今日はこちらの役所へ連れて行って頂き
色々と手続きをしてきました。
つ・・・疲れた
どうしてああいう所は何も特にしないのに
ぐったり疲れてしまうんでしょうか
途中激しい頭痛に襲われて左肩が激重に


ちょっと霊感というか何というか ちょっとあるので
人が多いところは苦手なんですが
とにかく頭の中でおつとめする時の言葉を
繰り返していたら気付いたらなくなってました。
おそるべしこの世界・・・
今までは違う事をしていたんですが
色々あった時に家長さんに教えて頂いたので
今こちらでお世話になっている身でもありますから
教えて頂いた事をさせていただいています。
こちらの世界に関わるようになってから
なんていうか、とてもとても有難い毎日で
人と関わる有り難さを本当に心から感じています。
有難うございます。
この世界と関わるか否か
考えもなしにただ飛び出した夜
連れ出してくれたヒーローをただ頼り
私はそれでもやっぱり次の日には
元のところへ戻ろうと思っていました。
私には一生そこでしか生きていく道はないと思っていました。
前に居た所はとても辛い辛い毎日だったけど
私を地獄のような場所から救ってくれ
人として生きていくための知恵を授けてくれた所でした。
一生をかけても足りないくらい感謝をしている恩人でした。
私は生まれながらの障害と 複雑な病気を持っています。
今ある小さなときの記憶は
地獄そのものでした。
子供は働くことが当たり前で
家に帰ってくるとまずお掃除をし
その当時五右衛門風呂だったお風呂の準備をし
家族の夕飯の用意をするのが日課で
お休みの日は手洗いで家族の洗濯物をし
自分の学校の上履きなど自分の物を洗い
農家の仕事を手伝い・・・
働かないものにはご飯を与えないと
そう教えられて育ってきました。
そして何か失敗したり意にそわぬ事をすると
柱にくくりつけられ殴られ打たれ
真っ暗な倉庫へ何時間も閉じ込められていました。
ほとんどの事は、なぜ自分が怒られているのか
全く理解出来ず ただひたすらに
母の怒りがおさまるまで ひたすらに
今怒られているのは自分じゃない
今ぶたれているのは人形だから私じゃない
人形だから何も痛くない 何も感じない
ちょっと目を閉じていれば また笑っている母になる
上から降り注ぐガラスも 口に押し込められたガラスも
突きつけられた包丁も 知らない山の中で転がり落とされた体も
私の物じゃない それは人形だ 私じゃない
大丈夫 ちょっと目を閉じたらもう怖くない
また父がやって来る時には
父が愛しているのはあの人形だ
父は人形を撫でているんだ
私が人形にしている事と同じこと
あれは私の体じゃない 私じゃない 私じゃない
そう思って時間が飛んでいくのを待っていました。
いつかそれは本当になり
少しずつ私の心はバラバラになっていきました。
欠落した大きな記憶がどれだけ人と違うのか
全く分からず大人になりました。
それが当たり前で 皆も同じだと思っていました。
それを見つけ出し少しずつ取り戻してくれたのが
前の所でお世話になった方々でした。
また、その事実を親につきつけ 何度も何度も
真剣に話し合ってくれました
しかし 父親は 娘の成長を見るのに
体を触って何が悪いのか と 自分も母親も
何も悪くないと言い・・・そして
何人もの前で 大きな声で
一人で何処かで死んでくれたらよかったのに と
そう言われました。
あぁそうなんだ・・・ 私は要らない物だったんだ と
私はこの人たちにとって 単なる道具だったんだと感じ
涙が止まりませんでした。
ただ一言 あの時はごめんな って
言って欲しかっただけでした
どうこうしてくれと思っていた訳じゃなかった
ただ、 ごめん って言って欲しかっただけだった
驚く程の涙が流れ 膝が崩れ落ち
どんどんこみ上げる怒りを抑えることが出来ませんでした。
その後 私自身がどう行動したのかほぼ記憶がありません
間に入ってくれていた方々が 私を受け止め
