兵庫県知事選挙の経緯を知らない方は、
なすこさんの動画がお勧めです。
#令和の歴史教科書 #斎藤元彦公職選挙法違反 #さいとうさん生まれてくれてありがとう #斎藤元彦公選法違反 #兵庫の躍動を止めない 今回の騒動を動画でまとめました。音声付きでお楽しみください。 pic.twitter.com/vcOtLpLpDE
— なすこ (@nasukoB) November 27, 2024
#報道特集
— ポストマン 開示請求クラスタ (@postmankaiji) December 28, 2024
を視聴した。
継続的にこの問題を注目してきた私たちには当然の問題認識であったが、一般の視聴者にはインパクトのある内容だったと思う。
斎藤元彦、立花孝志、井ノ本、そしてその支持者がどれだけ異常なのか。わかりやすく問題提起を行っていた。#報道特集
https://t.co/E0RT2iWpHZ
#報道特集を視聴した。
継続的にこの問題を注目してきた私たちには当然の問題認識であったが、一般の視聴者にはインパクトのある内容だったと思う。
斎藤元彦、立花孝志、井ノ本、そしてその支持者がどれだけ異常なのか。わかりやすく問題提起を行っていた
「こんな奴が書いた告発文書なんて…」
元県民局長のプライベートな情報、なぜ漏えい?
県関係者が新証言【報道特集】
県職員のプライベートな情報が拡散された兵庫県知事選挙。取材で見えてきた2馬力選挙の実態と情報漏えい疑惑をめぐる新証言とは。
兵庫県知事選“2馬力選挙”の実態

25日に開かれた兵庫県議会の百条委員会。斎藤元彦知事の再選後、最初で最後の証人尋問となった。
焦点のひとつが公益通報のあり方だが、もうひとつの重要な問題となったのが、選挙期間中に告発者である元県民局長のプライベートな情報が拡散されたことだ。

北上哲仁 県議
「一連の調査の中で、県が保持した個人情報が漏えいしたということがあります。このことについては、いまも拡散が続いているということであります。刑事告発されるべきだと思いますが、いかがですか」
兵庫県 斎藤元彦 知事
「文書の同一性を含めて弁護士など客観的に調査・確認をしてもらう必要がありますので、早急に第三者委員会の立ち上げに向けて準備をしているところです。そこでしっかりと調査をして適切に対応していきたいと考えています」
選挙期間中、プライベートな情報を特に拡散したのが立花孝志氏だ。

立花孝志 氏
「今回、自殺された方がいらっしゃって、元県民局長、美化されている部分があると思います。斎藤は悪い奴だと思い込まされているのです」
立花氏は兵庫県知事選に出馬するも自身の当選は目指さず、斎藤知事をサポートする選挙活動を展開した。
立花氏を長年にわたり取材し続けている、選挙ウォッチャーちだい氏は、兵庫県知事選で「2馬力選挙」とも言うべき現場を目撃したという。

選挙ウォッチャー ちだい氏
「基本的には斎藤元彦知事がやった演説の後に、その同じ場所で、立花孝志氏は演説をしていました。これはね、聴衆を共有しているんです。
だから斎藤元彦さんは、普通にそのやりたいこととか、実績とか、これからどうしていくっていうキラキラしたプラスのポジティブなことだけを言うんです。
その後に立花孝志がやってきて、同じ人たちに、スキャンダラスな話を言っていく。そういう意味では、2馬力選挙なんです」
2馬力選挙については12月3日、村上総務大臣が「公選法違反の恐れがある」と懸念を示した。

村上誠一郎 総務大臣
「一般論で申し上げますと、選挙運動は公職選挙法で認められている範囲内で行われる必要があり、公職の候補者が他の候補者の選挙運動を行う場合には、その態様によっては、公職選挙法上の数量制限などに違反する恐れがあると考えています」
「斎藤支持者にとって県民局長は悪」支援者の証言

『チームさいとう』と名づけられた、斎藤知事の支持者があつまるチャットに参加していた女性。知事選における二馬力選挙の実態を証言する。
『チームさいとう』と名づけられた、斎藤知事の支持者があつまるチャットに参加していた女性。知事選における二馬力選挙の実態を証言する。

『チームさいとう』に参加していた女性
「斎藤支持者にとって県民局長は悪なんですよ、敵なんですよね。県民局長の告発によって、斎藤さんははめられた、知事をやめさせられることになった。その県民局長のことを悪しざまに言ってくれる立花さんは斎藤支持者にとっては、援軍なわけですよ。
立花さんが真実を話してくれた、立花さんを応援することによって、本当は斎藤さんは正しかったということを兵庫県民に知らせる、知らしめる」
一部の斉藤支持者がとった方法は、立花氏のポスターを貼ることだった。

『チームさいとう』に参加していた女性
「斎藤さんの街宣場所にいれば、立花候補がその場所に来て、立花候補のポスターをもらえるということは、このグループチャット内でみんな知ってたんです。
だったら立花さんのポスターを貼るお手伝いをしましょうみたいな。そういった議論がなされて、かなりのメンバーが(ポスター貼りを)していました」
チャットの履歴にも…
『立花さんのを貼りまくります!』
『立花孝志様ポスター貼付、下記を達成』
『立花さんが準備くださった1枠を無駄にできません』

選挙戦中盤には、立花氏が選挙ポスターの第二弾を発表。「元県民局長 自殺の真相」と題し、内容もさらに過激になった。
その頃『チームさいとう』のチャットでは、こんな投稿が…

『第二弾は明日から配られるそうです』
『来られない方は、NHK党のポスター関係者へ下記の情報お送りいただければ、ご郵送いたします』
『第一弾以上に盛り上げていこうじゃありませんか?』
この投稿をみて、ポスターについて立花氏側に問い合わせた男性は…

『チームさいとう』に参加していた男性
「今回立花さんが来ていただいて助かっているのでポスターを貼らせて下さいと、自分の名前・電話番号・住所を送りました」
すると立花氏の事務所から返信があり、二日後、自宅にポスターが届いたという。

『チームさいとう』に参加していた男性
「僕は10枚貰いました。9枚貼って、1枚は友人が欲しいというので残している」
――斎藤候補の支持者として、『チームさいとう』というチャットに入られていたわけですけれども、どういう気持ちでこれを張っていたんですか?

