キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


↑なにこれ。こんなの入れれんの!?すごいねー。便利だ。| 壁 |д・)


半分くらい某巨大掲示板で主に使われてたやつだけど、そんなに市民権を得ているんだね。

ていうか、某巨大掲示板最近全く見てないな。

大学の頃は一日5時間くらい見てたけど。


もう、をとめだから!見ないの!そんなとこ!見ちゃいけません!!


てことで、や行いきます。


や→休みの日

をとめは何をしているのだろうか。

社交的なをとめは

朝をともだちと待ち合わせをして(表参道とか)、ぶらっとショッピングして、ランチ。

午後から映画を見て、ティーして帰宅。

インドアなをとめは午前中に部屋の片付けなんかして、ランチを作り。

午後は恋人なんかが遊びに来て、DVDなんか一緒に見たりするんですよ。

ヒラマツは休みの前日に夜更かしをして、休みの日に昼に起きる生活をやめたいのだが、

某氏の生活のリズム上なんともできない。もうそうなると、某氏のリズムを無視することになるが

をとめのワタクシとしてはそんなことはできないのである。


ゆ→指輪

おそらく、をとめが恋人から送られて最も喜ぶプレゼントのひとつ。

かくいうワタクシもすでにいただいていますが、言い出すまでの道のりの長さっつったら。もう。

をとめはさらっと言えるのだ。

「ゆびわ、ほしいなぁ・・・」と。すごい高いやつの目の前で。


よ→弱い

をとめは弱い。いや、か弱いものである。

というのが、一般的な認識らしい。

ヒラマツは社会人になってから、やたら荷物を持ってくれる男性が多いことに気づいたのだ。

全然持てる重量なのだが、「大丈夫!?持ってあげるよ」という具合である。

女子大育ちのヒラマツ驚愕。

ワタクシが唯一をとめらしいところというのが、この力が弱い。という部分だけである。


あー。お腹空いてきた。

あ、をとめチャソ(アメーバピグの名前。今つけました)いつの間にか着替えてますね。

キボンヌさんかしら。まぁ、髪飾りもかわいらし。

ヒラマツのパソコンからはなぜかアメーバピグ動かないのです。開かないのです。


なんか、残念。


気を取り直して、久しぶりにをとめかるた更新します。

本日は秋の夜長ですので(ワタクシのみ)、をとめかるた完結させたいですな。


ま→魔性

魔性の女とをとめはかけ離れているじゃないか。と、反論のデモでも起きそうな雰囲気ですが、

ワタクシは魔性とをとめはさほど離れてはいないのでは。と、仮説を立ててみた。

をとめ愛読の赤本(受験用ではない)などのお決まりのキャッチ。

それが「小悪魔」である。小悪魔とは何ぞや。

と、突き詰めると「魔性まではいかないが、魔性の特性をかわいげに多用する」モノではないかと。

つまり、をとめ憧れの小悪魔は魔性とニアリーイコールなのでは?