親と離れ 一人で生きていくと覚悟を決めた私を
抱きしめ今まで守ってきてくださいました。
障害と病気をかかえている私に
一から一般常識を叩き込んで下さり
人としてどう人と向かい合うべきか
色んな心配りの大切さを教えて下さいました。
ただ、それはとても厳しく険しい道のりで
何年経ってもなかなか習得できない私は
どんどん擦り切れていってしまいました。
ある方に その叱ってくださる方は
大きな太陽のような人だと言われました。
とても大きな光で素晴らしいけれど
大きすぎて今の私では 近づくと溶けてしまう・・・と
そして・・・
でもココまで頑張ったから
ヒーローと出会える縁が出来た と
ヒーローは私を導いてくれる方だから
彼の決めた事を信じてついていきなさい
と、そう言われました。
大きな人生の決断に迷い
悩んで悩んで悩んで・・・それでも結果を出せず
ある方に相談した際、そのように言われました。
あの時ヒーローが必死で止めてくれなかったら
ヒーローが私の傍を離れている時に
飛び出して元の所へ帰っていたと思います。
いや・・・
本当は
本当は
本当はもっと色々考えていたんです
戻りたい、でももうあの毎日に耐えられない
大好きな人達だけど、また同じことになるならば
このまま消えてしまいたい
もう本当は
本当は・・・
ヒーローには、自分で帰ると言ってどこかで別れ
手持ちのお金がなくなるまでどこかに行って
親の望むとおり一人で消えて行こうと
その考えで頭がいっぱいになっていました。
それに、もう悲観的になってしまった私に
ヒーローの口調もきつくなり
おかしくなっていく私に嫌気がさしている事を感じて
誰にも必要とされない自分が
より消えて行く事へと向かわせました。
あんなに優しかったヒーローが
キツイ表情で私を見ている事も辛かった
おかしくなっていく自分が止められなくて
これ以上おかしい所を見られてしまうなら
もう消えてしまいたい と
もう誰にも見られたくない
これ以上おかしくなった時に
せっかくこんな自分に好意を向けてもらったのに
もう二度と同じようには思ってもらえないだろうと
そのことが辛くて それならもうどうなってもいいやと
全てがどうでもよくなってしまいました。
代わる代わる色んな私が出てきては
ヒーローの苦労を水の泡にし
一生懸命話してくれるヒーローを拒絶し
また受け入れ
さんざん振り回し
ため息をつくヒーローを見た時
あぁ・・・もう終わったな と思いました。
好意を向けられた時には
正直 どうお断りすれば恋愛感情抜きの
楽しく会える友達でいられるだろうと 考えていました。
一緒にいる時間がとても楽しくて
毎日送ってくれる沢山のメッセージが
辛い毎日を癒してくれました。
今まであからさまな下心ばかりを向けられていた私には
とても新鮮で、ヒーローと会ったり話したりする時間は
唯一心休まる時間でした。
私には恋愛が出来ないと思っていたから
お付き合いに発展したとしても
会う時間を作ることの出来ない状態では
いつかそれを理由に遠ざかっていく事が
目に見えていると思っていました。
そして、何より 私にはどんなに誰かを愛せても
その愛した人の子供を普通に生んであげることが
きっと出来ないから。
年齢的にも厳しいし
何より私の障害は高い確率で遺伝します。
自分が障害を持っていること、遺伝すること
そういった事を知った時
その時大好きだった人に何も言わず
距離を置き 離れました。
こんなに辛い思いをするなら
恋愛なんか一生絶対しないと心に決めました。
なのに 誰かを好きになるなんて・・・
ウキウキした気持ちは楽しかったけど
本当に好きになっていく事が怖くて
嬉しく感じたメッセージも何もかも残さず
全部消し、その気持ちが大きくならないように
自分にブレーキをかけてきました
それでも好きになる感情を止められなかった
そうなればなるほどヒーローがそっけなくなり
その態度に一喜一憂し・・・
こんな私が誰かを好きになんかなったから