『チームさいとう』に参加していた男性
「本当のことを真相を知ってもらえれば、稲村さんではなく斎藤さんに入れることになるという予想がつくというか。正直、僕らが何とかしないといけない、という気持ちが強かったですね。斎藤さんがダメになってしまったら、兵庫県がダメになってしまう。それで正しい情報を拡散して、斎藤さんを当選させようっていうところですね」
「物的証拠はない」拡散された元県民局長の“ウワサ話”

しかし、ポスターの中身は、根拠のないものだった。
元県民局長が10名以上の県職員と不適切な関係を結んでおり、不同意性交等罪が発覚することを恐れて自殺したと思われる、という文言。
知事選のあと、ちだい氏が問いただしたところ、立花氏はこう答えた。

――物的証拠がある?
立花孝志氏「物的証拠っていうのはなんや」
――なんかパソコン上に証拠があることを目視してるとか
立花孝志氏「目視はしてない。複数の人から聞いているって」
――だから聞いた話があるってことですね
立花孝志氏「そうそう。複数の人から聞いたと」
――複数の人から聞いたということですね
立花孝志氏「はい」
――それが証拠だってことですね
立花孝志氏「もちろん、はい」

選挙ウォッチャー ちだい氏
「『どういう証拠なんですか』っていう押し問答というか、やっていくと、最終的には聞いただけだったっていう話なんです。だから、物的な何か証拠があるわけではなくて、ただ聞いた話をそのまま言っちゃった。だからほとんど噂話なんですね」
さらに追及すると、立花氏は話を大きくしたと言い出した。

立花孝志氏
「そこを尾びれ背びれつけたって言ってるやん。でもゼロのものを10って言ったらあかんけど、3のものを10って言っても、それは犯罪にならないと思う。それは今まさに流行の盛っただけ。その盛ったことが嘘やって言うんだったら、それはしゃあないよね」
選挙ウォッチャー ちだい氏
「事実かどうかもわからないものを、『そんなに?』ってなるように大きく話をして、それで伝えていたということを認めてるんです。これを堂々とまかり通らせて、そして支持者たちもそれに納得している」
ポスターを貼っていた斎藤支持者の男性は。

――不同意性交罪って文言が何度も出てきます
『チームさいとう』に参加していた男性
「これはただ単にそのインパクトを狙っただけだ、と僕は感じてましたけど。要はこういった方がみんな目を引きやすいだろうっていう。
で、実際いま、違ったっていうふうに言われてると思うんですよね。不純異性…不同意性交等罪ではなかったですよね、って今言われていますけど」
――そこの事実関係はどうでもいい?
「えーっと、いまになっては、ですね」
元局長のプライベートな情報の漏えい 前総務部長が関与か
そもそも誹謗中傷が広がる発端となった元局長のプライベートな情報は、斎藤知事が命じた告発者探しの過程ででてきたものだ。
25日の百条委員会で、この対応が適切だったのか問われた斎藤知事はこれまでの主張を繰り返した。

斎藤知事
「真実相当性を満たす供述証拠、それから噂話を集めたものではないというところが欠けてましたので、外部通報としての保護要件には当たらないというのが私の認識です」
さらに、こんなやりとりも…
増山誠 県議
「誹謗中傷文書の流布した者が、何らかの文書を内部公益通報を行った旨発表すれば、永遠に処分されないという事態を招きかねないというふうに思っております。この認識についてどういうふうに思われますか」
斎藤知事
「そうですね、同じ認識です。調査を待って例えば、処分を待つべきだという点については、それをやっているとある意味、ずっと処分ができないということになるということですから」

元局長のプライベートな情報が漏洩したことに関しては、前の総務部長・井ノ本知明氏が関与している疑いも浮上している。百条委員会でもこの点を指摘する声が上がった。
上野英一 兵庫県議
「私たちの調査では4月初旬から中旬にかけて元総務部長が複数の女性職員や県議に(情報を)みせてまわったというふうな証言があります。知事はそのことをいつ認識されどう対応されたか?」
斎藤知事
「最初、週刊誌の報道でそういった内容を把握したということです。現時点で何かやったかと断定するのが適切かというのもありますが、弁護士をいれた中で事実関係を調査していくのが大事だと思っています」
「事実なのか、妄想なのか…」前総務部長の資料に県関係者は
報道特集の取材に応じた県関係者から、井ノ本氏が資料を見せてまわる様子を目撃したという貴重な証言を得た。

県関係者の証言
「井ノ本さんが大きな袋にプライベート情報をプリントアウトしたファイルを詰めて、県議達に見せに行っていた。
ファイルの中身は平成23年からの記述が時系列で並んでいた。プライベートな内容に思えたが、それが事実を書いたものなのか、妄想なのかはわからなかった。
井ノ本さんは『気持ち悪いでしょう。こんな奴が書いた告発文書なんて信用できませんよ』と勝ち誇ったように言っていた」
当時、元局長は存命だった。井ノ本氏が情報を県議らに見せた意図を、県関係者は「告発者潰し」であるとして次のように受け止めた。

