BL・R-18がダメな人は見たらダメですよ!!!
俺と那月が仕事を終えて、部屋で休んでいるときのことだった。
那 「翔ちゃん…僕、我慢できないです」
翔「??何がだ?」
那「ほんと翔ちゃんは鈍感ですねぇ」
翔「なっ!?」
ドサッ… 俺は那月に押し倒された
那「翔ちゃんが悪いんですよ?翔ちゃんがこんなに可愛いからいけないんです」
翔「ちょっ…なっ那月!? ひっ!んぁあぁあ!!!」
那月は容赦なく俺の服を脱がし、俺の乳首を舐め出した
翔「なっ…つきぃ!なにやって…んんぁあ////」
那「ふふっ翔ちゃん可愛いですよぉ。もっと喘いでる翔ちゃんが見たいです」
すると那月は俺の下半身に手をかけた
翔「那月!?ダメだってそこはっ…あっ!!…んぁあんんっ/////」
那「気持ちいいですか?」
翔「那月ぃ////」
那月とヤってるうちに俺はどんどん気持ち良くなっていき、あまり抵抗しなくなっていった。
那「ハァハァ…翔ちゃんっ挿れるよ?」
翔「那月っ!は…やくっ////早く挿れってぇ///」
那「んっはぁん///翔ちゃん。痛くない?」
翔「うん…すっごく気持ちいい////」
続き書けないよww( ;´Д`)
気が向いたら書こう