すなわち、をとめはそのうち魔性になる可能性も秘めているのである。


み→耳

をとめは時たまに耳が4つになる。

欲望の秋葉原、ハロウィン、コミケ、夢の国、大人の社交場などなど。

3つ目と4つ目の耳は絶対に人間の耳であってはならない。

オススメは猫、ウサギ、そしてネズミ(夢の国限定)など。

耳は角でも代用ができるらしく、角は悪魔がメインとなる。

ここでもやはり、をとめは魔性性を秘めているというフラグなのかもしれない。


む→娘

をとめを江戸風にした場合、このような表記になるであろう。

をとめの集大成ともいえる職業がアイドルであるが、

平成を代表するアイドルグループには

モーニング娘。を筆頭に、今をときめくAKB48など、アイドルには娘的な要素、すなわちをとめであることが求められるのである。

そういえば、秋元康プロデュースのチェキッ娘。はどこへ行ったのでしょう。


め→目力

をとめは目力に命を懸ける。

まず目のまわりを色とりどりの粉で飾り、

そして、少しでも大きく見えるように目のキワをクマドリ。

さらにまつげを上げて、つわものはつけ毛までつける。

そしてコッテコテとマスカラなるものをつけるのだ。

深夜番組で見たが、目が1.5倍以上に見える。すごい。

パッチリ二重がいいというのは、やはり一重が多い日本人だからなのだろうか。

気にしている人はアイプチなるものを使用して、二重にしているらしい。

最近気づいたのだが、ヒラマツが「カワイイ」と胸をときめかせるオナゴは

なぜか一重まぶたの子が多いことに気づいた。

全くの余談である。


も→盛る、漏れ、モテ、森ガール

書きたいワードがいっぱいありすぎたので、古文の活用形みたいなタイトルになってますけど。

ギャル系のをとめは盛ることに命を燃やし

まちがっても、漏れ(オレの意)とは言わず

モテは才能の一種でもあり

森には妖精があふれることでしょう。


ていうか、一切自分にをとめ要素がなくて悲しくなってきた。

をとめかるたも折り返し地点!
本日は、は行に突入ですよー。

キボンヌが土日でラブラブしているであろう隙に、
ヒラマツはせっせと働いて、をとめかるた完成に突き進むのであります!

さぁ、ではさっそく。


は→花柄
昨年大流行したマキシ丈スカートしかり、今年流行したロンパースワンピしかり、
をとめは花柄のスカートが大好き!
ベースの色や花の大きさ、種類などで個性がキラリ☆する。
ヒラマツは花柄のアイテムを一つも持っていない。
一番多い洋服の色は黒。


ひ→姫
をとめはみんなお姫様。幼少期はディ○ニーのプリンセスもののアニメを魅せられ、
小学生になると、変身系プリンセス(セーラームーン、プリキュアなど)に夢中。
中学から高校にかけては、初恋の訪れと共に、白馬の王子様が迎えにくる妄想を繰り広げ、
卒業する頃には、立派にお姫様風のファッションを身に着ける。
姫にもさまざまな種類が存在し、元祖姫系ロリータファッションから、姫ギャルなど、
ありとあらゆる人種が姫になれる。
ちなみに、某夢の国にティアラをつけていくと、外すまで入場できない。
その理由は「中にはたくさんのお姫様がいますので」とのことらしい。


ふ→ふしぎ
不思議:どうしてなのか、普通では考えも想像もつかないこと。
をとめはこのような要素をあらゆる場面で多用する。
それが、ふしぎちゃん、天然という所謂をとめのキャラクターを確立するものである。
たまに、ミク○ィのプロフィールに
「よく天然と言われます。笑」という文章を見かけるが、
こう書いているオナゴは間違いなくをとめである。
をとめじゃない人間には死んでも書けない文章である。


へ→ヘアースタイル
をとめのヘアースタイルはよーく見ると一人一人違うようである。
それは、美容院などに置いてある「最新ガールズヘアカタログ2010」みたいなタイトルの雑誌を見ると理解できる。
長さひとつとっても、ベリーショート、ショート、ミディアム、セミロング、ロング等
雑誌によって呼び方が違うせいもあるかもしれないがよりどりみどり。
カラー、カット、パーマ、エクステなどと組み合わせるととても数え切れないのがをとめのヘアー。
一人一人それなりにこだわりがあるのであろう。
そのため、をとめは髪型を変えたことに触れられないと非常に残念がる生き物である。
ちなみに、ヒラマツは髪型の変化を突っ込まれることが大好きであったため、
若かりし頃は四半期ごとにガラリとイメチェエンレベルのヘヤーチェンジを行っていたが、
現在では仕事に差し支えるため、控えられている。


ほ→ほめる
をとめの最大の武器のひとつ。それが“ほめ”である。
ほめられる事が嫌いな人間はいない。ちょっと恥ずかしかったり、謙遜したくなる気持ちがでることもあるが、
基本的には嫌がってはいない。
この“ほめ”をナチュラルに展開できるオナゴは本当の意味で最強のをとめである。
ちなみに“ほめ”るにあたって絶対に使ってはならないと思われる用語がひとつある。
「すごーい!」である。
もう、お分かりかと思うが、発言者の会話レベル、知性、読解力、言語能力を必要以上に低く見せてしまう上、
言われた方は「あー、コイツたいして話聴いてない上に、興味ない&わかってないのかー」と思われる。
安易なモテ本にこのワードを使えと書いてあるが、こればっかりはあながち間違いではないかと思う。



