From : m-flo「ASTROMANTIC」(Album / 2004)
激務の新年度スタートの時間を駆け抜け
週末の夜 独りお酒と音楽の映像に溺れる
あれこれ眺めてたどり着いたのは
OPEN MIC by Jim Beam
あの頃の曲を今、オリジナルメンバーでリメイクするのが面白い
m-floとCrystal Kayのコラボレーション
懐かしくって衰えないメロディとフロウ たまらない
いや〜 この頃って良かったよなぁと
遡って調べてみたら、Lovesシリーズの最初だったんだよね
当時LISAの脱退があり、その隙間を誰が埋めるの!?って2003年
Verbalの「2013年 STYLE!」ってシャウトで
Crystal Kayのコーラスが聞こえてくるのはたまらなかった
輪をかけてTakuのポップなトラック
そしてVerbalとCrystal Kayのメロディアスなフロウ
もうLovesの第一歩にして最高潮の勢いだったよなぁ…と
週末の酔っ払い どっぷり音楽に浸る
From : CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」(Album / 2025)
新年度の始まりの朝
遠方の仲間に1曲シェアする
今年はこれにした。
ゴイゴイとポップなアイドルが歌うけれど
そこに混じる愛すべきオッサンのラッパー
敬愛するGAKU-MC
ゴイゴイ行くのもいいけれど
巧みなオッサンの自然体ラップがいい。
そんなバランスで新年度、始めたいな。
新年度の始まりの朝
遠方の仲間に1曲シェアする
今年はこれにした。
ゴイゴイとポップなアイドルが歌うけれど
そこに混じる愛すべきオッサンのラッパー
敬愛するGAKU-MC
ゴイゴイ行くのもいいけれど
巧みなオッサンの自然体ラップがいい。
そんなバランスで新年度、始めたいな。
From : まりちゃんズ「尾崎家の祖母」(Single / 1975)
今日は用事があり 久々に車で長距離。
道中にラジオのタイムフリーを聞いていた帰路のこと。
何十年も前の色恋話とその後日談…そして今
切ないエピソードを夕暮れの道中で聞く
そのリスナーさんの当時のラジオの側で聞いたのは
赤坂泰彦「ミリオンナイツ」(参照:Wikipedia)だった
大好きなこの放送の担当DJの師とされる赤坂さん
改めてその話を聞いて ボクが愛聴するのも納得した
…というのも10代のころまさに
「ミリオンナイツ」のリスナーだったことを思い出す
全国区のちょっとぶっ飛んだ
でもカッコいい英語を喋るFMのラジオDJ
愉快なこともするけれど
古き良き音楽も知っている
やはり今のラジオDJに通ずる共通項だった
閑話休題
切ないエピソードを語ったリスナーさんのリクエストは
当時のラジオで流れていた曲とのこと
タイトルとイントロを聞いて驚く
まさかあの曲を?この番組で!?
知る人ぞ知る
「尾崎家の祖母(おざきんちのばばあ)」である
当時ミリオンナイツでリバイバルし
まりちゃんズ(1970年台に2年ほど活動)が
活動再開して新作をリリースするまでに至った問題作
「尾崎家の祖母 Part 3」
当時のSMAPや槇原敬之らと肩を並べ
いや、彼らを抑えて
オリコン初登場23位…だったらしい(詳細はこちらで)
…ちょっとオトナな今の番組で
フルコーラスをオンエアしちゃったよ…
リスナーのエピソードを大切にしつつ
めっちゃ強気なリクエストのエアプレイに笑みがこぼれる
…今のコンプライアンスには、きっとギリギリ
家に帰り この話題をここにアップしようと
動画や背景を探っていたら
もうひと驚き!!!!
なんと「まりちゃんズ」のメンバーは
現「藤岡藤巻」の二人だった!!!!!!
(あの「崖の上のポニョ」の主題歌の人)
…知らなかった
その、藤岡藤巻が
なんとそのミリオンナイツのDJ
赤坂泰彦さんをドラムに迎え
まりちゃんズ(もちろん尾崎もいる!)
