ぺいさんが、気になってしかたがない、こちらの神社・・。

 

2017・8・11のぺいさんブログの記事を、一番下に追加しました。

この日は、本殿の拝観日、ぺいさんは、初日の最初に並んで待ったそうです。

拝殿の奥に入らせてもらい、本殿の手前まで行くことができたそうです。

 

縁起の良い、ニョロさんに会ったり、白と黒のコイが追いかけっこしていたり・・・。

帰宅してから、財布の中から、なぜか見慣れない、打ち出の小づちのお守りが、見つかったりしたそうです・・。

2017・8・12の追記は以上です。

 
ぺいさんのブログをリンクさせていただきます・・。

 

にうつ姫さまは、桜井織子さんによると、諏訪神社の神様と同じ時代の方とか・・。

 
竹を割ったような、性格の姫様とのこと・・・・。
 
ぺいさんが、こちらでひいた、とんぼ玉のおみくじ 19番(かごの小鳥が放たれるように・・)が、
私の、石上神宮でひいたおみくじと全く同じ19番でした。
ぴののあさんが、玉置神社でひいたのも、19番で、全く同じ。
 
ぺいさんは、神社に結んできたのですが、私とぴののあさんは、この19番の言葉が気に入ってそれぞれ大事に持っていたのでした。
私は、ぴののあさんが、19番をひいて、しかも大事に持っていたことも、知りませんでした。
 
そんな、偶然から幕が開けた、丹生都比売神社です。
 
 
 
 
 
 

 

 

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12260236824.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12260248907.html

 丹生都比売神社

2017・7 ぺいさんブログ

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12260821896.html

とんぼ玉

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12273755050.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12273771541.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12273780971.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12273790756.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12273813952.html

丹生都比売神社 ふたたび

2017・6・11 ぺいさんブログ

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12285173532.html

http://ameblo.jp/peihana/entry-12285185322.html

丹生都比売神社 みたび

2017・6・19ぺいさんブログ

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12298081948.html

丹生都比売神社

2017・8・2 ぺいさんブログ

 

http://ameblo.jp/peihana/entry-12300688980.html


丹生都比売神社 本殿拝観

2017・8・11 ぺいさんブログ

 

 

おはようございます。

 

早速ですが・・・・・。

 

 

場所ごとまとめ録1の、竹山髄護稲荷神社のあたり(松代・皆神山のあたり)と、

コメント備忘録にも登場していた、(サバ・イザワから、ソフィアさんが紹介くださった、)「イザワの宮」(伊勢神宮)に関係する記事を、

「天下泰平さん」のブログに見つけましたので、リンクをはらせていただきます・・。

 

泰平さんのブログ、

いつも、「泰平さん、何かかいてらっしゃるかな」と気になったときに、訪問させていただきます。

すると、ちょうど自分のその時、その時ごとに、ちょうどタイムリーに、興味深く気になる内容の深いことを記事にしておられます。

 

今回は、この、「皆神山のあたり」と、「伊勢神宮・イザワの宮」が、一直線に並んでいる、ということを、書いてらっしゃいました。

 

知らなかったです・・・。

 

さらに、また、その、「伊勢神宮・イザワの宮」と、「皆神山(竹山髄護稲荷神社あたり)」を結んだ直線ラインのずっと先には、秋田県の「唐松神社」という場所がある、ということを、教えていただきました・・・。

 

唐松神社という場所・・・。

知りませんでした・・・。安産祈願の場所だとか・・・。

 

ちょうど、1771のワンダラー講演会の次の日に、京都・鞍馬に登った後、松尾神社を経由して、月読神社に行ったのです。

 

そこで、月の石 に触ってきましたが、その石の周りを、まるい白い石がびっしり囲んで置かれていたことを、思い出しました。

 

唐松神社も、丸い石が、たくさん集められています。

 

ちょうど、ぺいさんが、訪問された、和歌山に慈尊院での、「おっぱいの絵馬」 と、私のお昼ご飯がシンクロもしていました・・・。(ソフィアさんも、コメントくださっていて、私のもうひとつのブログで、記事にしていますので、よかったらご覧ください)

 

 

 

そんな中での、天下泰平さんの、この直線ラインのことへの、誘い・・。

なにか、あるのかもしれないと思い、とり急いで、紹介させていただきました。

 

 

 

 

 

下は、

「コツコツドンドコ」という、エキサイトブログで、2011年から書いています、管理人とむお (トムオコ)のブログの、「絵馬とシンクロしたお昼ご飯」 の記事です。

http://15t1.exblog.jp/25945507/

 