どんどん、解説が長くなってきたヨー。

キボンヌー。乙女っぽい企画考えたんだけど、一緒にやらないかーい。

乙女じゃない乙女じゃないほんとのこーとさー♪(アニメじゃないのメロディーでお願いします)


どうも。ヒラマツですよ。

このブログの趣向に合わせて「をとめかるた」なんて書いてますけどね

実情はキボンヌの「をとめじゃないかるた」のようなワタクシですからね

だから「をとめかるた」をかけると思うんですよ。

をとめじゃないから、をとめのことを客観的に見れるということですね。

じゃあ、キボンヌのほうがをとめなのか。



そんなはずはない。と、言い聞かせているのでありまする。


では、本日はな行でござりまする。


な→涙

をとめというか、女の武器である。男子でなくとも、泣かれるとどうしていいものかわからない人多数。

ヒラマツも泣かれるとどうしていいかわからないので、をとめをしかるのは苦手です。

しかし、ヒラマツは「くぅー」となってしまうと、もう涙が止まらない人間なのです。感情的なのでした。


に→肉じゃが

をとめの最終兵器。男子を篭絡するためのファイナルウエポンと言っても過言ではない。

が、意外と簡単だということは男子にはあまり知られていない。

我が家の献立によくのぼり、某氏はありがたがって食べているが、実際のところカレーの残り野菜で作っているのでさほど材料費がかからず、文明の利器である圧力鍋を使用しているので時間もかからないのであった。

「がんばってつくったの。たべて☆」と言われればイチコロ間違いなしなのは、過去の話なのだろうか。


ぬ→塗る

をとめに塗りモノは欠かせない。

朝もはよから肌にファンデーションを塗り、まつげにマスカラを塗り、口紅を塗り

夜になれば明日のためのマニュキアを塗る。

風呂から上がればボディクリームを塗り、寝る前には再び顔に乳液等を塗る。

某氏は女子の1日の塗りモノの回数、種類の豊富さに驚き、

「そんなにしなくても・・・」と言いたげな顔をしていたが、少しでも塗らないと保てないのが20代後半のオナゴである。


ね→ネイル

をとめが年に12冊以上は持ち帰るであろう、某リ○ルート発行のHPというクーポン誌。

半分が飲食、半分がビューティーという構成になっている。

そのビューティーページの半分を占めるのがネイルのページである。

とにかく「重たくないのかよ!」と突っ込みたくなるようなラインストーンの量と

「どうやってコメとぐの。背中かくの。コンタクトいれるの」とおかあさんのような感想を漏らしてしまいそうになるその長さは、ある意味美に命を懸けているをとめの証明なのかもしれない。

ちなみに、ワタクシが高校生くらいのころHPにはいわゆるファッションホテルの広告が載っており、

「こういう料金体系なのか」と、高校生心になんとも言えないワクワク感を与えてくれたのでした。


の→ノースリーブ

をとめの夏の装い。白いノースリーブワンピースは男子の永遠の憧れである。

「こっちこっちー♪」と白ノースリーと麦わら帽子の彼女が手を引いて駆け出すシーンは

若かりし頃誰もが抱いた夢、幻である。

が、実際にそんなをとめを見たことは、26年間生きてきて1度もないのである。

やはり、白いノースリーワンピというのは、相当リスキーな洋服であるということを裏付けているのではないだろうか。


以上。土曜の夜にをとめかるた!

な行終了!