として歌う「尾崎家の祖母 Part 3」
…こんな音源があったのか!!!
ついでに、もう好き勝手やっているこちらも
大好きなラジオをじっくり聞いていたら
久々に世代をストライクで射抜くエピソードがあり
週末の夜更けにガッツリ調べて辿ってしまった…
ラジオもこの曲も
今の話題ではないかもしれないけど
知っている人がいたら
盛り上がるんだろうな…
今日は用事があり 久々に車で長距離。
道中にラジオのタイムフリーを聞いていた帰路のこと。
何十年も前の色恋話とその後日談…そして今
切ないエピソードを夕暮れの道中で聞く
そのリスナーさんの当時のラジオの側で聞いたのは
赤坂泰彦「ミリオンナイツ」(参照:Wikipedia)だった
大好きなこの放送の担当DJの師とされる赤坂さん
改めてその話を聞いて ボクが愛聴するのも納得した
…というのも10代のころまさに
「ミリオンナイツ」のリスナーだったことを思い出す
全国区のちょっとぶっ飛んだ
でもカッコいい英語を喋るFMのラジオDJ
愉快なこともするけれど
古き良き音楽も知っている
やはり今のラジオDJに通ずる共通項だった
閑話休題
切ないエピソードを語ったリスナーさんのリクエストは
当時のラジオで流れていた曲とのこと
タイトルとイントロを聞いて驚く
まさかあの曲を?この番組で!?
知る人ぞ知る
「尾崎家の祖母(おざきんちのばばあ)」である
当時ミリオンナイツでリバイバルし
まりちゃんズ(1970年台に2年ほど活動)が
活動再開して新作をリリースするまでに至った問題作
「尾崎家の祖母 Part 3」
当時のSMAPや槇原敬之らと肩を並べ
いや、彼らを抑えて
オリコン初登場23位…だったらしい(詳細はこちらで)
…ちょっとオトナな今の番組で
フルコーラスをオンエアしちゃったよ…
リスナーのエピソードを大切にしつつ
めっちゃ強気なリクエストのエアプレイに笑みがこぼれる
…今のコンプライアンスには、きっとギリギリ
家に帰り この話題をここにアップしようと
動画や背景を探っていたら
もうひと驚き!!!!
なんと「まりちゃんズ」のメンバーは
現「藤岡藤巻」の二人だった!!!!!!
(あの「崖の上のポニョ」の主題歌の人)
…知らなかった
その、藤岡藤巻が
なんとそのミリオンナイツのDJ
赤坂泰彦さんをドラムに迎え
まりちゃんズ(もちろん尾崎もいる!)
として歌う「尾崎家の祖母 Part 3」
…こんな音源があったのか!!!
