あれだけ書いて また結局書いている梦蝶です。
どうもどうも(*´∀`*)ノ
一体アレなんだったんだ的な
いや、予想外に考えていたよりも早く片付けができたので
他のところの洗濯やお掃除もしてきました。
ヒーローが旅行バッグを用意してくれていたんですが
考えた結果使うことを辞めました。
自分の手持ちでどうにかなりそうだった事もあったし
何より、この新しいスタートに 人様のバッグを借りて
出ていくということに よく考えたら違和感を感じて
なんとか自分の手持ちのもので間に合うようにしました。
バッグは良い運気を入れてくれるもの
だから いつも綺麗なものを持つ という事を
前の所で教えていただいていたこともあって
これからの良い運気を ヒーローが用意したバッグに
入れていくということは、どういう事なのかと
フと思った次第です。
まぁ気にしなきゃいいんですが
どうしてもそういう事に関わる生活が長かったせいもあって
すぐには抜けることは出来ません・・・ていうか
自分から抜けようと思ってません。
それも教えて頂いた大切な事の1つですから
そういえば、家長さんはそういうのを否定せずに
話したことも素直に取り入れてくれたりしていました。
同じ目に見えない世界のお話でも
そこそこで違うところが当然ある中で
否定せずに受け止めてもらったのは有難かったです。
多分否定されてしまっていたら、今いる世界自体に
不信感を持つ事になってしまったかもしれません。
そういう面ではヒーローではちょっと違った結果に
なったのかなぁと思ったり
だから此処に来たのかなぁ・・・?
最初から前の所の悪い面だけを私が伝えてしまったせいもあって
否定的な態度を取られてしまっています。
それは私も悪いのでしょうがない部分でもあるのですが
会話が噛み合わないせいもあって
自分が伝えたいことや言っている意味の半分も
ヒーローには伝わりませんでした。
だからヒーローの中での 「私」 は
ちょっと自分とは違うイメージを持たれてしまっていて・・・
何度か訂正しようと思ったのですが
上手く話をすることも出来ず 思うように伝わらず
違うイメージからのアドバイスを聞いたり
メールで見る度に腹立たしくなったり
でも本当の気持ちや私を知って欲しかったから
何度も頑張っては見たものの
ヒーローの中では、私は幸せがお金や物質的な物に
あるように思われているんだろうなぁ と思ってはいても
違うという説明が出来ず
確かに生きていく為にはお金も必要で
生活するために物質が必要にもなります。
でも、なんか全然違う風に受け止められ
自分じゃない自分を見て説教を受けるたびに
心がバラバラになりそうになりました。
心を落ち着ける他の物に頼ってしまう自分がいました。
それでもここまでの事をしてくれたヒーローに
嫌な感情をぶつけるどころか逆に好意を持つようにもなりました。
だからこそ ちゃんと違うという事を伝えたかったのですが
何度か試みては見たもののすぐ玉砕して
何かに頼らないと普通にできない事に疲れて
もう話すことを諦めました。
会うたびに態度が違ったり
突然メールの印象が変わってしまったりするヒーローに
一喜一憂するのがもう疲れてしまったのです。
でもすごく大切なことも体験させられて
本当に自分の態度を深く深く反省しました。
今までの私が、周りの方から同じことを言われてたからです。
いつも一定じゃない
その時その時で機嫌が違いすぎる
人だからある程度は当然ありますが
極端すぎて相手の方が困るという話を
幾度となく聞かされ それがどれだけ人を不快にするか
こんこんといつも叱られていました。
それを身をもって体験させて頂きました。
だからきっとヒーローの中では当たり前の事だろうと思うし
別に冷たい態度を取っている訳ではない部分も
あるんじゃないかと思います。
なんていうか、男女の別はありますが
似ているのかもしれません。
年上の人への態度も 人にたいする気遣いも
全く出来ないのではないけれど
端々で見え隠れする部分が 似ているんだと思います
まぁ私は全然出来てない人なので
何偉そうな事を言っているのかと思いますが
今まで前の所で目上の方と話すとき
同じ空間にいる時の態度
何か自分と意見が食い違った時の態度
途中から まるで自分を見ているようで
心が苦しくなりました。
自分自身も少しでも変われるようにするから
ヒーローも少しは直して欲しかったなぁ
全然聞いてもらえなかったけど
だからそれが普通に出来ている家長さんに憧れ
好意を抱くようになったのかもしれません。
っていうかさ、付き合いたいとかっていうんじゃないけど
なんかちょっと別の角度から見たら・・・
まるで2人の間で揺れています感?
私ちょっとモテるんです感?
私一体何様?
ただのトドのクセに
いけない、またダメな所が出ています。
だからきっと誰とも進展しないんだよ。
ほんとまだまだどころか全くダメな感じです。
ズタズタのボロボロでも まず自分で立たなきゃ
ズタズタのボロボロの時にすぐ人に頼るからダメなんだな
だからヒーローにも誤解されたんだ
全ての出来事は自分の心の映し出し
私がそういう心で接したから ヒーローに
一喜一憂しなきゃいけなかったんだろうな
どんな悪い結果も自分が招いた種だから
責任をもって刈り取れるように
もうちょっと心を磨いていきたいと思います。
