夢をみた


楽しく充実していたせいかつ


しかし その生活が崩れ  放浪の度に


数日後


広く 平らな敷地にフタ付きの箱のあるところについた。


箱は 船のかたちをしていたのであるが これが たくさんあったのである


寒いし眠いし どうしようとおもっていたら その箱の中に7人がはいってん目ているのに気がついた。


体力も落ちてきたし 風をふせぐこともできると思い 私もその箱の中で眠りについたのである・


きがつくと 私の箱の側にだれか 来たようにかんじ フタを開けると


気持ちのよい空気がはいり いきかえったような気分でした。


すると


00くん ここにいたのと 大きな声がした。


はいとこたえると


すると


いぜん あんなに楽しくくらしていたのに 何故 ここに来ているのときかれてめがさめたら  出勤の時間まぎわであった。


日付けがかわryと 24日  クリスマスイブである。


なぜ この時に こんなゆめを、、、、、、

家の近くまで来たら


またしても


家の解体がはじまろうとしていた。


東日本大震災後 すんでいなかったのであろうか


仙台市のだんちない


うみからはなれたところであるが


復旧作業がすすまない


団地ののり面を治さねば家もたてられない


そんな状態が あとなんねんつずくのやら


工事をするにも家がじゃまなのである。



海の方では 被災者が 瓦礫の処分等の仕事をしてきたのであるが その瓦礫の山もなくなるところ


仕事をくれと


被災者がはなしているのであるが


会社も被災して 未だに仕事の再開にむすびつかない


求人もおおいのであるが


仕事につこうとするひとがすくない


町の中いたるところに 求人の紙が貼られているが


数ヶ月経っても 働きてがこない


仕事をしない人たち


毎日 何もせずに くらせるの


そう きくと 仕事が無いからしょうがないという


ふしぎな 世界が


仙台市内の人の波のなかにあるのである。

0時からしごとにつくと


今日は客が多く感じた。


3じすぎから工事現場のかたがたがくる・


寒い中ご苦労さん   そう 思いながらレジに経つわたし


4時過ぎ チョコチョコトイレ貸してとくる警備員


年内は あと何日と聞くと


26にちころまであるかなという


どっちにしても年末


役所の仕事納めには 工事現場の仕事が冬休みにはいっていく


日にちもあと数日


厳しい気候の中  がんばってくれている


地下鉄工事も 順調にすすんでいるのであろうか


きになってしまった。




マネージャーがきたとき


今日は客数がおおくて 結構いそがしかったというとなぜrだろうと 考えていたみたい


事務所にてぱそこんを開いてみたまねーじゃー


0時から00にんもきていたの


そう


準夜のふたりもいたのときかれて


45ふんころまでいたとはなしたら そうかという顔つきになった。


そのご


8じまで タバコの品出しと店内清掃を中心に レジのしごとをして終了


帰るかなとおもったら


マネージャーにあめがふってきたよといわれた


天気予報がはずれたね


そう おもったわたしは  客がわすれていった傘があったので拝借して 帰路についたのでした。


青空もあるのに 雨降り


天気も ひとこ気持ちもいっしょなのかな


雨さん何をはなしかけてくれているの。。。。。。。。。。