県関係者の証言
「告発文書の内容とは全く関係ない、人格を貶めるだけの内容だった。これは元県民局長を追い込み、告発者潰しをするための動きだとしか思えなかった。だから、私は一切この動きに関わらないようにしたし、見た情報も誰にも言わずにきた」
元局長と親しかった現役の県職員は、情報管理が徹底されるべき総務部のトップが情報を漏洩した疑いについて、あってはならないことだと批判した。

元局長と親しかった現役県職員
「情報管理どうなってんねん、っていうのはやっぱり思うと思いますし、自分の意に沿わないとかいうことがあれば報復的なことは辞さないよ、というようなメッセージにうけとれると思う」
井ノ本氏は、10月の百条委員会でついたて越しに証言。情報を紙で所持していたと認めたが、漏洩に関しては言及を避けた。

前総務部長 井ノ本知明 氏
「違法行為はしていませんが質問自体が守秘義務違反に関するものですので証言を拒絶する」
公益通報の対応に問題はないとする斎藤知事。百条委員会の翌日に開かれた会見で村瀬キャスターが問いただした。

村瀬キャスター
「適切だったというメッセージを発すれば発するほどですね、県庁職員の皆さんに対しては、『今後、同様な告発をした場合には、元県民局長と同様の取り扱いをする』というメッセージに聞こえると思うんですけど、それでよろしいんでしょうか?」

斎藤知事
「今回、公益通報(窓口)のほうから提言・改善点が出ましたので、外部通報の窓口を設置するということをしていきますから、これで当然組織の自浄作用が発揮するために公益通報をしっかりやっていただくということは大事だと思いますので、その取り組みは県としてもちろんしっかりやっていきたいという風に思ってます」
告発者に対する「常軌を逸した攻撃」公益通報制度 刑事罰導入も

公益通報をめぐっては、消費者庁の有識者検討会が、公益通報者を解雇・懲戒の処分にした事業者に対し、刑事罰を導入する報告書案を取りまとめた。
公益通報制度に詳しい上智大学の奥山俊宏教授は、これまで刑事罰には必ずしも賛成ではなかったが、兵庫県の事例を受けて考えを変えたと話す。

上智大学 奥山俊宏 教授
「内部告発者に対して『不利益扱いをしたら処罰しますよ』というふうに脅すっていうふうなやり方がいいのか、必ずしも良くないのではないかというふうに実は思っていました。
しかしながら、今回、兵庫県で元西播磨県民局長に対して、ああいうふうな不利益な取り扱いが行われて、しかも兵庫県知事選挙の際には、彼に対する誹謗中傷というか、大変な常軌を逸した攻撃が行われた」
――最終手段として刑事罰、やはり必要なのではないかと今回の件で思ったということですか

奥山教授
「正当な告発者に対して、不利益扱いをする。そういうことが行われて、それがまかり通っているのであるならば、最後の手段として刑事罰を科していく。公益通報者保護法の改正をしていこうということを今回、今検討を進めているっていうのは私としては賛成するというふうに今は考えを変えました」
公益通報をめぐるこうした動きを斎藤知事はどう見ているのか。
村瀬キャスター
「法改正に向けた動きにあたってですね、知事自身の自らの行いがどのように影響したかということについては、どういう風に考えていらっしゃいますか?」