よし、これで本当に最後かな
出発の時にはヒーローも来てくれますし
本当にお世話になったなぁ・・・
ちゃんとキリっとして出なきゃね
家長さんも何だかいつもとちょっとだけ違って
そんな所が年上の人に対していう言葉じゃないけど
かわいくて本当に嬉しくて幸せだなぁと思います
よし、最後のお昼ご飯と広い所の掃除
がんばろっと
それで1つずつ焼いたクッキーを感謝の言葉とともに
お渡しして・・・って途中
そのクッキーを家長さんが潰してしまったかもしれないって
大慌てでTELくれたのが 可愛くて笑えました
1つだけ割れてたけど 全然大丈夫
っていうか、そんな事になるかもしれない所に
置いていた私がいけません。
また1つ反省しなきゃです。
よし 本当に本当にこれでここの更新は最後
ちょっと泣かないでいいように心を落ち着けるために書きました。
うん。
大丈夫。
いってきます
こちらを見られたた方にも素敵な出来事が起きますように
どうもどうも(*´∀`*)ノ
一体アレなんだったんだ的な
いや、予想外に考えていたよりも早く片付けができたので
他のところの洗濯やお掃除もしてきました。
ヒーローが旅行バッグを用意してくれていたんですが
考えた結果使うことを辞めました。
自分の手持ちでどうにかなりそうだった事もあったし
何より、この新しいスタートに 人様のバッグを借りて
出ていくということに よく考えたら違和感を感じて
なんとか自分の手持ちのもので間に合うようにしました。
バッグは良い運気を入れてくれるもの
だから いつも綺麗なものを持つ という事を
前の所で教えていただいていたこともあって
これからの良い運気を ヒーローが用意したバッグに
入れていくということは、どういう事なのかと
フと思った次第です。
まぁ気にしなきゃいいんですが
どうしてもそういう事に関わる生活が長かったせいもあって
すぐには抜けることは出来ません・・・ていうか
自分から抜けようと思ってません。
それも教えて頂いた大切な事の1つですから
そういえば、家長さんはそういうのを否定せずに
話したことも素直に取り入れてくれたりしていました。
同じ目に見えない世界のお話でも
そこそこで違うところが当然ある中で
否定せずに受け止めてもらったのは有難かったです。
多分否定されてしまっていたら、今いる世界自体に
不信感を持つ事になってしまったかもしれません。
そういう面ではヒーローではちょっと違った結果に
なったのかなぁと思ったり
だから此処に来たのかなぁ・・・?
最初から前の所の悪い面だけを私が伝えてしまったせいもあって
否定的な態度を取られてしまっています。
それは私も悪いのでしょうがない部分でもあるのですが
会話が噛み合わないせいもあって
自分が伝えたいことや言っている意味の半分も
ヒーローには伝わりませんでした。
だからヒーローの中での 「私」 は
ちょっと自分とは違うイメージを持たれてしまっていて・・・
何度か訂正しようと思ったのですが
上手く話をすることも出来ず 思うように伝わらず
違うイメージからのアドバイスを聞いたり
メールで見る度に腹立たしくなったり
でも本当の気持ちや私を知って欲しかったから
何度も頑張っては見たものの
ヒーローの中では、私は幸せがお金や物質的な物に
あるように思われているんだろうなぁ と思ってはいても
違うという説明が出来ず
確かに生きていく為にはお金も必要で
生活するために物質が必要にもなります。
でも、なんか全然違う風に受け止められ
自分じゃない自分を見て説教を受けるたびに
心がバラバラになりそうになりました。
心を落ち着ける他の物に頼ってしまう自分がいました。
それでもここまでの事をしてくれたヒーローに
嫌な感情をぶつけるどころか逆に好意を持つようにもなりました。
だからこそ ちゃんと違うという事を伝えたかったのですが
何度か試みては見たもののすぐ玉砕して
何かに頼らないと普通にできない事に疲れて
もう話すことを諦めました。
会うたびに態度が違ったり
突然メールの印象が変わってしまったりするヒーローに
一喜一憂するのがもう疲れてしまったのです。
でもすごく大切なことも体験させられて
本当に自分の態度を深く深く反省しました。
今までの私が、周りの方から同じことを言われてたからです。
いつも一定じゃない
その時その時で機嫌が違いすぎる
人だからある程度は当然ありますが
極端すぎて相手の方が困るという話を
幾度となく聞かされ それがどれだけ人を不快にするか
こんこんといつも叱られていました。
それを身をもって体験させて頂きました。
だからきっとヒーローの中では当たり前の事だろうと思うし
別に冷たい態度を取っている訳ではない部分も
あるんじゃないかと思います。
なんていうか、男女の別はありますが
似ているのかもしれません。
年上の人への態度も 人にたいする気遣いも
全く出来ないのではないけれど
端々で見え隠れする部分が 似ているんだと思います
まぁ私は全然出来てない人なので
何偉そうな事を言っているのかと思いますが
今まで前の所で目上の方と話すとき
同じ空間にいる時の態度
何か自分と意見が食い違った時の態度
途中から まるで自分を見ているようで
心が苦しくなりました。
自分自身も少しでも変われるようにするから
ヒーローも少しは直して欲しかったなぁ
全然聞いてもらえなかったけど