今日は諸事情により有給休暇なキーボンです。
こんにちは。

呑気に日記でも更新します。


をとめじゃないかるたの続きです。


■さ 「酒」

ことに酒に弱い女は可愛げがあるものだ。「やーん酔っ払っちゃったあ」等と頬を赤くしながらニャーゴロ出来たら、男子も言い寄り易いだろうが
酒に強い女はそれが出来ぬ上、呑みすぎた後の大失敗によってイメージダウン引き起こす可能性が高い。
もう知ってるとは思うがキボンヌは間違いなく後者である。


■し 「仕事」

全力投球するとキャリアが先走り、婚期を逃す可能性が高い言葉。
プライベートにまでこれが進出してきた場合
「俺と仕事どっちが大事なんだよ!」なんていう愚問を投げられる事があるので要注意。


■す 「すっぴん」

世の中の半分以上の女子が見せるのを拒むのがこれ。
共通するポイントは「眉毛が消えてなくなる」「目が小さくなる」「顔色が悪くなる」が代表的。
メイクをする前と後での変化があまりに激しい場合に「騙された」と男性から非難される事があるが
女子からすれば「騙される方がわるい」の一言で集約される。
ちなみに年齢を重ねた主婦に多くみられる現象。キボンヌの母親は通常すっぴんである。


■せ 「戦隊」

大人になっても今だに戦隊ものが好きな女子は夢見るヲタの可能性が高い。
主題歌を完璧に歌えたら間違いない。
ちなみにキボンヌが好きなのはゴウオンジャーとシンケンジャー。主題歌はもはや完璧に歌える。
ゴセイジャーは現在練習中である。


■そ 「装備品はゴミ」

モテる女は己を美しくみせるための装備品を常に身に纏っている事が多い。
ネックレスやピアスなどの小物使いは勿論、カバンの中には化粧ポーチ、コロン、ハンカチーフはマストで入っている。場合によっては服の下に勝負下着を忍ばせていることもある。
対してイケてない女子はカバンの中には謎のゴミが必ず入っているし、手を洗った後はハンカチーフを使わずに服で拭う。また上下不揃いの下着をつけている事が多い。


■た 「煙草」

キラキラしたをとめには縁遠いアイテム。
「タバコを吸う女は恋愛対象外」と言われるぐらい、タバコを吸う女の印象はよろしくないものらしい。
鼻から煙を出そうものならいくら可愛い女子でも一瞬でオッサンに変身することが出来る。
煙草に使うお金があるのならば美容に費やした方がいい。というのは女として間違っていない判断だが、それが出来るならば苦労はしていない。


■ち 「乳毛」

をとめの辞書には絶対掲載してはいけない言葉。
量と質にもよるが、これがあると男子の大半が萎える。女を捨てたおなごの乳は要注意。
類義語「ムダ毛」


■つ 「通常の三倍」

これを言葉の端々に使ってくる女は間違いなくガンダム(とくにシャア)好きである。良い香のするモテ女は使わない言葉。
用法「この仕事、通常の三倍でこなします」「食べ過ぎちゃって通常の三倍のお腹になりました」など
日常において、いかに自然体で使えるかが勝負どころである。


■て 「手が乾燥」

モテる女の手は柔らかくてスベスベしているのに対し、イケてない女の手はおばあちゃんのようにカサカサと乾燥しているため、触り心地および握り心地が非常によろしくない。
とくに冬場は通常の三倍のスピードで乾燥するため、ハンドクリームが必需品となる。


■と 「毒」

心美しき大和撫子は吐き出さないもの。
文句を言わずにつつましく三歩がって後をついて来るような古風な女子は、この言葉の意味すらわからないのではないか。
残念ながら近年そんな女子が居る事の方が稀である。
そのような大和撫子になりたいものだが、擦れ女キボンヌは毒との共同生活を余儀なくされている。



以上
をとめじゃないかるた:さ~た
でした。

軽い気持ちで始めたもののかなり時間がかかる事が判明しました。

うーむ

どーも。だいぶ間が空きましたが、をとめかるた「た行」はっじまるよー♪


キボンヌがミクシィで「をとめじゃないかるた」はじめたので、俄然対抗意識が芽生えますな。



では早速。


た→宝物

をとめの宝物は間違いなくアクセサリーでしょう。

彼氏からもらったものなら、最上級に大切にします。

某氏はクリスマスは必ずアクセサリーをくれるのですが、

誕生日はマッサージ機(決して変なモノではない)→北斗の拳全巻セットと

よくわからないものをくれます。

モチロン、全て宝物デス!