 

久しぶりの「コメ録」16番となっています(

間がとんでいるのは、まだお引越ししていないからです。)

 

思ったことは、この、コメント備忘録をアップすることって、

私にとっては、「音楽を編集するときの感覚」と似てるということです・・・・。

 

頭の中の空間に言葉や、場所が浮かんでいて、それを、線でつなぐ・・・。

少しでも、記憶に残るように・・・・。

 

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では、どうぞ、16番目の備忘録・・・。

陰陽、69にアップのぺいさんの記事のコメントです・・。

 

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2017・6・9

 ぺいさん記事 2017-17 白い方

http://ameblo.jp/peihana/entry-12282292664.html

 

鎌の形「鎌雲」

高野山に行った時
前から白いセスナさん。「三河湾・伊勢湾」辺り

1日目は鳥羽市に泊まった。伊良湖岬の先が鳥羽市。
トムオコ、祖父母といとこ叔母と母、妹とで行っ
た場所であり、ソフィアさんが戸隠奥社で会った方のお住まいが伊良湖岬。


翌日高野山に向かい、空海さんのお墓がある奥の院の入り口に立った時に、右側にまた鎌雲が現れた。

その時の鎌雲はかわいい感じがして鎌の部分が「イルカ」みたい。

諏訪大社の「なぎ鎌」にも似てる。
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%81%AA%E3%81%8E%E3%81%8B%E3%81%BE

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からの鎌倉。

 

鶴岡八幡宮で源頼朝  源頼朝は河内源氏


河内源氏の家紋が「笹りんどう」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E5%86%85%E6%BA%90%E6%B0%8F

 

「笹りんどう」「聖徳太子」

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     2010年3月11日に鎌倉に行った時に「666」の不思議666から六芒星

          鎌倉では不思議な体験(写真集P19参照。おぉ19)

     前日の3月10日に御茶ノ水で鳥に変わるUFOを見ていたのです.

 
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「聖徳太子」も「鎌」
法隆寺には確か「鎌」。
このことに関する梅原猛さんの本を持っていた。

https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E6%B3%95%E9%9A%86%E5%AF%BA+%E9%8E%8C

 

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https://www.youtube.com/watch?v=VvWFQ9XvRfk

動画が、上です。

サバ大明神社
神奈川県藤沢市のおおば  聖徳太子の氏神さま

藤沢の図書館の古文書「
ホキナイ伝」にそのことが記されている

この神社の紋が、「笹りんどう」で、神社の拝殿の門に大きくある。

 

 

       太子のお父さんの紋が、「橘」
 


サバは「イザワ」でもある、「イザワ」から伊勢神宮の「伊雑宮」
石灯籠に六芒星。

NHKで「鯖街道」のTV番組

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笹りんどう 鎌倉 (鎌雲) 

  河内源氏の紋(源頼朝) 

  聖徳太子の紋(佐波大明神の紋)

 
 
 

おはようございます。

場所ごとにタイトルをアップして、カテゴリーは、「場所ごとまとめ録」に入れておこうと思います。

あとから、「どこだっけ??」という時に、探しやすいように、と思っています。

 
コメントで登場して、シンクロのさなかにソフィアさんや、ぺいさんに紹介いただいた場所は、どこも、深く印象に残って、私もいつかは、行ってみたいな、きっと行くだろうな、と思わせられる場所となっています。

 

竹山髄護稲荷神社

 

長野 松代 にある神社

 

ソフィアさんが夢に見て、そして実際にも行かれた神社

 

(こちらの、ぺいさんの記事のコメント欄で登場しています。)

http://ameblo.jp/peihana/entry-12260844112.html

 

民家の中に、橋がある。

耳の欠けた狐の像がある(すごい感じの虹が出たそうです。)

 

加太神社 勧請の 淡嶋神社 がある。

 

耳の欠けた というところで、最近のぺいさんの夢「耳に穴を空ける夢」のことも、繋がって考えたりします。

ぺいさんの夢に刺激をもらい、こちらの神社の名前、なんだったかな、と思って、コメ録をさかのぼって見つけました。

 

上のコメントは、2017・3・30 のソフィアさんのコメントで、この日は、旧暦の3月3日とのことでした。

 

おはようございます。

見に来ていただき、ありがとうございます。

 

2017・7.1に参加しました、ワンダラー講演会からの、メモの記事が終わりました。

 

この講演会の次の日、7月2日に、3人で、鞍馬に行きました。

 