だからそれが普通に出来ている家長さんに憧れ
好意を抱くようになったのかもしれません。
っていうかさ、付き合いたいとかっていうんじゃないけど
なんかちょっと別の角度から見たら・・・
まるで2人の間で揺れています感?
私ちょっとモテるんです感?
私一体何様?
ただのトドのクセにいけない、またダメな所が出ています。
だからきっと誰とも進展しないんだよ。
ほんとまだまだどころか全くダメな感じです。
ズタズタのボロボロでも まず自分で立たなきゃ
ズタズタのボロボロの時にすぐ人に頼るからダメなんだな
だからヒーローにも誤解されたんだ
全ての出来事は自分の心の映し出し
私がそういう心で接したから ヒーローに
一喜一憂しなきゃいけなかったんだろうな
どんな悪い結果も自分が招いた種だから
責任をもって刈り取れるように
もうちょっと心を磨いていきたいと思います。
よし、これで本当に最後かな
出発の時にはヒーローも来てくれますし
本当にお世話になったなぁ・・・
ちゃんとキリっとして出なきゃね

家長さんも何だかいつもとちょっとだけ違って
そんな所が年上の人に対していう言葉じゃないけど
かわいくて本当に嬉しくて幸せだなぁと思います

よし、最後のお昼ご飯と広い所の掃除
がんばろっと

それで1つずつ焼いたクッキーを感謝の言葉とともに
お渡しして・・・って途中
そのクッキーを家長さんが潰してしまったかもしれないって
大慌てでTELくれたのが 可愛くて笑えました

1つだけ割れてたけど 全然大丈夫

っていうか、そんな事になるかもしれない所に
置いていた私がいけません。
また1つ反省しなきゃです。
よし 本当に本当にこれでここの更新は最後
ちょっと泣かないでいいように心を落ち着けるために書きました。
うん。
大丈夫。
いってきます

こちらを見られたた方にも素敵な出来事が起きますように