そんな事思ったからバチがあたったんだと思いました。
なのに
なのに・・・
また誰かを好きになり始め
最初は楽しかった想いも
どんどん強くなる程に苦しくなっていきました。
ましてや複雑な関係の中で 単に好きという感情だけを
ぶつけてしまうことは 確実に何かを壊してしまうと
それだけはわかっていました。
こんな引合せになった事にどんな意味があるのか
毎日毎日悩み そのせいで眠ることもできず
薬に頼り、また飲んだことを隠すこともできず
周りの方に余計な心配をかけてしまいました。
そして自分の中のいろんな声をログに残し
後で読むことで自分自身を整理整頓しとうと想い
このブログを書き始めました。
たったひとつだけ分かったのは
私がどんなに浅ましく愚かな人間だったかという事
あんなに良い人方と縁を深めることが出来るはずがない
あの方たちは守られている存在だから
私のような悪女に少し好意を持ったとしても
深い付き合いにならないよう守られている
本当によかった
私みたいな存在があの人たちを穢さなかった事が
本当に本当によかった
これからはもっと心を磨いて頑張ろう
小さなことに不満を持たず
沢山の心からの感謝が出来るようになろう
こちらでの朝つとめの時
みんなで読んだ読み物が心に刺さり
涙がとまりませんでした。
一度、前のところで読んでもらったことがある文章
その時も有難いと思って聞いていましたが
色々な事を考えた後に触れた文章には
自分の「恥」 と あの方々の大きな優しさが
心に深く刻まれました。
本当に心からの感謝をしたいと思いました。
そして自分自身が人に甘えるばかりではなく
もっと変わることが出来るようにしないといけないと思いました。
そうして いつかこんな私でも良いと言ってくれる人がいたら
迷わず飛び込めるだけの魂を持てるように
これからもっと精進しようと心に誓いました。
自己満足の文章で申し訳ありません。
ひとつの記録として残しておきます。
みなさまに沢山の愛が届きますように
色々と手続きをしてきました。
つ・・・疲れた

どうしてああいう所は何も特にしないのに
ぐったり疲れてしまうんでしょうか

途中激しい頭痛に襲われて左肩が激重に



ちょっと霊感というか何というか ちょっとあるので
人が多いところは苦手なんですが
とにかく頭の中でおつとめする時の言葉を
繰り返していたら気付いたらなくなってました。
おそるべしこの世界・・・
今までは違う事をしていたんですが
色々あった時に家長さんに教えて頂いたので
今こちらでお世話になっている身でもありますから
教えて頂いた事をさせていただいています。
こちらの世界に関わるようになってから
なんていうか、とてもとても有難い毎日で
人と関わる有り難さを本当に心から感じています。
有難うございます。
この世界と関わるか否か
考えもなしにただ飛び出した夜
連れ出してくれたヒーローをただ頼り
私はそれでもやっぱり次の日には
元のところへ戻ろうと思っていました。
私には一生そこでしか生きていく道はないと思っていました。
前に居た所はとても辛い辛い毎日だったけど
私を地獄のような場所から救ってくれ
人として生きていくための知恵を授けてくれた所でした。
一生をかけても足りないくらい感謝をしている恩人でした。
私は生まれながらの障害と 複雑な病気を持っています。
今ある小さなときの記憶は
地獄そのものでした。
子供は働くことが当たり前で
家に帰ってくるとまずお掃除をし
その当時五右衛門風呂だったお風呂の準備をし
家族の夕飯の用意をするのが日課で
お休みの日は手洗いで家族の洗濯物をし
自分の学校の上履きなど自分の物を洗い
農家の仕事を手伝い・・・
働かないものにはご飯を与えないと
そう教えられて育ってきました。
そして何か失敗したり意にそわぬ事をすると
柱にくくりつけられ殴られ打たれ
真っ暗な倉庫へ何時間も閉じ込められていました。
ほとんどの事は、なぜ自分が怒られているのか
