今日も天気が悪くて朝から身体がいうことをききません。
どうもどうもアラフォー梦蝶です。
昨日からJ子さんが不在のため おばあちゃまと2人です。
おばあちゃまはとっても素敵な部分もあるんですが
実はお掃除とかお片付けが大嫌い
私が掃除や片付けを始めると どこからかやってきて
「そんなんせんでえぇよぅー」
「お茶しましょ!」
と、自分がするのではなくても止めに入ります

まぁのんびりするのも有難いんですが
どうにも散らかってると気になってしまうので
おばあちゃまの目を盗んでお片付け
まぁさすがに私物がある所は手を付ける訳には参りませんので
共有で使わせてもらっている所だけですけどね。
おばあちゃまは おとーちゃんをとっても愛しているので
亡くなられて随分経ちますが いまだにおとーちゃんの物が沢山あります。
本当は取っておかない方が良い物もあるのですが
さすがにおばあちゃまに言う事は出来ないので
見ないふりをしております。
そんなおばあちゃまを見ていると
自分だったらどうするだろうなぁ・・・って考えてしまいます。
本当は、亡くなられた方のお部屋はずっとそのままにせずに
片付けて未練が残らないようにしてあげるのが良いと言われています。
こちらの現世に思いを残さず上がってもらうために
こちらは気にしなくても大丈夫ですよ。とお伝えします。
形見として物を取っておくのは悪いことではないんですが
過剰な量をそのまま置いておいたり
置いたまま忘れてしまう というのはあまり良くないと教わっています。
また、亡くなられた方にお願い事をしてはいけないとも
教えてもらっていました。
そういう知識をもって行動すれば
きっと部屋は模様替えをして色々なものを処分するでしょうが
実際にその場になった時に、愛する人がいた空間や
使っていた物をすんなり変える事が出来るのかなぁ・・・と思いました。
私は 元来物が捨てれない人だったので
そういう時には何か片付け出来ないような気もします。
どうするんだろうなぁ
・・・・・・・って、どんだけ先の事考えてんだか
まだ結婚もしてないっつの
今お世話になっている世界の中に触れてると
仁さんとの先の事とか 何かボケーっと考えたりして
今から考えてもしょうがないんだけど
そんな事を考えられるようになった事が
何だかとっても幸せだなぁ って思いました。
神様有難うございます
これを見られた方にも心温まる幸せが訪れますように
どうもどうもアラフォー梦蝶です。
昨日からJ子さんが不在のため おばあちゃまと2人です。
おばあちゃまはとっても素敵な部分もあるんですが
実はお掃除とかお片付けが大嫌い

私が掃除や片付けを始めると どこからかやってきて
「そんなんせんでえぇよぅー」
「お茶しましょ!」
と、自分がするのではなくても止めに入ります


まぁのんびりするのも有難いんですが
どうにも散らかってると気になってしまうので
おばあちゃまの目を盗んでお片付け

まぁさすがに私物がある所は手を付ける訳には参りませんので
共有で使わせてもらっている所だけですけどね。
おばあちゃまは おとーちゃんをとっても愛しているので
亡くなられて随分経ちますが いまだにおとーちゃんの物が沢山あります。
本当は取っておかない方が良い物もあるのですが

さすがにおばあちゃまに言う事は出来ないので
見ないふりをしております。
そんなおばあちゃまを見ていると
自分だったらどうするだろうなぁ・・・って考えてしまいます。
本当は、亡くなられた方のお部屋はずっとそのままにせずに
片付けて未練が残らないようにしてあげるのが良いと言われています。
こちらの現世に思いを残さず上がってもらうために
こちらは気にしなくても大丈夫ですよ。とお伝えします。
形見として物を取っておくのは悪いことではないんですが
過剰な量をそのまま置いておいたり
置いたまま忘れてしまう というのはあまり良くないと教わっています。
また、亡くなられた方にお願い事をしてはいけないとも
教えてもらっていました。
そういう知識をもって行動すれば
きっと部屋は模様替えをして色々なものを処分するでしょうが
実際にその場になった時に、愛する人がいた空間や
使っていた物をすんなり変える事が出来るのかなぁ・・・と思いました。
私は 元来物が捨てれない人だったので
そういう時には何か片付け出来ないような気もします。
どうするんだろうなぁ
・・・・・・・って、どんだけ先の事考えてんだか

まだ結婚もしてないっつの

今お世話になっている世界の中に触れてると
仁さんとの先の事とか 何かボケーっと考えたりして
今から考えてもしょうがないんだけど
そんな事を考えられるようになった事が
何だかとっても幸せだなぁ って思いました。
神様有難うございます

これを見られた方にも心温まる幸せが訪れますように
