました。



なんかとっても疲れました。更に考えてみればその日は一口も食事をしておらず、睡眠もほとんど

とっていませんでした。





もう一回あとがきっぽく続きます。それでは


ふぅ~ぅ…ホッ

こんにちはV☆Hです。
今会議中なんですけど、更新します。


結論から書きます。
とりあえず修復出来ました。

ただ何で謝らないんでしょう?

呑まないって言って呑む。
迎えに来てって言って来なくていい。
アフターは絶対にしないって言ってする。
すぐ帰る1時間って言って、3時間オーバー。



挙げ句の果てにケンカの最中、お客とランチ。
更に夕食(実際は事前に帰宅)まで。



納得いきません。
私に非は絶対に無い!


でもなんでそんな悪い方悪い方に行動するんだろう。
全く分かりません。


ブチギレを通り越して終焉を考えていました。



疲れ果てていると…



彼女からメールが、
「ドコニ イル?」

はぁ?何言ってるんだ!すかさずメールバック。

「イカウこそどこにいる?アコはバハイにいるよ!」

てな具合で始まったのですが、彼女は全然反省の色は無し。
当然、謝罪の言葉など出てきません。

挙げ句の果てに私の根本的問題を取り出し私が悪いと主張。

しかも自分は一人ではアフターは行ってない。
今もアテ(近所でお世話になっている)のファミリーといっしょ。
だから自分は悪くない。と主張。


さすがにキレて、私もいい加減な彼女の約束に対して、

「イカウ、何回騙すアコ!?疲れたよ!」

っとメールバック。

ヤバいかなぁと思っていると…



今度はテレフォンコール…彼女です。

「あろー」

「イカウ、ドコニイル?」

「まだバハイにいる!」

「ナァ、ツカレタハ フタリ セパレートシマスカ?イカウ ギブアップ デスカ?」








すみません。会議が意見交換になりそーなので、すみませんが一時中断します。

すぐアップします。
次回更新へ続く。