全く理解出来ず ただひたすらに
母の怒りがおさまるまで ひたすらに
今怒られているのは自分じゃない
今ぶたれているのは人形だから私じゃない
人形だから何も痛くない 何も感じない
ちょっと目を閉じていれば また笑っている母になる
上から降り注ぐガラスも 口に押し込められたガラスも
突きつけられた包丁も 知らない山の中で転がり落とされた体も
私の物じゃない それは人形だ 私じゃない
大丈夫 ちょっと目を閉じたらもう怖くない
また父がやって来る時には
父が愛しているのはあの人形だ
父は人形を撫でているんだ
私が人形にしている事と同じこと
あれは私の体じゃない 私じゃない 私じゃない
そう思って時間が飛んでいくのを待っていました。
いつかそれは本当になり
少しずつ私の心はバラバラになっていきました。
欠落した大きな記憶がどれだけ人と違うのか
全く分からず大人になりました。
それが当たり前で 皆も同じだと思っていました。
それを見つけ出し少しずつ取り戻してくれたのが
前の所でお世話になった方々でした。
また、その事実を親につきつけ 何度も何度も
真剣に話し合ってくれました
しかし 父親は 娘の成長を見るのに
体を触って何が悪いのか と 自分も母親も
何も悪くないと言い・・・そして
何人もの前で 大きな声で
一人で何処かで死んでくれたらよかったのに と
そう言われました。
あぁそうなんだ・・・ 私は要らない物だったんだ と
私はこの人たちにとって 単なる道具だったんだと感じ
涙が止まりませんでした。
ただ一言 あの時はごめんな って
言って欲しかっただけでした
どうこうしてくれと思っていた訳じゃなかった
ただ、 ごめん って言って欲しかっただけだった
驚く程の涙が流れ 膝が崩れ落ち
どんどんこみ上げる怒りを抑えることが出来ませんでした。
その後 私自身がどう行動したのかほぼ記憶がありません
間に入ってくれていた方々が 私を受け止め
親と離れ 一人で生きていくと覚悟を決めた私を
抱きしめ今まで守ってきてくださいました。
障害と病気をかかえている私に
一から一般常識を叩き込んで下さり
人としてどう人と向かい合うべきか
色んな心配りの大切さを教えて下さいました。
ただ、それはとても厳しく険しい道のりで
何年経ってもなかなか習得できない私は
どんどん擦り切れていってしまいました。
ある方に その叱ってくださる方は
大きな太陽のような人だと言われました。
とても大きな光で素晴らしいけれど
大きすぎて今の私では 近づくと溶けてしまう・・・と
そして・・・
でもココまで頑張ったから
ヒーローと出会える縁が出来た と
ヒーローは私を導いてくれる方だから
彼の決めた事を信じてついていきなさい
と、そう言われました。
大きな人生の決断に迷い
悩んで悩んで悩んで・・・それでも結果を出せず
ある方に相談した際、そのように言われました。
あの時ヒーローが必死で止めてくれなかったら
ヒーローが私の傍を離れている時に
飛び出して元の所へ帰っていたと思います。
いや・・・
本当は
本当は
本当はもっと色々考えていたんです
戻りたい、でももうあの毎日に耐えられない
大好きな人達だけど、また同じことになるならば
このまま消えてしまいたい
もう本当は
本当は・・・
ヒーローには、自分で帰ると言ってどこかで別れ
手持ちのお金がなくなるまでどこかに行って
親の望むとおり一人で消えて行こうと
その考えで頭がいっぱいになっていました。
それに、もう悲観的になってしまった私に
ヒーローの口調もきつくなり
おかしくなっていく私に嫌気がさしている事を感じて
誰にも必要とされない自分が
より消えて行く事へと向かわせました。
あんなに優しかったヒーローが
キツイ表情で私を見ている事も辛かった
おかしくなっていく自分が止められなくて
これ以上おかしい所を見られてしまうなら
もう消えてしまいたい と
もう誰にも見られたくない
これ以上おかしくなった時に
