夢をみた
楽しく充実していたせいかつ
しかし その生活が崩れ 放浪の度に
数日後
広く 平らな敷地にフタ付きの箱のあるところについた。
箱は 船のかたちをしていたのであるが これが たくさんあったのである
寒いし眠いし どうしようとおもっていたら その箱の中に7人がはいってん目ているのに気がついた。
体力も落ちてきたし 風をふせぐこともできると思い 私もその箱の中で眠りについたのである・
きがつくと 私の箱の側にだれか 来たようにかんじ フタを開けると
気持ちのよい空気がはいり いきかえったような気分でした。
すると
00くん ここにいたのと 大きな声がした。
はいとこたえると
すると
いぜん あんなに楽しくくらしていたのに 何故 ここに来ているのときかれてめがさめたら 出勤の時間まぎわであった。
日付けがかわryと 24日 クリスマスイブである。
なぜ この時に こんなゆめを、、、、、、