鞍馬寺の本殿の前の広場のタイルが、ちょうど3角形になっていたので、そこに3人で立って、

空に向かって、「お~~~~い!!!サナンダさま~~~~っ」と、手を振ってみました。

 

3人で会うことが出来、鞍馬の山に登って、山頂に立って、うれしい気分の、そのままを空にぶつけてみました。

 

そしたら、曇り空の雲の切れ間、青空の部分に、うっすらと虹が出たのです。

虹は、すぐに消えたのですが、3人で見ることが出来ました。

 

「おお~~~。」という気分でした。

「通じてるんだね~!」と感じました。

 

見えない世界のことは、きっと見えないのでしょうし、全員が見ることができないのなら、もし、私が見えることがあったとしても、それは、確実なものとはいえない、と思います。

 

だから、詳しいことは、いつまでたっても、わからない でいいのかな、とも思います。

 

ただ、確かなことは、そこに行った自分が自分だ ということ そこで感じたことはずっと大事に覚えているに違いない ということ そこで感じたことを、自分は確かなこと、として身に着けて、これから先を生きて行く ということ。 

 

自分の中にある、自分を使って、生きて行く という毎日。

 

その毎日の、「まこと」の分量や、深み が、多くなって深くなって、広がってゆくことが、楽しいな、と思っています。

 

 

ではでは・・・。

 

 

 

次は、いままでの、ぺいさんとソフィアさんとのシンクロの中で、

登場してきた場所や、言葉を、それ毎にまとめてみようと、トライしている最中です・・・。

 

出来たところからの、更新、パラパラとになりますが、アップしてゆこうと思います。

 

また、なにかあるごとに、その記事を、更新して、再投稿しなおすという作業で、試しにやってみたいと思います。

こんにちは。

読んでいただき、ありがとうございます。

 

今日で、最後の回となりそうです。

ありがとうございます。

 

では・・・。

 

 

 

「講演会メモより」

引くとき

 

「誤りはみな、あります。気が付けば皆、神の子 ワンダラーです。」

 

 

「人は、みな失敗をする」

「責める人も、責められる人も、地獄の業火へ」

 

 

 

 

「純粋だから、ここへ来た、ワンダラー」

「ワンダラーは地球を根っこから変える」

 

 

 

「ワンダラーのつながり 心のつながり」

 

「この世界のものではなく、天にあるのが、ワンダラーの繋がり」

 

「余分なつながりは、カルマを作る」

「天において見定められる。地に時がくれば、つながりが見えてくる」

 

 

 

「何事にも まこと がなければいけない」

「ワンダラーの思いの まま が世界になる」

「ものごとは、最後まで気を抜かない」

 

 

 

 

「やらなければならないこと と やりたいこと が一致する」

「自らの思いのまま に行われる、それが、ワンダラーの使命」

 

「生きて死ぬ働きと、同じもの あたりまえのもの」

 

 

 

「特別だ、と思うと、自分勝手な物語を作ってしまう」

 

 

 

 

「ひくとき 退く時の 心得」

「自ら選び取った役割 自然 山河 生活 自分の身体」

「本来の役割を果たさなくなる 魂の場の意味」

「心の声として、答えはある」

 

 

 

 

「ワンダラー全員でやる 1人残さず宇宙船に」

 

 

 

 

以上「2017・7・1「ワンダラーの集い 講演会メモ」より」

 

 

 

 

「本来の役割を果たさなくなった時」は退く時 ということなのでしょうか・・・。

今、メモを見直しても、そこのところは、忘れてしまっています・・・。

 

 

1人1人が、基本は単独で、心の声を頼りに、自分の「まこと」純粋な心のままに生きること。

 

その日常が、他人よりも優位に立つことが、成功だ、というような「常識」を変えて行き、人々の固定観念を打ち破る・・。

 

 

 

 

1人1人の、小さな純粋な毎日・・・。

 

 

でも、世界には、万たるワンダラーがいるのです。

 

ワンダラーや、オイカイワタチという言葉さえ、知らなくていい、と

話されました・・・。

 

人口の50人に1人は、ワンダラーだ、とも言われています。

けっこうな、割合です!

 

重要なのは、鎖の輪・・・。飛ばさないということ。

いつも、「心の声」が聞こえているのか、どうなのか??自分を見つめて行こうと思います・・。

 

 

 

では、読んでいただきありがとうございました!!!

「金星の輪 金星の矢 の儀式」(集い)が、無事に済んで、明日で、4週間・・・。

鎖は、着々と繋げられている・・・!

 

 

 

 

 

 

おはようございます!