ち→チョコレート

女子はチョコレートが大好き♪

バレンタインデーも街にチョコレートぶちまけばいいのにってくらい

盛り上がります。

ちなみに、ヒラマツはお菓子類の中ではチョコレートは結構苦手な類です。

ポテチが大好きです。


つ→つけま

と、言うらしいです。最近のつけまつげは。

ギャルは必ずメイク時に設置するらしいのです。

最近では常時つけていられるまつげエクステなるものが流行している様子。

ワタクシはというと、一度もつけたことがありませぬ。

ヒラマツはまつげも強く、マッチ棒が乗るので必要ないのでした。

果たして普及率はどのくらいなものか知りたいです。


て→手作り

お菓子、料理からはじまり、セーター、ぬいぐるみなど、

をとめの必需品は手作りにこそあると思われます。

早くは中学校の家庭科の授業で作ったカップケーキを

大人になれば一人暮らしの彼の家でせっせと料理などを

手作りするのがをとめ。

ヒラマツは3日坊主なので、手作りするものを完成させたことはありませぬ。


と→トイレ

をとめの会議室とでも呼ぶべき場所がある。

それがトイレ。

学生時代はなぜか連れ立っていったり、先輩に呼び出されたりもする場所。

大人になれば合コンの最中に

A子「ちょっとトイレに」

B美「わたしもー」

と、やっぱり連れ立って出かけ、

用を足すのもそこそこに、化粧を直しながら

A子「やっぱ、私Cくんかなー」

B美「じゃあ、あたしD助くん♪」

なんて、やっぱり会議が開かれているのだ。


た行 完

ヒラマツさんがをとめかるたをやっているので

対抗して

をとめじゃないかるたをやりたいと思います。



☆をとめじゃないかるた☆


■あ 「あくびするとき手を沿えない」

開始早々こんな言葉である。ごほん
をとめじゃない人間はあくびをするときに口に手を沿えたりはしない。
人に「でっかいあくびだなあ」と言われたらこれをやらかしている可能性が高い。


■い 「いびき」

をとめの寝息はスヤスヤ☆スピー♪だが
をとめじゃない人間は男のようないびきを平気でかく。
隣で寝ていた彼氏が、次の日寝不足だった場合これをやらかしている可能性が高い。


■う 「占いなんか信じない」

をとめは占いが大好き、という観点から生まれたその対義語。
めざ〇しテレビの占いコーナーよりも、早く小倉さんが見たいと思っていたら危険信号。


■え 「エプロンが似合わない」

をとめとして大打撃な様を示す言葉。
新妻エプロンという男の浪漫を簡単に打ち砕く様子。
同義:「嫁入りの危機」


■お 「オヤジ」

をとめ自体の対義語。
カクテルよりも日本酒
お菓子よりもスルメイカ
Jポップよりも歌謡曲
が好きな場合
あるいは会話の端々にギャグを付け加えたり
やたらと説教くさくなってきた場合に使用されることが多い言葉。


■か「家事が出来ない」

「エプロンが似合わない」の類義語。
家事が得意なをとめが好評価を受けるのに対し、意中の相手にかなりのマイナスイメージを与える。使い方と使うタイミングに注意しなくてはならない言葉。


■き 「汚い」

をとめの辞書には記載されていない言葉。
「部屋が汚い」を筆頭に「言葉使いが汚い」「身なりが汚い」「考え方が汚い」などの用法がある。
をとめが言われてはならない言葉ランキング上位の言葉。


■く 「口説き文句に1㍉も心が揺れない」

「君は僕の太陽だ」や「君さえ居れば他に何もいらない」などの代表的な口説き文句全般に対し、鼻で笑う様を示す。
リアリストに多く、「じゃあ飯抜きで生きてね」なんていう身も蓋も無い事を言ってしまうとをとめじゃない人間としての太鼓判を押される事になる。


■け 「毛穴」

をとめの大敵。
アイドルはうんちをしないんです!という強い妄想同様、
昨今、これもをとめの皮膚にあってはならぬものとされており
毛穴レスアイテムという類がバカ売れしている。


■こ 「攻殻機動隊だったらサイトウが好き」

をとめではなくもはやヲタクが発する言葉。
バトーでもなくタチコマでもなくサイトウが好きという発言な時点で相当なマニアである事は間違いない。
これを言われて頭に???が並んだ女子はヲトメ。
「わかる!!でもイシカワもいいよね!」と便乗した女子はヲタク。
分類分けするのに使用する言葉。




