ふぅ~ぅ、ホッ・続 | LOVEBOO Honey Ko~愛したのはフィリピーナ

ふぅ~ぅ、ホッ・続

こんにちはV☆Hです。

遅くなりました。それでは続きです。




「アコはセパレート言ってない!ただ疲れた言っただけ!」


「ツカレタ ハ ワカレル ミタイ ギブアップ diba」


「違うよ、何あってもセパレートしない!ギブアップしない!」


「………」

「ハニー?」

「………」

「ハニー?」





「………ハニー、アコ ハ イカウ シカ イナイ…  ナニアッテモ イカウ アイシテル ダカラ。

ワカッテクダサイ…。



「なにいってる、当たり前!アコはあなたしかいないって行ってるでしょ。」



「…ワカッテクダサイ、イカウ スキデス、ハナリタク ナイデス。」



「シェンプレ ナマン! アコもだよ。

でもなんでイカウいわない、アコ、イカウが愛してるいえば全てフォーギブだよ 」



※ここからPC入力に変わります。


「だってイカウの前言うは、頭固くなるでしょ?」



「…頭固い?」



「だって男、好き言うと頭固くなるでしょ?」



「…?」


どうやら、頭固いというのは、自惚れるという意味らしい。



「だからアコ言わない」



「いいじゃん別に! アコ、アサワでしょ!」



「まだアサワじゃない!それにイカウ変わる嫌だ!」



「何いってる!アコは変わらない、絶対に!」



「I miss you



「イカウ、何処にいる?」



「…○○の家…」



「やっぱり、そーなんだ! 家まで行ったんだ…」



「ちがうよ、ハニー アテのファミリーも一緒だよ、クヤ(アテの旦那)も子供も一緒だよ!」


分かるんですけどね…、彼女の中では、1人でなければバロバロではなく仕事という理論

になっているらしい。しかし、どうも納得がいかないんですけど…

でも、許してしまうんですね、これが…


「分かったよ。」



「ハニー、アコもう帰るよ」



「いいよ、あわてなくても。アコ、オフィス戻るよ。仕事あるから。」



「ううん、もう帰るよ。 ハニー何時帰る?」



「アランウンド 6:00pmかな」



「アコ、もう帰るから。ラブ~ラブラブ



「オッケーラン ラブ~ラブラブ




ってな具合で釈然としないまま、彼女に押し切られるように修復?しました。



なんかとっても疲れました。更に考えてみればその日は一口も食事をしておらず、睡眠もほとんど

とっていませんでした。





もう一回あとがきっぽく続きます。それでは