一ヶ月前の今日 初めて仁さんと出会いました。
その時のハッキリとした記憶は・・・実はありません。
どういう会話をしたのか 後で仁さんに教えてもらいましたが
頭のどこにもその欠片がなくて・・・
あまりにも不安定すぎて何が何だか
分からない状態だったと思います。
あれから、まだたったひと月なんだ・・・
もう長い月日が経っているように感じています。
不思議だなぁ・・・本当に不思議
目に見えない大きな力で 私は生かされ 守られ
本質を見極めるチャンスを頂き
自分が自分らしくそのままで居られる
「居場所」を与えて頂きました。
諦めていたほとんど全てのことを与えてもらいました。
今まで頑張ったご褒美と言ってくださった方がいますが
辛かったけど本当に辛い辛い毎日だったけど
その辛い毎日があったから 仁さん という人の
内面を見る事が出来る自分になれたし
仁さんに見てもらえる人になったのだと思います。
だから、ご褒美と言われると
何だか申し訳ない気持ちになってしまいますが
でも本当に本当に 仁さんと一緒になれるようになって
心からの感謝の気持ちを持っています。
前に仁さんが 「旬」 という言葉の意味を教えてくれました。
また、私との会話の中で 「旬」を逃したくないとも言いました。
こちらでも おばあちゃまが口にされる事があります。
私はいつも、なんてこともない言葉だけど
耳に残っている言葉 というのは
自分への気付きのキーワード として
何かの時に 思い返すようにしています。
「旬」 前の所でいうところの 「タイミング」
どんなに良く見えるものでも、その時のタイミングによって
その一瞬 その言葉一つで 全てが変わる。
それは 目に見えない方々が導いてくれる力でもあります。
導いてくださる道に気づけるかどうかは
受け取る自分たちの心次第です。
私の心が良い状態とは自分で言えませんが
それでも、そのタイミングは 幸せに向かうために
綿密に計算された仕掛けのように働いていました。
それを本当に感じます。
今日ヒーローからメールがきて
前に私が渡した手紙を今日読んだとありました。
私の最後の気持ちを伝えた手紙。
あぁ、そういう事だなぁ としみじみ思いましたが
これが、あの時すぐに返事が来ていたら
私はもしかしたら違う選択をしたかもしれません。
あくまで可能性ですが、あの時 仁さんの手を取ると
そう決めた時のように、早い段階で答えを出す事が
もしかしたら出来なかったかもしれません。
ヒーローがその手紙を読んだ後
いきなり色んな気遣いのメールを何通か送って来てくれたけど
今の私は1mmも心が動かなかった。
礼儀としてきちんとお返事はさせて頂いていますが
前の時のような心が揺れる事はありませんでした。
これが 旬を逃す という事なのかと
なんとなく遠くから眺めている自分がいて
前に仁さんが 旬を逃したくないと言っていたその意味が
少しだけわかった気がしました。
私は一度本気で決めたらどんな事があっても
それを裏切ることはしません。
選んだ結果が辛く苦しい道のりになったとしても
選んだのは自分
後悔しない。
だって。死ぬほど考えますから
全部考えた上で自分で出した答えですから
私は仁さんについていくと決めました。
だからどんな事があってもそれは変わりません。
本当にその内面が 何にも代え難いくらい好きだから。
外見や肩書きやそんな外からの要因なら
同じような方がいらっしゃるかもしれません。
でも、あの真っ直ぐで大きくて暖かい魂は
もう二度と出会えないかもしれない。
そんな魂を持った人が私なんかに好意を持ってくれ
私が求める愛を私が求める以上に沢山注いでくれる。
なんて幸せなんだろう
仁さん 私に好意を持ってくれてありがとう
何も出来ないけど 私も仁さんに少しでも
愛が届けられるよう頑張るよ
色々な学びに 色々な引合せに 色々な試練に
全てのことに感謝します。
有難うございました。
これを読んでくださった方にも幸せが届きますように