斎藤知事
「消費者庁が検討会の中でどういう議論をしたかということ次第だと思いますけども、我々としては、兵庫県はこれまでの対応については適切にやってきたと思ってます」
「こんな奴が書いた告発文書なんて…」元県民局長のプライベートな情報、なぜ漏えい?県関係者が新証言【報道特集】
これまた、色んな事を暗示してそうな表紙だな…🤔
— ぽんぽこ (@tiger8687) December 22, 2024
英国The Economist(エコノミスト) 最新号:2024年12月21日発売号 https://t.co/Gyeml1m4S7
これまた、色んな事を暗示してそうな表紙だな…🤔
英国The Economist(エコノミスト)
最新号:2024年12月21日発売号
https://x.com/As_above_So_me/status/1870681422161441032
https://x.com/AnonymousXaki/status/1870832371249070515
日本政府を
殺戮集団と呼んでもいいよね?
川田龍平議員「これは表に出すのが本当にショッキングなぐらいですね」
参議院予算委員会の最終日となる令和6年12月17日に、川田龍平議員は手話、介護報酬、同性婚、PFAS、パレスチナの国会承認、在来種とオーガニック給食について触れるとともに、コロナ対策とワクチン政策について石破総理に質疑しました。この中で特に注目すべきなのは、新型コロナワクチンに関する内容です。
浜松市における新型コロナワクチンの死亡ロット
浜松市ではロットにより死亡率の差があることが明らかになっています。
議員がショッキングと冒頭述べた箇所を紹介いたします。
川田龍平議員
「これは表に出すのが本当にショッキングなぐらいですね」
「ロットによってそのロットを使った人が全て亡くなっているロットがあったりとか」
「全く亡くなっている人がないロットがあったりとか」
「ロットによって差があるということが明らかになってきています」
「未接種者の統計に接種日不明者を加えて、意図的にこの未接種者の方の10万人あたりの新規陽性者を増やすデータ改ざんを行っていたことということも、これ記憶に新しいことでございます」
川田龍平議員
— JMAX (@JmaxTopics) December 20, 2024
「これは表に出すのがショッキングなぐらいですね」
「ロットによってそのロットを使った人が全て亡くなっているロットがあったりとか」
「全く亡くなっている人がないロットがあったりとか」
「ロットによって差があるということが明らかになってきています」 pic.twitter.com/WfxuxrxtA2
|
|
|
|---|---|
2024年3月7日(48歳)、外務省にて
川田 龍平
|
|
| 生年月日 | 1976年1月12日(48歳) |
| 出生地 | |
| 出身校 | 東京経済大学経済学部 |
| 前職 | 松本大学非常勤講師 川田悦子元衆議院議員秘書 |
| 現職 | 立憲民主党東京都連副会長 |
| 所属政党 | (無所属→) (みんなの党→) (結いの党→) (維新の党→) (無所属→) (旧立憲民主党→) 立憲民主党(菅G・江田G) |
| 称号 | 学士(経済学) |
| 配偶者 | 堤未果 |
| 親族 | 母・川田悦子 |
| 公式サイト | 川田龍平参議院議員オフィシャルサイト-いのちを守る |
玉木氏の会合での発言は要チェック!
【独自】国民・玉木議員「ダボス会議」出席 22・23日のセッション参加へ
— 無🍿糖 (@kcwtje) December 20, 2024
正体バレる🤭https://t.co/s8rcWp5Dd0
【独自】国民・玉木議員「ダボス会議」出席
22・23日のセッション参加へ
正体バレる🤭
グローバリストだと思います
リベラルでもあります。
つまり何かに操られている左翼/
タマキンは
日本会議に統一協会だし
政権アシストだし最低男です🤭
皆様、玉木雄一郎は「緊急事態条項はイメージが悪すぎるから呼び方を変えた方がいい」というスタンスの政治家ですwwww
— 国賊討伐! 統一教会と竹中平蔵の犬、自民党を日本から叩き出せ!! (@CRNK_HZ) November 2, 2024
中身ではなく名前を変えて誤魔化せばいいという人間を信用できますか?😁
pic.twitter.com/J6ZXnJMpfP
皆様、玉木雄一郎は
「緊急事態条項はイメージが悪すぎるから呼び方を変えた方がいい」
というスタンスの政治家ですwwww
中身ではなく名前を変えて誤魔化せばいいという人間を信用できますか?😁
https://x.com/MdHosokawa/status/1853592430546985246
国民民主・玉木雄一郎とCIAの繋がり。
斉藤新緑氏に感謝。
|
|
|
|---|---|
玉木 雄一郎
|
|
| 生年月日 | 1969年5月1日(55歳) |
| 出生地 | |
| 出身校 | 東京大学法学部卒業 ハーバード大学ケネディスクール修了 |
| 前職 | 国家公務員(大蔵省・財務省) |
| 所属政党 | (民主党(礎会)→) (民進党→) (希望の党→) (旧国民民主党(前原G)→) 国民民主党 |
| 称号 | 学士(法学)(東京大学・1993年) 修士(公共経営)(ハーバード大学・1997年) |
| サイン | |
| 公式サイト | たまき雄一郎オフィシャルサイト - ふるさとが好きだから、一所懸命。 |
つばさの党 黒川さん 釈放されたようです。
保釈金に、ひとり一千万、、、。
拘置期間も長いし、保釈金もバカ高くない?
それほど百合子の怒りが治まらなかったんだろうか?
権力者の匙加減ひとつで、司法も自由に動かせるなんて、
民主主義の国とはほど遠いね。
【選挙妨害で起訴】「つばさの党」代表・黒川敦彦被告ら3人の保釈決定https://t.co/6VrYoPEbwy