せっかくこんな自分に好意を向けてもらったのに
もう二度と同じようには思ってもらえないだろうと
そのことが辛くて それならもうどうなってもいいやと
全てがどうでもよくなってしまいました。
代わる代わる色んな私が出てきては
ヒーローの苦労を水の泡にし
一生懸命話してくれるヒーローを拒絶し
また受け入れ
さんざん振り回し
ため息をつくヒーローを見た時
あぁ・・・もう終わったな と思いました。
好意を向けられた時には
正直 どうお断りすれば恋愛感情抜きの
楽しく会える友達でいられるだろうと 考えていました。
一緒にいる時間がとても楽しくて
毎日送ってくれる沢山のメッセージが
辛い毎日を癒してくれました。
今まであからさまな下心ばかりを向けられていた私には
とても新鮮で、ヒーローと会ったり話したりする時間は
唯一心休まる時間でした。
私には恋愛が出来ないと思っていたから
お付き合いに発展したとしても
会う時間を作ることの出来ない状態では
いつかそれを理由に遠ざかっていく事が
目に見えていると思っていました。
そして、何より 私にはどんなに誰かを愛せても
その愛した人の子供を普通に生んであげることが
きっと出来ないから。
年齢的にも厳しいし
何より私の障害は高い確率で遺伝します。
自分が障害を持っていること、遺伝すること
そういった事を知った時
その時大好きだった人に何も言わず
距離を置き 離れました。
こんなに辛い思いをするなら
恋愛なんか一生絶対しないと心に決めました。
なのに 誰かを好きになるなんて・・・
ウキウキした気持ちは楽しかったけど
本当に好きになっていく事が怖くて
嬉しく感じたメッセージも何もかも残さず
全部消し、その気持ちが大きくならないように
自分にブレーキをかけてきました
それでも好きになる感情を止められなかった
そうなればなるほどヒーローがそっけなくなり
その態度に一喜一憂し・・・
こんな私が誰かを好きになんかなったから
そんな事思ったからバチがあたったんだと思いました。
なのに
なのに・・・
また誰かを好きになり始め
最初は楽しかった想いも
どんどん強くなる程に苦しくなっていきました。
ましてや複雑な関係の中で 単に好きという感情だけを
ぶつけてしまうことは 確実に何かを壊してしまうと
それだけはわかっていました。
こんな引合せになった事にどんな意味があるのか
毎日毎日悩み そのせいで眠ることもできず
薬に頼り、また飲んだことを隠すこともできず
周りの方に余計な心配をかけてしまいました。
そして自分の中のいろんな声をログに残し
後で読むことで自分自身を整理整頓しとうと想い
このブログを書き始めました。
たったひとつだけ分かったのは
私がどんなに浅ましく愚かな人間だったかという事
あんなに良い人方と縁を深めることが出来るはずがない
あの方たちは守られている存在だから
私のような悪女に少し好意を持ったとしても
深い付き合いにならないよう守られている
本当によかった
私みたいな存在があの人たちを穢さなかった事が
本当に本当によかった
これからはもっと心を磨いて頑張ろう
小さなことに不満を持たず
沢山の心からの感謝が出来るようになろう
こちらでの朝つとめの時
みんなで読んだ読み物が心に刺さり
涙がとまりませんでした。
一度、前のところで読んでもらったことがある文章
その時も有難いと思って聞いていましたが
色々な事を考えた後に触れた文章には
自分の「恥」 と あの方々の大きな優しさが
心に深く刻まれました。
本当に心からの感謝をしたいと思いました。
そして自分自身が人に甘えるばかりではなく
もっと変わることが出来るようにしないといけないと思いました。
そうして いつかこんな私でも良いと言ってくれる人がいたら
迷わず飛び込めるだけの魂を持てるように
これからもっと精進しようと心に誓いました。
自己満足の文章で申し訳ありません。
ひとつの記録として残しておきます。
みなさまに沢山の愛が届きますように
