腐男子への道-その60 本屋にて Part 3-
というわけで、その本屋はBL縮小とのこと。
かなしいねぇという話をしながらうろうろしてると
彼「Aちゃん、あれなんだっけ?えーっと…ココリコじゃなくて」
私「あ、ユリイカの増刊のこと?」
彼「それそれ!よくわかったね!」
ココリコとユリイカをまちがえるなよ。
ほんとうに自分でもよくわかったなとおもうけど、まだでてないみたいです。
BL特集。(増刊)
かなしいねぇという話をしながらうろうろしてると
彼「Aちゃん、あれなんだっけ?えーっと…ココリコじゃなくて」
私「あ、ユリイカの増刊のこと?」
彼「それそれ!よくわかったね!」
ココリコとユリイカをまちがえるなよ。
ほんとうに自分でもよくわかったなとおもうけど、まだでてないみたいです。
BL特集。(増刊)
腐男子への道-その59 本屋にて Part 2-
彼は旅立ってしまったので、これから10日くらいは逢えません。
というわけで、昨日は最後にご飯とかいって、でかけたの ですが…もちろんいつもの本屋も行ったわけです。
新刊コーナーでうろうろしている彼。
私「どうしたの?」
彼「新刊コーナーにBLがないっ!」
お金がないっ!状態です。
既刊コーナーはあるけど減っている。
彼が狼狽しているので、仕方なく店員さんに私が聞いた。
私「あのーBLってなくなるんですか?」
店員さん「なくなりはしないんですが、既刊は置かない方向になりまして」
店員さん「新刊を、いままで既刊が有った場所に置くという形に」
私「縮小ですか?」
店員さん「そうですね」
自分的にもガーンだが、彼はもっと傷ついただろうと聞いてみたら。
彼「大丈夫!僕にはQ-FRONTの地下があるから!」
彼は第二のBLゲット場所を既に確保していた。
というわけで、その日は、乙女な彼が大好きな吉住渉の新刊「スパイシーピンク2(完結)」とマ王の4巻を買ってかえりましたとさ。
というわけで、昨日は最後にご飯とかいって、でかけたの ですが…もちろんいつもの本屋も行ったわけです。
新刊コーナーでうろうろしている彼。
私「どうしたの?」
彼「新刊コーナーにBLがないっ!」
お金がないっ!状態です。
既刊コーナーはあるけど減っている。
彼が狼狽しているので、仕方なく店員さんに私が聞いた。
私「あのーBLってなくなるんですか?」
店員さん「なくなりはしないんですが、既刊は置かない方向になりまして」
店員さん「新刊を、いままで既刊が有った場所に置くという形に」
私「縮小ですか?」
店員さん「そうですね」
自分的にもガーンだが、彼はもっと傷ついただろうと聞いてみたら。
彼「大丈夫!僕にはQ-FRONTの地下があるから!」
彼は第二のBLゲット場所を既に確保していた。
というわけで、その日は、乙女な彼が大好きな吉住渉の新刊「スパイシーピンク2(完結)」とマ王の4巻を買ってかえりましたとさ。

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