こんな時間に久々の更新。
どうもどうもこんヴぁんわ。
どうしてこんな時間に・・・て事なんですが
ちょっとしたミステリーが展開されておりまして
まぢでミステリーと言いますか何と言いますか・・・
およそ一か月ほど前の事
突然夜中に教会の電話が鳴り響きました。
時計を見ると午前3時半頃
さすがに直ぐには出ずに様子を伺っていましたが
しつこく鳴り続ける為
もしかして、どなたかの緊急事態
と、教会の電話を取りました
私「はい、○○○教会です」
謎人 「・・・・・・」
私「もしもーし・・・あれ?」
謎人「・・・・起きてた?」
私「起きてますが・・・」
謎人「そうなんだ・・・・ぅん」
私「・・・・?もしかしてAさんですか?」
※Aさんは同じ教会に住んでいます
Aさん「ぅん」
私「どしたんですか!何で教会の電話鳴らしてんですか
」
Aさん「いや、声が聴きたいな・・・と思って」
私「はぁああ??爆笑」
Aさん「・・・・・・」
私「そういえば、熱とか大丈夫ですか?」
※Aさんは体調を崩されていました
Aさん「ぅん。」
私「置いてたご飯ちゃんと食べました?」
Aさん「ぅん」
私「なら良いけど、ちゃんと食べて下さいね!」
Aさん「はぃ」
私「まったくもーどうしたんですか」
Aさん「・・・・ちょっとエッチな気分になっちゃって」
私「はぁああああ??大爆笑」
「何言ってんですか
現実に引き戻してあげますよ
」
「○○○○○ですよ!分かりましたか!」
※教会の御用等を説明する私
Aさん「・・・・・はい」
私「絶対ですよ!」
Aさん「はい」
私「よし!じゃぁもう寝て下さいね!」
Aさん「はい こんな電話してごめんね」
私「はいはい、もう良いから寝て下さいっ」
同じ教会内に住んでいますので
当然毎日顔を合わせます
そんなAさんが突然何言い出してんだ?
と、思いましたが
内容が内容だけに誰かに言ったりする事も憚れ
本人も一時の気の迷いだろうから
その話に触れられるのも恥ずかしいだろうなぁ・・・と
全くその話題には触れずにいました。
ただ、ちょっとAさんがそんな事言い出したのがおかしくて
他に一緒に住んでるB君に少しだけ
おかしい電話をAさんがしてきたんだよね~と、
内容は言わずに夜中に電話してきた事のみを話していました。
それからバタバタと忙しい毎日を過ごし
すっかりそんな電話の事も忘れていたら・・・・
今日、23時半頃また彼から電話がかかってきました
私「はい、○○○教会です」
謎人「・・・・・もしもし」
※彼の声はとっても小さくて聞き取りにくいのです
私「もしもし・・・・・もしもーし」
謎人「ごにょごにょごにょ・・・」
※何か言ってるけど全然聞こえない
私「すみませーん、何か言ってるのは分かるんですが
何を言ってるかまでは聞こえないですー
」
謎人「聞こえる?」
私「あ、聞こえました。・・・あれAさん?」
Aさん「うん」
私「どうしたんですか」
Aさん「何してた?」
私「仕事してました」
Aさん「いつまでかかる?」
私「まだまだですよ。さっき始めたとこだもん」
Aさん「そっか・・・」
私「またどうしたんですか」
Aさん「一人?」
私「そりゃ一人に決まってるじゃないですか」
Aさん「ぅん・・・・・・・電話でエッチってしたことある?」
私「ぎゃははははははあぁ爆笑 そんなん無いわっ!大爆笑」
Aさん「ごにょごにょごにょ」
※とにかく声が小さいのでほぼ聞こえないのです
私「この電話機が悪いのかAさんの喋り方が悪いのか
なんか全然ちゃんとハッキリ聞こえなんですよねー」
Aさん「そうなんだ・・・・」
私「電話機が悪いのかなぁ?あ、でも他のは良く聞こえるもん
Aさんが受話器から口離して喋ってんでしょ」
Aさん「そうなのかな」
私「寝転がってんじゃないんですか?」
Aさん「ちゃんと座ってるよ」
私「おかしいなぁ ちゃんと聞こえないんですよねぇ それじゃぁ・・・」
・・・・・・・ガチャッ
ええっ!
会話の途中で切りやがった!
すぐさま携帯にかけ直す私
プルルルルルル
プルルルルルル
出ない・・・・
私心 (もう!何で出ないの!)
もうこうなりゃ、部屋に乗り込んでやる!
そして、意気揚々陽と乗り込んだところ
このミステリーは始まったのです・・・・
前置き長っ
時間あったらまた続きを更新します
この内容は、会話は私が記憶出来ている限りの部分で
大まかな部分のみお伝えしております。
もっと色々喋ってますが、お伝えできる範囲でお伝えしております。
もちろんガチでございます。えぇ。
こんなくだらないお話しにお付き合い頂き有難うございます
お詫びに・・・皆様が幸せになれるよう
神様に一杯お祈りしておきます
どうもどうもこんヴぁんわ。
どうしてこんな時間に・・・て事なんですが
ちょっとしたミステリーが展開されておりまして
まぢでミステリーと言いますか何と言いますか・・・
およそ一か月ほど前の事
突然夜中に教会の電話が鳴り響きました。
時計を見ると午前3時半頃
さすがに直ぐには出ずに様子を伺っていましたが
しつこく鳴り続ける為
もしかして、どなたかの緊急事態

