腐男子、彼氏、進行中。 -14ページ目

intermission-彼からのメール-

旅先の彼からメールがとどいた。






彼のメール「西田東っぽいかお

ラブレター From 名古屋。

腐男子への道-その60 本屋にて Part 3-

というわけで、その本屋はBL縮小とのこと。

かなしいねぇという話をしながらうろうろしてると


彼「Aちゃん、あれなんだっけ?えーっと…ココリコじゃなくて」

私「あ、ユリイカの増刊のこと?」

彼「それそれ!よくわかったね!」


ココリコとユリイカをまちがえるなよ。



ほんとうに自分でもよくわかったなとおもうけど、まだでてないみたいです。


BL特集。
(増刊)

腐男子への道-その59 本屋にて Part 2-

彼は旅立ってしまったので、これから10日くらいは逢えません。

というわけで、昨日は最後にご飯とかいって、でかけたのですが…もちろんいつもの本屋も行ったわけです。

新刊コーナーでうろうろしている彼。


私「どうしたの?」

彼「新刊コーナーにBLがないっ!


お金がないっ!状態です。


既刊コーナーはあるけど減っている。

彼が狼狽しているので、仕方なく店員さんに私が聞いた。


私「あのーBLってなくなるんですか?」

店員さん「なくなりはしないんですが、既刊は置かない方向になりまして」

店員さん「新刊を、いままで既刊が有った場所に置くという形に」

私「縮小ですか?」

店員さん「そうですね」



自分的にもガーンだが、彼はもっと傷ついただろうと聞いてみたら。


彼「大丈夫!僕にはQ-FRONTの地下があるから!


彼は第二のBLゲット場所を既に確保していた。


というわけで、その日は、乙女な彼が大好きな吉住渉の新刊「スパイシーピンク2(完結)」とマ王の4巻を買ってかえりましたとさ。