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 17, 2024
4月の衆院補選で選挙カーを追い回したほか、他の候補者の演説を妨害した罪に問われている。保釈保証金は1人1000万円で、検察が申し立てず、保釈金が納付されれば東京拘置所から出てくることになる。 pic.twitter.com/r7WB9rkSeY
【選挙妨害で起訴】「つばさの党」代表・黒川敦彦被告ら3人の保釈決定
https://t.co/6VrYoPEbwy
4月の衆院補選で選挙カーを追い回したほか、他の候補者の演説を妨害した罪に問われている。
保釈保証金は1人1000万円で、検察が申し立てず、
保釈金が納付されれば東京拘置所から出てくることになる。
黒川あつひこ、保釈されました。明日夜、ライブ配信をします。
— 黒川あつひこ【つばさの党代表】 (@democracymonst) December 17, 2024
それを見てほしいです。保釈条件もあるので、本日は迂闊な発言はできません。
皆さんとまたお会いできて嬉しいです。留守を守って頂いた皆さんありがとうございました。 pic.twitter.com/Uk5nYG8aFv
黒川あつひこ、保釈されました。明日夜、ライブ配信をします。
それを見てほしいです。保釈条件もあるので、本日は迂闊な発言はできません。
皆さんとまたお会いできて嬉しいです。留守を守って頂いた皆さんありがとうございました。
黒川あつひこ【つばさの党代表】
黒川さん海外旅行帰り?ってくらいのリフレッシュムードw
— 🧡Shige🧡 (@moguraniisan2) December 17, 2024
15キロやせたそうです。
ボケを用意してたのに、沢山来てたメディアが撤収しててがっかりのあつひこ。#つばさの党 #黒川あつひこ
検察の抗告棄却!黒川あつひこ 保釈 https://t.co/AWMHGpwZtm @YouTubeより pic.twitter.com/uqZqljPjkr
黒川さん海外旅行帰り?ってくらいのリフレッシュムードw
15キロやせたそうです。
ボケを用意してたのに、沢山来てたメディアが撤収しててがっかりのあつひこ。
検察の抗告棄却!黒川あつひこ 保釈
黒川 敦彦
くろかわ あつひこ
2020年 |
|
| 生誕 | 1978年9月6日(46歳) |
|---|---|
| 出身校 | 大阪大学工学部卒業 |
| 職業 | 実業家 市民団体共同代表 つばさの党代表 |
| 政党 | つばさの党 |
| 非婚配偶者 | 外山麻貴(朝霞市議会議員) |
なんとなくチェックしちゃうよね~。
みんな大好きエコノミスト〜
— BULLET (@nbe222) November 19, 2024
何が起こるのかなぁ〜 pic.twitter.com/0qHuFz4Vd1
みんな大好きエコノミスト〜
何が起こるのかなぁ〜
The World Ahead 2025
The latest cover of The Economist offers a bold vision of the challenges and transformations awaiting us in 2025. Geopolitical shifts, economic uncertainty, and the rapid evolution of technology take center stage.
2025 年の世界!エコノミストの最新号の表紙は、
2025 年に私たちを待ち受ける課題と変革の大胆なビジョンを示しています。
地政学的な変化、経済の不確実性、テクノロジーの急速な進化が中心となります。
何か全体的に不吉な絵ばっかり。
特に日本?に関連するような絵が不吉。
日本人ぽい目の横に砂時計その下に注射器とアジアの地図…
日本人はワク接種で秒読み段階?
円¥の横に…円の崩壊?
株価暴落?
今年より更に壊滅的な2025年になりそう
今年は異例の変化と不確実性が予想される年ですが、
「The World Ahead」は、
先を見据え、 次に何が起こるかを考えるのに役立ちます
トム・スタンデージ、The World Ahead 2025編集者
私2025年が国連によって量子科学技術の年に指定されたのは、適切なことのように思われる。なぜなら、量子思考実験において、閉じた箱の中で同時に生きていると同時に死んでいるシュレーディンガーの猫のように、2025年は、アメリカの選挙結果によって定義された2つのまったく異なる状態の重ね合わせの中で漂っているからだ。投票箱が開かれた今、世界はどちらの2025年を期待すべきかを知っている。ドナルド・トランプがホワイトハウスに戻ってくる年だ。その不確実性が解消された今、来年注目すべき10のテーマを以下に挙げる。
1. アメリカの選択。
トランプ氏の圧勝の影響は、移民や防衛から経済や貿易まで、あらゆる分野に及ぶだろう。彼の「アメリカ第一主義」政策は、友好国も敵国も等しく、アメリカの同盟関係の堅固さに疑問を抱かせるだろう。これは地政学的な再編、緊張の高まり、さらには核拡散につながる可能性がある。
2. 有権者は変化を期待している。
より一般的には、2024年の前例のない選挙の波で現職政党は惨敗した。追い出された政党(アメリカとイギリス)、連立を強いられた政党(インドと南アフリカ)、共存を強いられた政党(台湾とフランス)もあった。したがって、2025年は期待の年となるだろう。新しいリーダーたちは約束を果たすことができるのか?謙虚になったリーダーたちは変わるのか?そうでなければ、混乱が続くかもしれない。
3. より広範囲にわたる混乱。
トランプ氏はウクライナにロシアとの取引を迫り、ガザとレバノンの紛争でイスラエルに自由な裁量を与えるかもしれない。米国のより取引的な姿勢と外国との紛争に対する懐疑的な姿勢は、中国、ロシア、イラン、北朝鮮(「混沌の四国」)によるトラブル作りや、危機に見舞われたスーダンで見られたような地域大国による干渉を助長するだろう。しかし、米国が台湾をめぐる紛争や南シナ海での紛争で中国に立ち向かうかどうかは不明だ。