と、教会の電話を取りました
私「はい、○○○教会です」
謎人 「・・・・・・」
私「もしもーし・・・あれ?」
謎人「・・・・起きてた?」
私「起きてますが・・・」
謎人「そうなんだ・・・・ぅん」
私「・・・・?もしかしてAさんですか?」
※Aさんは同じ教会に住んでいます
Aさん「ぅん」
私「どしたんですか!何で教会の電話鳴らしてんですか
」Aさん「いや、声が聴きたいな・・・と思って」
私「はぁああ??爆笑」
Aさん「・・・・・・」
私「そういえば、熱とか大丈夫ですか?」
※Aさんは体調を崩されていました
Aさん「ぅん。」
私「置いてたご飯ちゃんと食べました?」
Aさん「ぅん」
私「なら良いけど、ちゃんと食べて下さいね!」
Aさん「はぃ」
私「まったくもーどうしたんですか」
Aさん「・・・・ちょっとエッチな気分になっちゃって」
私「はぁああああ??大爆笑」
「何言ってんですか
現実に引き戻してあげますよ
」「○○○○○ですよ!分かりましたか!」
※教会の御用等を説明する私
Aさん「・・・・・はい」
私「絶対ですよ!」
Aさん「はい」
私「よし!じゃぁもう寝て下さいね!」
Aさん「はい こんな電話してごめんね」
私「はいはい、もう良いから寝て下さいっ」
同じ教会内に住んでいますので
当然毎日顔を合わせます
そんなAさんが突然何言い出してんだ?

と、思いましたが
内容が内容だけに誰かに言ったりする事も憚れ
本人も一時の気の迷いだろうから
その話に触れられるのも恥ずかしいだろうなぁ・・・と
全くその話題には触れずにいました。
ただ、ちょっとAさんがそんな事言い出したのがおかしくて
他に一緒に住んでるB君に少しだけ
おかしい電話をAさんがしてきたんだよね~と、
内容は言わずに夜中に電話してきた事のみを話していました。
それからバタバタと忙しい毎日を過ごし
すっかりそんな電話の事も忘れていたら・・・・
今日、23時半頃また彼から電話がかかってきました
私「はい、○○○教会です」
謎人「・・・・・もしもし」
※彼の声はとっても小さくて聞き取りにくいのです
私「もしもし・・・・・もしもーし」
謎人「ごにょごにょごにょ・・・」
※何か言ってるけど全然聞こえない
私「すみませーん、何か言ってるのは分かるんですが
何を言ってるかまでは聞こえないですー
」謎人「聞こえる?」
私「あ、聞こえました。・・・あれAさん?」
Aさん「うん」
私「どうしたんですか」
Aさん「何してた?」
私「仕事してました」
Aさん「いつまでかかる?」
私「まだまだですよ。さっき始めたとこだもん」
Aさん「そっか・・・」
私「またどうしたんですか」
Aさん「一人?」
私「そりゃ一人に決まってるじゃないですか」
Aさん「ぅん・・・・・・・電話でエッチってしたことある?」
私「ぎゃははははははあぁ爆笑 そんなん無いわっ!大爆笑」
Aさん「ごにょごにょごにょ」
※とにかく声が小さいのでほぼ聞こえないのです
私「この電話機が悪いのかAさんの喋り方が悪いのか
なんか全然ちゃんとハッキリ聞こえなんですよねー」
Aさん「そうなんだ・・・・」
私「電話機が悪いのかなぁ?あ、でも他のは良く聞こえるもん
Aさんが受話器から口離して喋ってんでしょ」
Aさん「そうなのかな」
私「寝転がってんじゃないんですか?」
Aさん「ちゃんと座ってるよ」
私「おかしいなぁ ちゃんと聞こえないんですよねぇ それじゃぁ・・・」
・・・・・・・ガチャッ
ええっ!
会話の途中で切りやがった!
すぐさま携帯にかけ直す私
プルルルルルル
プルルルルルル
出ない・・・・
私心 (もう!何で出ないの!)
もうこうなりゃ、部屋に乗り込んでやる!
そして、意気揚々陽と乗り込んだところ
このミステリーは始まったのです・・・・
前置き長っ

時間あったらまた続きを更新します

この内容は、会話は私が記憶出来ている限りの部分で
大まかな部分のみお伝えしております。
もっと色々喋ってますが、お伝えできる範囲でお伝えしております。
もちろんガチでございます。えぇ。
こんなくだらないお話しにお付き合い頂き有難うございます

お詫びに・・・皆様が幸せになれるよう
神様に一杯お祈りしておきます
