『乙女の日本酒ぷろもーしょん “2026 昭和101年のキャバレージャック!』 今年の音楽ライブはタンゴ!
昨日のビオリニスタ・外薗美穂さんに続いて、今日はバンドネオニスタ・清川宏樹さんを紹介いたします!
複数の言語を操る、インテリジェンスに富んだバンドネオン奏者・清川宏樹さん。
実は私、清川さんの声が好き😘
落ち着きのある声なのに、ちょっと少年っぽい。
優しい語り口なのに、どこか熱を帯びている。
ライブでは、清川さんによる楽曲の説明を楽しく聞いています!
🎼 ♩ 🎵 ♪ ♬ 🎶
清川宏樹 Hiroki Kiyokawa
バンドネオン奏者。
東京大学医学部在籍時より、日本唯一のタンゴ演奏サークル『オルケスタ デ タンゴ ワセダ』に所属、学業とバンドネオン奏者のデュアル ウィルダーとして存在感を放つ。
その後、『Nueva Escuela』『Cielo Adentro』『Octeto Loco Loca』などのタンゴバンドで演奏経験を積み、2013年より活動拠点を大阪に移し、タンゴバンド『Peronolose』『KANSAI Tango Orquesta』や、ジャズとアラブ音楽のミクスチャーバンド『JARABNGO』と共に、多方面に及ぶ音楽活動を続ける。
2022年には『KANSAI Tango Orquesta』を率いてSakura Tango Festivalのショー『TANGO: 帰ろう -Vuelvo a Vos-』の音楽を担当。
2023年には『オルランド トリポディへのオマージュ』公演を全国各地で主催。
2025年からは『たぬきタンゴカルテット』メンバーとして、廣津留すみれ(Vn)らとも活動を共にする。
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