4. 関税の見通し。
今のところ、米国と中国の対立は貿易戦争として現れるだろう。トランプ大統領は米国の同盟国を含む国々に対して制限を課し、関税を引き上げている。保護主義が強まる中、中国企業は貿易障壁を回避し、南半球の新たな市場を開拓するために海外に進出している。デカップリングはここまでだ。メキシコからハンガリーまで工場を建設している中国企業は、別の計画を持っている。
5. クリーンテクノロジーのブーム。
中国政府は国内経済の弱さを補うため、太陽光パネル、バッテリー、電気自動車の輸出を奨励してきた。その結果、中国主導のクリーンテクノロジーブームが起こり、太陽光パネルやグリッドストレージの導入が予想を上回った。そして、世界はまもなく、世界の排出量がピークに達したかどうかを知ることになるだろう。
6. インフレ後。
先進国の中央銀行はインフレの終焉を祝った。今、西側諸国は新たな課題に直面している。増税、支出削減、成長促進による財政赤字削減だ。多くの国が防衛予算の増額も必要になるかもしれない。苦しい経済的選択が迫られている。米国では、トランプ氏の政策が事態を悪化させるだろう。高額な輸入関税が成長を妨げ、インフレを再燃させる可能性がある。
7. 昔からある疑問。
アメリカは史上最年長の大統領を選出したばかりだ。世界の指導者たちは国民とともに高齢化している。政治指導者の年齢制限に関する議論がさらに進むと予想される。一方、中国は高齢化が進む世界で経済的なチャンスを模索している。対照的に中東の一部では、急増する若年人口と雇用不足が相まって不安定化のリスクがある。
8. AI にとって正念場 。
これはビジネス史上最大の賭けです。企業はまだ AI の使い方がよくわかっておらず、導入率も低いにもかかわらず (多くの従業員はひそかに使っているだけかもしれませんが)、1 兆ドル以上が人工知能 ( AI ) のデータ センターに投じられています。投資家は不安を抱くでしょうか、それとも「エージェント」システムの能力が向上し、 AI開発の医薬品が登場するにつれてAI がその価値を証明するの
9. 旅行のトラブル。
物だけでなく、人の世界的な移動もますます摩擦が高まっています。紛争が世界の航空を混乱させています。ヨーロッパは新たな国境検査を追加し、国境のないシェンゲン協定は崩壊しつつあります。「オーバーツーリズム」に対する反発は2025年には弱まるでしょうが、アムステルダムからベニスまで多くの都市で導入された制限は残るでしょう。
10. 驚きの人生。
暗殺未遂、トランシーバーの爆発、箸でつかまれる巨大ロケットなど、2024 年の教訓の 1 つは、信じられないような出来事を予想することです。2025 年には、どんな信じられないような出来事が起こるでしょうか。当社の「ワイルド カード」セクションでは、壊滅的な太陽嵐、失われた古代の文書の発見、さらには新たな世界的パンデミックなど、注目すべき出来事をいくつかご紹介します。
将来を予測するには、起こりそうもない事態を予測することが役立ちます。どんな驚きが待ち受けていようとも、この「2025年の世界情勢」が皆さんにとって来年の役に立つガイドとなることを願っています。■
兵庫県知事選挙がカオスな状況になっています。![]()
立花さんの動画、演説しかチェックしない人が、
斎藤さんの支持者となっているよね。
片方の意見だけを鵜呑みにし、
自分でちゃんと調べようとしない方向けに
今回、この記事を取り上げました。
選挙結果が楽しみですね。
兵庫知事選「斎藤元彦ブーム」の虚構と現実。
有権者にバレ始めた仕掛け人、立花孝志の危険な正体とは?
2024.11.15
by 東山ドレミ
11月17日投開票の兵庫知事選で、前尼崎市長の稲村和美候補を激しく追い上げている斎藤元彦候補。
パワハラ・おねだり疑惑の逆風をものともしない「斎藤ブーム」はどこまで本物なのか?
選挙戦最終盤 パワハラ元知事・斎藤元彦氏が“猛追”の怪
11月17日投開票の兵庫県知事選挙は選挙戦最終盤に入り、
失職した元知事の斎藤元彦氏(47)が、
前尼崎市長の稲村和美氏(52)を激しく追い上げる意外な展開となっている。
選挙戦序盤は稲村氏の楽勝ムード。
斎藤氏の疑惑の数々を考えれば当然だろう。
だが斎藤陣営はネットをフル活用して
「パワハラやおねだり疑惑はデマ」
「既得権益と戦って罠にはめられた悲劇の元知事」
といったイメージを拡散しつづけた。
すると、当初は閑古鳥が鳴いていた斎藤氏の街宣に聴衆が集まりはじめた。
やがて街頭に“斎藤コール”が響き渡るようになると、
その様子はYouTubeでライブ配信され、口コミはSNSで再拡散され、
「斎藤元彦ブーム」はさらに加速していった。
一部メディアが「斎藤氏が逆転か」と持ち上げているが、
それもまったくの絵空事とは言えないほどの勢いが感じられるのはたしかだ。
一方、このような状況への危機感から、
兵庫県内22人の市長は「市長会有志」として14日、
県庁で会見を開き、知事選で稲村氏を支持すると表明した。
異例となる支持表明の背景には、
対立する斎藤陣営がSNSなどで行っているとされる
誹謗中傷やデマ拡散への強い懸念がある。
兵庫県の有権者からは、選挙前最後の金曜日にも関わらず
「え?斎藤さんのパワハラはウソだったってこと?」
「いや、その情報はやっぱりデマらしい」
「もう何が本当なのかわからない」
など混乱の声が多数聞かれる。
仕掛け人・立花孝志氏は兵庫県民に重大なウソをついている!?
混沌とする兵庫県知事選において、いったい誰が言っていることを信じればいいのだろうか?
有権者が知っておくべき重要な判断材料は、少なくとも2つあるという。
「まず第一に、『斎藤元彦ブーム』の仕掛け人たる立花孝志さんの具体的な主張内容と、
その正誤を知るのが大切です。