ついでに、もう好き勝手やっているこちらも
大好きなラジオをじっくり聞いていたら
久々に世代をストライクで射抜くエピソードがあり
週末の夜更けにガッツリ調べて辿ってしまった…
ラジオもこの曲も
今の話題ではないかもしれないけど
知っている人がいたら
盛り上がるんだろうな…
From : RADWINPS「ANTI ANTI GENERATION」(Album / 2018)
我が子の小学校、卒業の日
雪解けの進む青空の朝
ボクたち夫婦は、制服を着た我が子を
追いかけるように通学路を歩く
大きく そして たくましくなった
それは身体だけでなく心も
それは、タフになったということでなく
弱さを知り、迷いをにじませられるということ
卒業式 この歌を歌うということで
家でも聞いたりささやいて歌ったりしていた
言わずと知れた名曲と言われるものだ
卒業の場面で歌われるこの歌を好んで歌う
我が子や友だち、学年は大好きだ しかし
この歌詞と場面が、あなたたちの今に
どれだけリアルに重なっているのだろう
ボクはそこには斜に構えて見てしまっている
当時、リリースされたRADWIMPSと
1000人の18歳との合唱の場面をテレビで見た
あの世代の人たちの あの時の心持ち
そこにピタリと重なった こみ上げる思い
それは、合唱曲・卒業式の瞬間と
重なる「感情」なのだろうか…
そうなのかも知れないし
やはり、そうではないかも知れない
そんなことを胸に秘めながら眺めた卒業式
実は言葉にはできない
あのころの親子の歩みを思い出し
あふれそうな涙や思いもあったけれど
彼らはこの「正解」を
彼ららしく 温かく、かつ軽やかに歌った
その姿を見て、これも
一つの「正解」なのだと一人納得する
いろいろな思いは交錯するけれど
我が子の正解も
友達の正解も
きっと もっとずっと先にあるから
それを楽しみながら探せばいい
ここ数日
楽しかった 若いころのシーンと
我が子の歩みや「今」が重なる
我が子の小学校、卒業の日
雪解けの進む青空の朝
ボクたち夫婦は、制服を着た我が子を
追いかけるように通学路を歩く
大きく そして たくましくなった
それは身体だけでなく心も
それは、タフになったということでなく
弱さを知り、迷いをにじませられるということ
卒業式 この歌を歌うということで
家でも聞いたりささやいて歌ったりしていた
言わずと知れた名曲と言われるものだ
卒業の場面で歌われるこの歌を好んで歌う
我が子や友だち、学年は大好きだ しかし
この歌詞と場面が、あなたたちの今に
どれだけリアルに重なっているのだろう
ボクはそこには斜に構えて見てしまっている
当時、リリースされたRADWIMPSと
1000人の18歳との合唱の場面をテレビで見た
あの世代の人たちの あの時の心持ち
そこにピタリと重なった こみ上げる思い
それは、合唱曲・卒業式の瞬間と
重なる「感情」なのだろうか…
そうなのかも知れないし
やはり、そうではないかも知れない
そんなことを胸に秘めながら眺めた卒業式
実は言葉にはできない
あのころの親子の歩みを思い出し
あふれそうな涙や思いもあったけれど
彼らはこの「正解」を
彼ららしく 温かく、かつ軽やかに歌った
その姿を見て、これも
一つの「正解」なのだと一人納得する
いろいろな思いは交錯するけれど
我が子の正解も
友達の正解も
きっと もっとずっと先にあるから
それを楽しみながら探せばいい
ここ数日
楽しかった 若いころのシーンと
我が子の歩みや「今」が重なる
From : Keyco「Keyco」(Album / 2000)
我が子の卒業式を前に
きょうだい合わせて9年間見送っていた
登校の集合場所から 最後に見送る背中
たどたどしく歩いていた日も
遅れて慌てて送り出した日もあった
けれど6年ですっかり
歩く姿もスタスタと進むようになった
そんな背中を見て思い出した
ずっと前の歌
学生のころ 本当に毎日が楽しくて
ひとりでもウキウキしていた日々
こんな音楽を聞いて 自分の行く末も
なんとなく楽しみにしていた
そんな時に 聞いていた歌が
今ふっと 頭の中を流れた
