俺にゲイ友達ができないのはなぜ?その① | 20年間誰といても孤独だったゲイが幸せになれた心理学

20年間誰といても孤独だったゲイが幸せになれた心理学

心理学を学んでから、生活が一気に幸せの方向に変わりました!一緒に幸せを目指しましょう♪

こんにちはチョキ






今日は、僕自身の悩みを書かせていただきますね。







僕の自己紹介を読んでくださった方はご存じだと思うんですが、僕はゲイの友達が少なくて、

今は心から自分の気持ち話せるゲイは1人しかいないんです。

心理カウンセラーや、兄、母、その友達には自分の悩みとか、感情とか表に出せるのに。


こういう自分も嫌い。頼る人はいるんだぞみたいな自己防衛してしまうほど弱い。




今までアプリで知り合ったり、ゲイナイトだったり、タメ会(同い年のゲイで集まる会)に

参加させてもらったりしてきた中で、話したり、一緒に飲んで笑ったりしても、




なんかみんな避けていくような気がするドクロ

そして、なんか必要以上に気を遣い過ぎて、尋常じゃないくらい疲れてしまうんですね汗




それで、なんで自分はゲイの世界に溶け込めないのはなんでかって考えてるところなんです。









なんでなんかなあ。






今までの経験を振り返ってみて、たくさん心当たりがあるんで、まとめてみます。





・相手の意見を受け入れない。





・自分の意見を言えない。





・周りの目ばっかり気にして、自分の気持ちを表現できない。バリアを張ってる。

 それで、めっちゃ疲れて、遊んでてもすぐ帰りたくなる。

 しかも周りの目ばっかり気にしてしまうので、相手の話を聞く余裕もない。

→会いたくなくなる。遊ぼうって連絡くれても断ってしまう。





・おんなじゲイで、おんなじ悩みを持ってて、共感できるはずなのに、なぜか気を張ってしまう。




・うまくいかない事を相手が未熟なことが原因にしてる。




...なんかいろいろ考える余地がありそうです汗




指を動かすのが嫌になるくらいこういう汚い自分の事書きたくないです。






でも、







一緒に海行ったり、








みんなで家でゲームしたり、









映画観たり、








ユニバ行ったり、











恋人作って手をつないではにかんだり、











励ましあったりしたいんです!!










・・・・じゃあ治す点がいっぱいあるね。よし。








僕と同じ悩みを持つゲイ のみなさんがいたら、一緒に解決していきませんか合格







よろしくお願いしますチョキ








いろいろ考えてみて、その②に続きます!