立花さんが発信する“真相”や“内部資料”は、
センセーショナルでわかりやすいのが特徴ですが、
常に『わかりやすい=正しい』とはかぎりません。
もし、立花さんがウソをついていたとなれば、
斎藤元彦ブーム全体もウソまみれの虚構という判断ができるわけです」
(政界ウォッチャー)
NHK党党首の立花孝志氏(57)は、自身の当選を目指さず、
斎藤氏の選挙戦をサポートするために兵庫県知事選に立候補した。
街頭演説やSNSを通じて
「既得権益 vs 斎藤知事」
「真実を知るSNS・新興ネットメディア vs 斎藤知事を攻撃するTV・新聞などのオールドメディア」
といった“わかりやすい”対立構図を強調し、
短期間で斎藤氏を“悲劇のヒーロー”に仕立て上げた立役者だ。
「ですが、その“わかりやすさ”には大きな危険が潜んでいました。
今まさに、斎藤氏のパワハラ・おねだりから、元県民局長が命を絶った理由まで、
多くの重要ポイントに関して、
立花氏がウソをついていたとの重大疑義が生じているんです」
(前出の政界ウォッチャー)
「立花氏のウソ」を暴くネット発のコンテンツとして、
いま注目されているのが、
YouTuberベレティ・フォロシフィー氏の動画
「【立花孝志】第2弾 立花の嘘、デマ、憶測を事実と照らし合わせます【斎藤元彦】」だという。
【立花孝志】第2弾 立花の嘘、デマ、憶測を事実と照らし合わせます【斎藤元彦】
https://youtu.be/rSNK-XKZTPM?si=tgpXgQmwiocdUuP5
全編18分39秒とやや長いが、表面上の“わかりやすさ”に逃げることなく主要論点が網羅されている。
論旨が明快なので、ながら見の倍速再生でも十分に理解できる内容だ。
読者には、ぜひ動画をご覧になることをオススメするが、ポイントの一部を箇条書きにすると次のとおり。
- 立花氏が「片山元副知事から聞いた、もらった」とする情報や資料はすべてウソだった(立花氏は元副知事と面識が一切ない)
- 「自死した局長は10年で10人以上と不倫していた」「性犯罪も犯した」は何ら根拠のない憶測だった(立花氏は「証拠つきで説明した」と主張するも、そのような事実は一切ない)
- 仮に局長が不倫していたとしても、斎藤氏への内部告発とはまったく関係がない話である
- 立花氏は県民局長が自死した理由を不倫や性犯罪を苦にしたものとしているが、遺書には「一死をもって抗議をする」旨が記載されており、事実とまったく異なる
- 立花氏は「斎藤氏のパワハラやおねだりはなかった」と主張しているが、斎藤氏本人は非を認めて県職員に謝罪をしており、事実とまったく異なる
いずれも「斎藤元彦ブーム」を加速させてきた“衝撃の真相”ばかりだ。
これらが実際にはすべてデマだったというのだから驚かされる。
立花氏はどう反論するのか?あるいは無視を決め込むのだろうか。
ついに立花氏のウソに同調しはじめた斎藤氏
この立花氏と斎藤氏は面識がなく、直接会って話したことはない、ということになっている。
「義憤に駆られた立花氏が、斎藤氏を勝手に応援しているだけ」という体裁がとられてきた。
だが、斎藤氏の最近の街頭演説では「パワハラはなかった」など、
立花氏の主張に完全にシンクロする言葉が飛び出すようになった。
これに快哉を叫ぶ聴衆は、自分がデマのシャワーを浴び、
斎藤氏を“悲劇のヒーロー”扱いするという黒歴史に片足をつっこんでいることに、
いまだ気づいていない様子だ。
立花氏だけではない。旧統一教会も斎藤氏を熱烈に支持
そこでもう1つ、有権者がぜひ知っておくべき事実をご紹介しよう。
「なぜか、ふしぎなことに、旧統一教会が斎藤さんを熱烈に支持しているんですよ。
わが国の選挙において、これほど危険かつ、わかりやすいシグナルはありませんよね(笑)。
彼らはネット工作も大得意です。
兵庫県の有権者が、某八王子のように“カルトシティ”と呼ばれたくなかったら、
斎藤さんをゴリ押ししているのはいったいどこの何者なのか、そこをよくよく考えたほうがいいと思います」
(前出の政界ウォッチャー)
斎藤氏と旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の“ただならぬ関係”については、
『やや日刊カルト新聞』代表の藤倉善郎氏が9日時点で指摘している。
『やや日刊~』というカジュアルな媒体名ではあるが、
TVでもお馴染みのジャーナリスト、鈴木エイト氏が主筆を務めるカルト宗教問題の専門メディアとして信頼性は高い。
そして興味深いことに、統一教会系メディアの『世界日報』も、
「兵庫県知事選 『告発はクーデター』説バズり
“パワハラ知事”斎藤元彦氏、逆転か」なる14日の記事で、
斎藤氏をこれでもかとヨイショしまくっていた。
これもぜひ押さえておきたいポイントだ。
斎藤支持を叫ぶ“6本指の支持者”たち
魑魅魍魎が跋扈するなか、奇妙なほどの盛り上がりを見せる「斎藤元彦ブーム」。
だが10日には、十八番であるはずの“SNSをフル活用した選挙運動”において、
AI加工による“ヤラセ街頭演説画像”を拡散した疑惑が浮上した。
「『さいとう元彦応援アカウント』が投稿した街頭演説の写真は、人人人の大盛況!
かと思いきや、聴衆の顔がのっぺらぼうになっていたり、
サイクロプスのような単眼になっていたりとかなり不自然で、
写真加工による“聴衆水増し”疑惑が取沙汰されました。
個人的には、聴衆の指の本数が気になりましたね。
指が4本というのはたまにある話で、反社の方かしら?で一応済むのですが、
指が6本あるようにみえる聴衆というのは、斎藤さんならではの新機軸と言えるでしょう」
(前出の政界ウォッチャー)
現在の画像生成系AIは、人間の「手」や「指」を正確に描くのを苦手とする。
これは単なる偶然なのだろうか?
また、斎藤氏の誕生日である15日に日付が切り替わった瞬間には、
Xで「 #さいとうさん生まれてくれてありがとう」のハッシュタグが急拡散する一幕も。