 

今日は、13の月の暦で、「時間を外した日」

1ねんの終わりと、始まりの、境目の日ですね。

 

13の月の暦は、まだ基本のことしか、知らないでいますが・・。

知っていることは・・・。

13の月のカウント、

 

1週間(7日)を 4回 で、きっちりと、「一ヶ月」 にカウントする。

 

7日*4回 の 一ヶ月 が、13ケ月 で 1年 となる。

 

 

ひと月は、28日 (7*4=28)

 

 

1年は、364日 (28*13=364) となるので、

 

1日 足りなくなる。(1ねんは、365日なので)

 

その、足りない1日が、毎年7月25日にあたる。

 

13の月の暦では、毎年、同じ日が、同じ曜日になります。

7月25日 は、何曜日にも属さない、「時間を外した日」と呼ぶのでした。

 

明日から、新年ということですね~~!!

さあ、今日は、どんな日にしましょうか・・・・・。

 

 

では、メモよりつづきます。

「ワンダラー講演会メモより」

 

 

「太陽のちからは、全てを組み替える、ス のちから」

「本来のまことのルシファーのちから」

 

「原子のちから」

「ルシファーが限界を超えるカルマを手放し、本来の働きを取り戻したとき」

「それは、カルマを手放した状態のルシファーのちから とも呼べるもの」

「かみさまのみこころのおこなわれたもの」

 

「新しい地球を アルス と呼ぶ」

「人の意識は、大きな山を越えて、新しい意識として、新しく神の前に立つ」

「新しい人類」

 

「人の意志の 根底からの組み換え」

「スのちから による」

 

「新しい世への、価値観」

 

その、新しい価値観 を、相手の立場に立ちながら、日常の中で、ひとつひとつデモンストレーションによって、人々にしみこませて、うけいれられるようにするのが、ワンダラーたちの役目

 

新しい価値観(空が、宇宙船で満たされることも、ありうる)が、すべての人の心に行き渡るとき、その時のことを例えたのが、「天空に宇宙船満つる日」の中身なのではないかな・・、と感じました。

 

組み替えるということ。

新しくなる、ということ。

 

その為には、一度、バラバラに分解される、ということ。

 

「原子 電子 の全ての組み換え」

「その時に、地球に たましいの席 はひとつも残らない」

 

「地球自身の組み換え」

「新しい地球が生まれる」

 

「地磁気は、太陽風から、地球を守っている」

「地軸が不安定になると、その守りも、不安定になる」

「太陽風が、地球をつらぬく」「地球の生命の組み直し」

 

「太陽のかた 太陽の ス のちから」

 

この組み換えの時には、地球上では、生命が生きられない状態になるとのこと。

でも、その時には、全ての人、全ての命が、宇宙船の存在を受け入れているので、宇宙船に避難をすることになる。

 

というお話しでした。

以上、「ワンダラー講演会」メモより

 

宇宙船・・・・・。

 

私は、見たことがないのですが、私の周りには、それらしき存在を見たことがある人が、実際にいらっしゃいます。

 

・・・、そうそう、とても印象的な夢では、宇宙船を見ました。

母と走って、宇宙船の入り口に向かっている夢でした。

 

空間に、キラキラと透明な入り口が降りてきて、その上空には、宇宙船が止まっている夢でした・・・。母が、転んでしまって、「あら、、あら・・」と振り返っている夢でした・・。

 

つづく・・・。

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

もう少し、つづきます・・・・。講演会のメモよりです。

 

「金星の矢 金星の輪」「うけとるもの わくたまの地」

 

 

 

「まこと ではないもの は、本当は、無い」

「わくたま」

 

「わくたま とは、神の顔の映る土地 のこと」

「それは、己の心の中 にある」

 

「わくたま に届く メッセージ」

「金星の矢」

 

「金星の矢とは、まこと の心 のメッセージ 」

「矢のように届く、金星のサナンダの心」

「ワンダラー1人1人に向けて放たれる」

 

「つらぬくもの 金星の矢、  うけるもの ワンダラー」

 

 

 

 

「原子をゲートにして、他の世界と簡単につながる」

「ルシファーのカルマ 原子力」

 

 

 

「金星の輪」

「金星の輪とは、ワンダラーの働きそのもののこと」

 

「カルマの地球とルシファー星の、両方を包み込むもの」

 

 

 

 

2017・7・1 京都の地。

今日、ここで、ワンダラー1人1人に金星の矢が放たれた。

矢を受け取ったワンダラーが、自由な心のままにつながり、輪を作った。

 