そう 君も君の道を 君のスタイルで
我が子の卒業式を前に
きょうだい合わせて9年間見送っていた
登校の集合場所から 最後に見送る背中
たどたどしく歩いていた日も
遅れて慌てて送り出した日もあった
けれど6年ですっかり
歩く姿もスタスタと進むようになった
そんな背中を見て思い出した
ずっと前の歌
学生のころ 本当に毎日が楽しくて
ひとりでもウキウキしていた日々
こんな音楽を聞いて 自分の行く末も
なんとなく楽しみにしていた
そんな時に 聞いていた歌が
今ふっと 頭の中を流れた
そう 君も君の道を 君のスタイルで
From : Sugar Soul「Those Days」(Single / 1997)
OPEN MIC by GIM BEAMでDJ HASEBEのシリーズ
コロナ禍にYouTubeで見つけた
Welcome to my roomに
毎週末楽しませてもらっていた
Sugar Soulの歌声が今また聴けるのは嬉しい
当時は友達が夜のクラブのような場所で
何度も何度も回していた曲だった
ZeebraのラップどころかSugar Soulの曲そのものが
なんというか生々しい
それがまた色褪せず 年を重ねても艶っぽく
歌えるメンバーの強さも面白い
涼しい顔のDJ Hasebe
そして濃いめフロウで参加のMummy-D
面白くてたまらないメンツ
OPEN MIC by GIM BEAMでDJ HASEBEのシリーズ
コロナ禍にYouTubeで見つけた
Welcome to my roomに
毎週末楽しませてもらっていた
Sugar Soulの歌声が今また聴けるのは嬉しい
当時は友達が夜のクラブのような場所で
何度も何度も回していた曲だった
ZeebraのラップどころかSugar Soulの曲そのものが
なんというか生々しい
それがまた色褪せず 年を重ねても艶っぽく
歌えるメンバーの強さも面白い
涼しい顔のDJ Hasebe
そして濃いめフロウで参加のMummy-D
面白くてたまらないメンツ
From : ヨルシカ「二人称」
仕事の忙しい時期なのだけれど
年度末となるとPCの前で作業をすることも多い
最近は疲れてそれさえも億劫になるのだけれど
とぼとぼとできる範囲での作業を進める
この頃は、派手な音楽はノイズになるので
淡々と流れゆく音楽が愛おしい
じっくり聞きたいところなのだけど
サラリと作業の相棒になるのが
ヨルシカ「二人称」 …美しいアルバム
アルバムの3曲目
このへんから作業も波に乗るころ
そして、暖かな春を思わせる音楽
ボクにとってのヨルシカは
春を告げてくれることが多い
仕事の忙しい時期なのだけれど
年度末となるとPCの前で作業をすることも多い
最近は疲れてそれさえも億劫になるのだけれど
とぼとぼとできる範囲での作業を進める
この頃は、派手な音楽はノイズになるので
淡々と流れゆく音楽が愛おしい
じっくり聞きたいところなのだけど
サラリと作業の相棒になるのが
ヨルシカ「二人称」 …美しいアルバム
アルバムの3曲目
このへんから作業も波に乗るころ
そして、暖かな春を思わせる音楽
ボクにとってのヨルシカは
春を告げてくれることが多い
From : 稲葉浩志「タッチ」(Single / 2026)
WBC、日本の敗退を
携帯画面のテキストで知る。
Netflixの独占配信で
中継も映像も結果詳報も
本当によくわからないまま
今回のWBCの日本の
応援も熱狂もできないまま
過ぎていった。
ラジオでも稲葉さんが歌う
この「タッチ」のカヴァーが聞こえ
その歌唱力とバンドサウンドの熱量に
面白さを感じたけれど
歌とWBCの情景が
全く重ならないまま
別個のコンテンツとして
ボクの中では過ぎていく。
NetflixがWBCを独占配信する
その圧倒的な構図に
圧倒的歌唱力の稲葉さんが
野球の名曲をカヴァーするという
キラーコンテンツを被せてきた
ようにも感じるけれど…
「面白い」
「聞いてみたい」とは思うけど
熱狂するとか
圧倒される みたいな感覚はなかった
稲葉さんもB'zも大好きだし
野球もWBCも応援はしたい
だけど今回はその輪に
混ざれないまま終わっちゃったな
