腐男子への道 その39-篠崎一夜『お金がないっ』-
今まで並べてきた作家さんは、結構シブイところが多かったので、OVAにもなってるようなメジャー作品を勧めようと
私「ねぇ『お金がないっ』とか…」
彼「ああ、もうそれとっくに読んだ。おもしろかったよ。」
もう自由な道を歩きはじめている彼です。
ツタヤにおいてあったので、こんどはOVAを勧めてみようとおもいます。
(賢十ライブを見るor聞くほどではないですが、結構、小杉十郎太さん好き自分)
私「ねぇ『お金がないっ』とか…」
彼「ああ、もうそれとっくに読んだ。おもしろかったよ。」
もう自由な道を歩きはじめている彼です。
ツタヤにおいてあったので、こんどはOVAを勧めてみようとおもいます。
(賢十ライブを見るor聞くほどではないですが、結構、小杉十郎太さん好き自分)
腐男子への道 その38-BL雑誌-
BL雑誌といっても、BE×BOYや、DEAR+というわけではありません。
彼と二人でコンビニにいきました。
雑誌コーナーの前で突然彼は立ち止まり
「B.L.T.」という 雑誌のTの字を手でかくして
彼「Aちゃん!ホラこれで、BL雑誌!」
私「…(冷たい目)」
彼には段々恥も外聞もなくなってきたみたいです。
昔はAmazonで「イロコイ」買うのもためらってたのに…。
遠い目の私…。
二人で、コーラスの「プライド」を立ち読みして帰途につきました。
彼と二人でコンビニにいきました。
雑誌コーナーの前で突然彼は立ち止まり
「B.L.T.」という 雑誌のTの字を手でかくして
彼「Aちゃん!ホラこれで、BL雑誌!」
私「…(冷たい目)」
彼には段々恥も外聞もなくなってきたみたいです。
昔はAmazonで「イロコイ」買うのもためらってたのに…。
遠い目の私…。
二人で、コーラスの「プライド」を立ち読みして帰途につきました。
腐男子への道 その37-2-BLコント『ニシットヒガシット』-
}次に彼はパペットマペットネタをはじめた。
彼「ニシットヒガシット(西田東)」
彼の左手ニシット「最近新聞を遠ざけないと見えないんだよなぁ」
彼の右手ヒガシット「そんな(オヤジの)あなたがスキ」」
彼の両手「ニシットヒガシット」
両手にくたびれた老眼鏡のおやじのパペットが見えるよ!ララァ!
彼「次、『見つめていたい』からね」
続きあんのか!
彼「ニシットヒガシット」
彼の左手ニシット「今日若い男に声をかけられたんだ…」
彼の右手ヒガシット「!」
ヒガシット、ニシットをなぐる(効果音「バシィっ!」)
ニシット「なにすんだよ!」
ヒガシット「…お前が俺からはなれていくかとおもって…」
ニシット「そんなわけないよ…」
しばし沈黙。見つめ合う両手。
彼の両手「ニシットヒガシット」
「見つめていたい」を読むとどのシーンのアレンジだかわかります。
これはかなりおもしろくて、自分からアンコールをお願いしてしまいました。
しかしほんとに、彼のBL脳はすごいことにっている。
彼「ニシットヒガシット(西田東)」
彼の左手ニシット「最近新聞を遠ざけないと見えないんだよなぁ」
彼の右手ヒガシット「そんな(オヤジの)あなたがスキ」」
彼の両手「ニシットヒガシット」
両手にくたびれた老眼鏡のおやじのパペットが見えるよ!ララァ!
彼「次、『見つめていたい』からね」
続きあんのか!
彼「ニシットヒガシット」
彼の左手ニシット「今日若い男に声をかけられたんだ…」
彼の右手ヒガシット「!」
ヒガシット、ニシットをなぐる(効果音「バシィっ!」)
ニシット「なにすんだよ!」
ヒガシット「…お前が俺からはなれていくかとおもって…」
ニシット「そんなわけないよ…」
しばし沈黙。見つめ合う両手。
彼の両手「ニシットヒガシット」
「見つめていたい」を読むとどのシーンのアレンジだかわかります。
これはかなりおもしろくて、自分からアンコールをお願いしてしまいました。
しかしほんとに、彼のBL脳はすごいことにっている。