その時のハッキリとした記憶は・・・実はありません。
どういう会話をしたのか 後で仁さんに教えてもらいましたが
頭のどこにもその欠片がなくて・・・
あまりにも不安定すぎて何が何だか
分からない状態だったと思います。
あれから、まだたったひと月なんだ・・・
もう長い月日が経っているように感じています。
不思議だなぁ・・・本当に不思議
目に見えない大きな力で 私は生かされ 守られ
本質を見極めるチャンスを頂き
自分が自分らしくそのままで居られる
「居場所」を与えて頂きました。
諦めていたほとんど全てのことを与えてもらいました。
今まで頑張ったご褒美と言ってくださった方がいますが
辛かったけど本当に辛い辛い毎日だったけど
その辛い毎日があったから 仁さん という人の
内面を見る事が出来る自分になれたし
仁さんに見てもらえる人になったのだと思います。
だから、ご褒美と言われると
何だか申し訳ない気持ちになってしまいますが
でも本当に本当に 仁さんと一緒になれるようになって
心からの感謝の気持ちを持っています。
前に仁さんが 「旬」 という言葉の意味を教えてくれました。
また、私との会話の中で 「旬」を逃したくないとも言いました。
こちらでも おばあちゃまが口にされる事があります。
私はいつも、なんてこともない言葉だけど
耳に残っている言葉 というのは
自分への気付きのキーワード として
何かの時に 思い返すようにしています。
「旬」 前の所でいうところの 「タイミング」
どんなに良く見えるものでも、その時のタイミングによって
その一瞬 その言葉一つで 全てが変わる。
それは 目に見えない方々が導いてくれる力でもあります。
導いてくださる道に気づけるかどうかは
受け取る自分たちの心次第です。
私の心が良い状態とは自分で言えませんが
それでも、そのタイミングは 幸せに向かうために
綿密に計算された仕掛けのように働いていました。
それを本当に感じます。
今日ヒーローからメールがきて
前に私が渡した手紙を今日読んだとありました。
私の最後の気持ちを伝えた手紙。
あぁ、そういう事だなぁ としみじみ思いましたが
これが、あの時すぐに返事が来ていたら
私はもしかしたら違う選択をしたかもしれません。
あくまで可能性ですが、あの時 仁さんの手を取ると
そう決めた時のように、早い段階で答えを出す事が
もしかしたら出来なかったかもしれません。
ヒーローがその手紙を読んだ後
いきなり色んな気遣いのメールを何通か送って来てくれたけど
今の私は1mmも心が動かなかった。
礼儀としてきちんとお返事はさせて頂いていますが
前の時のような心が揺れる事はありませんでした。
これが 旬を逃す という事なのかと
なんとなく遠くから眺めている自分がいて
前に仁さんが 旬を逃したくないと言っていたその意味が
少しだけわかった気がしました。
私は一度本気で決めたらどんな事があっても
それを裏切ることはしません。
選んだ結果が辛く苦しい道のりになったとしても
選んだのは自分
後悔しない。
だって。死ぬほど考えますから

全部考えた上で自分で出した答えですから
私は仁さんについていくと決めました。
だからどんな事があってもそれは変わりません。
本当にその内面が 何にも代え難いくらい好きだから。
外見や肩書きやそんな外からの要因なら
同じような方がいらっしゃるかもしれません。
でも、あの真っ直ぐで大きくて暖かい魂は
もう二度と出会えないかもしれない。
そんな魂を持った人が私なんかに好意を持ってくれ
私が求める愛を私が求める以上に沢山注いでくれる。
なんて幸せなんだろう
仁さん 私に好意を持ってくれてありがとう
何も出来ないけど 私も仁さんに少しでも
愛が届けられるよう頑張るよ

色々な学びに 色々な引合せに 色々な試練に
全てのことに感謝します。
有難うございました。
これを読んでくださった方にも幸せが届きますように
