腐男子への道 その44 -北田南-
夏目イサクを読みながら彼が言う
彼「僕がイサクを書くならどんなのがいいだろう?」
私「は?」
彼「イサクは遺作だよ」
私「遺作?」
まったく状況を把握できない超展開です。
私「遺作もへったくれも、死なないし、その前に物書きでもないじゃん」
彼「いや、イサクつながりで、遺作。やっぱり、北田南として30年の歳月を埋めるマンガを…」
かくんですか?っていうか、北田南ってなんだよ 。
私「それが西田東の持ち味なんだから、30年後の歳月は埋めなくていいから*1!」
彼の思考に追いつけない。彼はニュータイプなんじゃないかと最近おもいます。
自分もマグネットコーティングしないと。。。orz........そのうち、まんが書きはじめたらどうしよう。
*1「恋をしましょう」西田東のあとがきマンガ「まんがみち byにょろりんぱ乳毛虫」参照のこと。最高のマンガです。
彼「僕がイサクを書くならどんなのがいいだろう?」
私「は?」
彼「イサクは遺作だよ」
私「遺作?」
まったく状況を把握できない超展開です。
私「遺作もへったくれも、死なないし、その前に物書きでもないじゃん」
彼「いや、イサクつながりで、遺作。やっぱり、北田南として30年の歳月を埋めるマンガを…」
かくんですか?っていうか、北田南ってなんだよ 。
私「それが西田東の持ち味なんだから、30年後の歳月は埋めなくていいから*1!」
彼の思考に追いつけない。彼はニュータイプなんじゃないかと最近おもいます。
自分もマグネットコーティングしないと。。。orz........そのうち、まんが書きはじめたらどうしよう。
*1「恋をしましょう」西田東のあとがきマンガ「まんがみち byにょろりんぱ乳毛虫」参照のこと。最高のマンガです。