俺 「フジモン~~~。俺と漫才しよ~。
俺がボケたらツッコんでね。」
フジモン 「え~、できないよオレ。」
俺 「いや、出来るよ。じゃ、始めるよ。」
俺 「はいど~も~。
僕がボケ担当のおおともで、こっちにいるのがデブ担当のフジモンです。」
フジモン 「なんでやねんっ!!!」
俺 「おい。今のボケじゃねぇよ。ホントの事だろ。」
フジモン 「あははははは。おおとも君ひでぇ。」
俺 「いや、ホントにひでぇのはお前の体型だよ。」
フジモン 「・・・・。」