己の限界以上に、己の周りを照らしてしまうカルマ 

人知を超える神の技、原子を繋ぐ力までもを、限度を超えるカルマに使う。

そして、それに何も感じないカルマ(地球とルシファーのカルマ)を、

今、ワンダラーの、まことの心からの働きの輪で、包み込んだ。

 

これが、2017・7・1 金星の輪 金星の矢の儀式

今日、それが、無事に行われた。

 

 

以上 2017・7・1「ワンダラー講演会」のメモより

 

 

このことを聞いた時に、とても、じわ~~~~と、心が波立ちました・・。

なんともいえない、感覚で、鼻の奥がツンとして、じわ~~とぎゅー~~となり、

あらあら、と、泣いてしまいました。

 

ここにいることができて、良かったと思いました。

 

もとはといえば、全然知らなかった、ワンダラー、オイカイワタチのことでした。

ソフィアさんが、一生懸命に説明してくださったのです。

誠実なソフィアさんの文章を読んで、なにか疑う気持ちは起きようもなく、この講演会行きは、即決でした。

 

oshinさんのブログのコメント欄で、知り合った、ソフィアさんと、ぺいさん。

oshinさんのブログを飛び出してからも、たくさんの連携、シンクロが、夢の中と現実で、折り重なっていました・・・・。

 

今年中にでも、お会いできればいいなあ~~~と、漠然と考えていた時、ソフィアさんからのこの、京都での講演会開催のお知らせ。

 

タイミングがピタっとはまったように感じで、何の迷いもなかったのでした。

それは、ソフィアさんも、ぺいさんも、同じ気持ちだったのだと思います・・・・。

 

 

つづく

 

 

 

・・・、もう終わりかな、と思いメモを見ましたら、

まだ、中盤なくらいのようです・・・。

 

80分*3部の講演会でした。

淡々と、語られる講師の山本耕一さんでした。

 

「2017・7・1ワンダラー講演会 参加の時のメモより」

 

「原子のちから」

「かみさまのみこころ」

 

「人間が、原子力を得ようとして 原子を壊すが、そこでは(次元の?)ゲートが開いていて、それは他の遊星にまで通じている」

「地球でゲートが開くと、地球のカルマが、そこから他の遊星にまで拡散してしまう」

 

「原子力」「ルシファーのカルマ」「限界を超えて、自分を照らそうとしてしまう過ち」

「光が光で、光を排除しようとする過ち」「地球とルシファー星」

 

「出陣の際に、ワンダラーが金星に集まった」

「この地球の状態を、どうにかしようと思った魂」

「ルシファーのカルマ 地球の原子力の過ちを、どうにかしようと思った」

 

以上、ワンダラー講演会メモより

つづく

 

 

連休あけで、雷と雨の外です・・・・。

 

暑い毎日・・・・、続いています。

 

講演会メモよりです。

 

最後の儀式は、人の心のこと

「万たるワンダラーの意味 なぜ存在するのか」

 

「これからの全ては儀式です。」

「デモンストレーションすること 物質としてみせること」

 

だれでもわかる見せ方、だれもが、「そういうこともあるのか」とすんなりと受け入れられる方法で、いままでの固定観念をくつがえす事実を、デモンストレーションすること。

 

それを見た人が、新しい常識として、今まで知らなかったことをすんなりと受け入れるときのこと、 

それが、「宇宙船天空に満つる日」の意味

 

「変わるということ 今までの倫理もくずれる」

「それが、最後の儀式、そのもの」

 

(夢の話しの例え→ 重力に関係なく、壁をあるくことのできる「靴」が製品化された。それを、上手にプレゼンテーションして見せてたワンダラー社員、取引相手の方は、驚き、靴は大評判になった。(以上 講師、山本さんの夢のお話し)

 

以上、ワンダラーの集い講演会メモより

 

 

 

日常の延長に、くさりの輪を丹念に繋げていったその先に、新しい事実、例えば、宇宙船もあるのだ、ということ。

そのくさりをつなぐのが、ワンダラーだということ。

 

常識 を 手放す ということが、最後の儀式 の内容で、

それは、例えば、全ての人の頭に、「宇宙船が天空を満たすこともあるのかもしれない」、という、新しい観念が芽生える、ということ

 

そんな風に理解しました。

 

そういう、私も、日常の毎日の中で、「それもありなのかも」ということを、だんだんに受け入れていったと思います。

なんでも、「いきなり」「驚愕」という風に、やってくるのではないのかな、と感じました。

 

だからこそ、ほんとう と言える、と思いました。

 

あと1回くらいでしょうか、もう少し、つづきます・・。