そんな感じのする騒ぎだった。
WBC、日本の敗退を
携帯画面のテキストで知る。
Netflixの独占配信で
中継も映像も結果詳報も
本当によくわからないまま
今回のWBCの日本の
応援も熱狂もできないまま
過ぎていった。
ラジオでも稲葉さんが歌う
この「タッチ」のカヴァーが聞こえ
その歌唱力とバンドサウンドの熱量に
面白さを感じたけれど
歌とWBCの情景が
全く重ならないまま
別個のコンテンツとして
ボクの中では過ぎていく。
NetflixがWBCを独占配信する
その圧倒的な構図に
圧倒的歌唱力の稲葉さんが
野球の名曲をカヴァーするという
キラーコンテンツを被せてきた
ようにも感じるけれど…
「面白い」
「聞いてみたい」とは思うけど
熱狂するとか
圧倒される みたいな感覚はなかった
稲葉さんもB'zも大好きだし
野球もWBCも応援はしたい
だけど今回はその輪に
混ざれないまま終わっちゃったな
そんな感じのする騒ぎだった。
From : 宮本浩次「宮本、独歩」(Album / 2020年)
昨日、今日、明日
昨日。
全くもって自分には非のないことなのだけれど
引き受けた電話の向こうからは、困っている話を滔々と聞くことに。
職場の担当に申し送りをしたのだけれど
思った以上に心に残った澱のような感情。
今日。
そんな空気を纏ったまま通勤路へと。
ラジオを聞いていてもなんとなく落ち着かなくて
選んだ曲は、宮本浩次のソロのこれ。
力強いロックが聴きたかったのだけれど
なんだか明るい歌詞で元気出そうかなとチョイスしたんだけれど
思った以上にミヤジはひとり
強く、温かく、言葉を投げてくる
そう、昨日の澱の濃さにここで気づき
なんだか目頭が熱くなったのは
自分のことでもないのに、延々と聞いた話の悩ましさなのだろう。
不穏な気持ちを引きずったり、蘇らせたり
また新たな不安を浮かび上がらせたりしながらも
このメロディを口ずさんで過ごし
一日かけて気持ちをフラットに戻す。
明日。
我が子の学校の節目の日になる。
そんな日にも贈れそうな歌だなあと思いながら
画面の前に座り、これを綴る。
続けて聞こえてきたのは、家族への讃歌
P.S. I love you
家族とまた紡ぐ明日からの日々
善いものになるかどうかは、ボクら次第…だろうな。
昨日、今日、明日
昨日。
全くもって自分には非のないことなのだけれど
引き受けた電話の向こうからは、困っている話を滔々と聞くことに。
職場の担当に申し送りをしたのだけれど
思った以上に心に残った澱のような感情。
今日。
そんな空気を纏ったまま通勤路へと。
ラジオを聞いていてもなんとなく落ち着かなくて
選んだ曲は、宮本浩次のソロのこれ。
力強いロックが聴きたかったのだけれど
なんだか明るい歌詞で元気出そうかなとチョイスしたんだけれど
思った以上にミヤジはひとり
強く、温かく、言葉を投げてくる
そう、昨日の澱の濃さにここで気づき
なんだか目頭が熱くなったのは
自分のことでもないのに、延々と聞いた話の悩ましさなのだろう。
不穏な気持ちを引きずったり、蘇らせたり
また新たな不安を浮かび上がらせたりしながらも
このメロディを口ずさんで過ごし
一日かけて気持ちをフラットに戻す。
明日。
我が子の学校の節目の日になる。
そんな日にも贈れそうな歌だなあと思いながら
画面の前に座り、これを綴る。
続けて聞こえてきたのは、家族への讃歌
P.S. I love you
家族とまた紡ぐ明日からの日々
善いものになるかどうかは、ボクら次第…だろうな。
From: 打首獄門同好会「I wish I could speak English」(Single / 2026)
昨晩のXのポストを見つけ
探してみたら出ていたわ…
打首さんの新曲だ!
夕方、娘の学習塾の迎えに行った車内で
聞き流して楽しんでいたら
乗り込むなり娘がタイトルを読み上げ笑う
そんな娘は来週入試…
家に戻ってMV見ながら
息子と娘とひと笑い
打首さんも来週から北米ツアーだとか
ソワソワしながらも
どストレートに今を伝える打首さんに
またしてもやられたなぁと思う
我が家なのでした