ということで私はきっとヲタクです。



をとめじゃないかるた
さ~た はまた次回。

以外と頭使いますねコレ。

どーもどーもよ。お久しぶりですどーも。


某氏が夜番続きで寝ちゃってるので暇です。

せっかくのおやすみなのに、12時間も寝てしまいました。


あんまりなんで、をとめかるたはじめます。


さ→誘い

イケてる人間は男女問わず、誘い誘われ上手だと思われます。

イケてないオナゴは誘いにはたじろき、自らの誘いも用意周到すぎて実行できずにいると思います。


し→白

かわいい女子に着て欲しいお洋服NO.1!

それが白いワンピース。

ヒラマツの家のたんすの肥やしになって、10年が過ぎようとしているアイテムのひとつ。


す→好き

かわいい女子に言われたいワードNO.1!

ただし、言い過ぎると効果がどんどん薄れていくといういわくつきワードでもある。

ヒラマツのスキスキ攻撃に慣れすぎた某氏は、言っても顔色ひとつ変えなくなってしまったので、そろそろ自粛しようかと考えている。


せ→背中

夏になると油断した女子かどうかが一目でわかるポイント。

プツプツができたり、モシャモシャになっていたりと自分では計り知れない事件がおきている。

にもかかわらず、お手入れの仕方はあまりメジャーになっていないのが不思議で仕方ない。


そ→属性

長らくヲタク業界専門用語だったのだが、ラブプラス、乙女ゲーム、AKBなどの台頭により、市民権を得る。

乙女としてはツンデレ系、ツインテール系などヲタク属性でくくられるのは心外だが、

CanCan系、nonno系、Cute系などのファッション属性は昔からあったのだからなんだか微妙な気分である。


次はた行か。だんだん文章が長くなっているな。笑


ヒラマツ

まじめなネタをひとつ。


昨日、会社の大飲み大会(開催は年2回)だったのだが

帰り道、電車の中で某氏に相談される。


「ヘッドハンティングだ」


とな。



ほほぅ。



詳しいことは書けないが


某氏は仕事内容的にはあまり興味がないのだが、

将来のことを考えると、魅力だとのこと。



散々転職相談会を自宅で開催して、

結局転職しないことになったのである。



転職云々はともかく、


普段はボーッとしているような某氏も

いろいろ将来を考えているのだなぁ。


と、目頭が熱くなったものでした。


3夜連続登場。


今日も究極にどうでもよい


【をとめかるた】のワードを決定したいと思います!


か→カワイイ

「カワイイ」という発言をすることで、自分がかわいく見えるのではないかという

錯覚を持っているのかいないのか。やたら連発するおなごが多い。

ちなみに、雑誌Qawaiiはギャル雑誌。


き→キレイ

カワイイ系VSキレイ系で女子は分類される。

どちらにも分類されるのが困難な場合には

とりあえずカワイイ系に属することになる。

ちなみに、キレイ系の女子を「カワイイ」と評すると

キレイ女子はとてもうれしそうだ。人間自分にはないものに惹かれるのだろうか。


く→くちびる

くちびるがプルプルツヤツヤしている女子は

総じてメイクが上手でオシャレで明るい。

いつも口紅をぬらないヒラマツは人からどのように思われているのだろう。


け→けっこん

かわいらしいおなごは

「あたしもけっこんしたいなー」と平気で言える。

本気で結婚したがっているがかわいくないおなごは

そんなことは表立って口が裂けてもいえない。

もちろん、彼氏にも言えない。


こ→恋

おなごと切っても切れないワード。

20代のおなごの半数以上は、このために生きているといっても過言ではない。

かくいうワタクシもその傾向が最近見られて喜ばしい限りである。

人間丸くなったものである。



今日はここまで♪

次回はさ行~だぉ☆



キボンヌなんにも言ってこないから、多分見てないんだろうな。

キボンヌが来る前に、カルタ完成させてしまおう。そうしよう。


ヒラマツ