この「生まれてくれてありがとう」は“推し活”の文脈ではよく使われるフレーズだが、
今回は端的に言って「気持ち悪い」「カルトくさい」との声が多く聞かれた。
「兵庫県はさながらネットによる世論操作の実験場と化しました」
ジャーナリストの小笠原理恵氏は13日、Xに「兵庫県職員の悲痛な叫び」を投稿した。
長文になるが、極めて重要な指摘を多数含むため下記に引用させていただく。
オリジナル投稿のパーマリンクは
https://x.com/RieOgaWEB/status/1856519420681826708 だ。
【兵庫知事選について】県職員さんの悲痛な叫びをを転載します。 まず大前提として、私は職員です。事態が切羽詰まっているため、敢えて発言します。 知事時代にはたいしてフォロワーもいなかったXのアカウントに突如現れた10万単位の人達。それと軌を一にするように斎藤擁護の記事がSNS上に一斉に溢れ始めました。それは先の都知事選の石丸氏を見ているようで、続々と新規参戦する「兵庫県には縁もゆかりも興味すらなかったと思われる」県外のインフルエンサーたち。 ついには政治ゴロの立花某まで乱入して、我が兵庫県はさながらネットによる世論操作の実験場と化しました。 曰く 「マスコミがこぞって批判するのは怪しい →斎藤氏は本当は正しかったのではないか」 「反対派には左翼が多い→以下同文」 「職員や県議に嫌われたのは改革をした証拠→〃」 あろうことか、死人に口なしとばかりに故人に関する中傷が出回り、「一死を以て抗議する」と言い残した告発者はその名誉と尊厳を奪われ、死後もなお貶められています。 職員アンケート、百条委員会と証人喚問、それを受けての不信任決議。 じれったいほどにまどろっこしい法律や議会政治のプロセスを経て、丁寧に積み重ねてきた事実認定が、根拠もなくソースも発信元も曖昧なネット工作で覆されかねない現状に心底失望し、怒りを感じています。 百条委員会の動画も実際の知事や側近の発言も職員アンケートの結果も兵庫県のHPで公開されています。法律も含めいくらでも一次資料が確認できる状況で、YouTubeや「ネットの誰かが言った内容」を鵜呑みにし、故人の思いを踏み躙り、あたかも「自分は目覚めた」かのように「斎藤さんを支持します」などと言う人間を少なくとも私は許すことができません。 私は左翼もマスコミも大嫌いですが、「左翼やマスコミが批判しているからにはいい知事だったに違いない」などという理屈は到底理解しかねます。 実際のところ、関西のマスコミは斎藤知事が告発された当初は「怪文書」「知事に対する誹謗中傷」として黙殺し、むしろ知事を擁護していました。風向きが変わったのは全国誌が取材し始めた頃からで、いよいよボロが隠せなくなったタイミングで一斉に手のひらを返したのです。 私は職員として県民として、斎藤元彦前知事を断固否定します。 彼は権力者であり断じて被害者などではない。兵庫県にこのような誹謗中傷と暴力の渦巻く政治的混乱をもたらした張本人です。 万一再選などしたら、全ての疑惑はなかったことになり、勇気を出して証言した職員には報復と粛正が行われて全ての職員は押し黙ることになるでしょう。 ネットの空気で真実を歪めてはいけない。 「斎藤氏を支持する」と明言している高須院長や暇空氏は、政局や政治利用ではなく本当に「兵庫県の現状を知った上で、兵庫県のことを考えて」発言しているでしょうか? どうかどうか自分の頭で考えて判断してください。 -------- 斉藤元彦氏の問題から派生した三宮センター街のしばき隊と通行者の暴力事件、県外のインフルエンサーの介入。捻じ曲げられて拡散される事実。 これはもはや平穏な選挙などではない。百条委員会は法律にのっとり、虚偽陳述をすれば刑法第169条にのっとり、3月以上10年以下の懲役に処することが明記されています。ここでの宣誓をして斎藤元彦知事の報復を恐れず証言した内容が一番真実に近い。 ネット上で浮かんでくる様々な新事実とやらとは重みが違います。私は百条委員会で精査された情報をもとに考えていますので、怪しい情報に対して返答をするつもりはありません。ただ、虚偽情報を広めるのはやめていただきたいし、平穏なネットリンチのない選挙を斎藤元彦陣営には心掛けていただきたい。平和な兵庫を県外から壊さないでください。兵庫県は他の自治体のオモチャじゃありません。
ウソ・デマなんでもアリの“SNSをフル活用した選挙戦”によって躍進を遂げる候補は昨今、
増加の一途だ。17日は「兵庫県民の民度」が大いに注目される一日になるのは間違いない。
イルミナティーカードに書いてあるなら、DSの計画なのでは?
どうなんだろう~?
Enuogh is Enoughカードはこれか
ヒャッハー!
さて、トランプ氏のアイスラッガーが炸裂し、ハリス民主党一味は敗退した。
以下。
ぇえ?ほんま?
トランプ氏は10の施策を打ってディープステートを解体させると言ってますね。
これAIによるフェイク動画と思ったのですが、
本当に本人が喋ってるようですた。
トランプ:ディープステート解体の10施策を発表 https://t.co/DUYuA4iFv3 pic.twitter.com/LkIIBIHXyH
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 9, 2024
こんなことを言ってます。
1.国家や国民に悪意をもつ官僚(rogue bureaucrats)を解雇する。
2.国家安全・諜報機関に多くいる腐敗職員を掃討する。保守派やクリスチャンの国民を迫害できないようにする。
3.外国情報活動監視裁判所(FISA court)の判事達は、証拠があっても外国のスパイ活動を取り締まらない。これを入れ替え、改善する。
4.政府のウソや権力の乱用がアメリカをぼろぼろにしてきた。真実と和解の委員会(truth and reconciliation commission)を設立し、DSによるスパイ活動・検閲を明らかにして解決していく。
5.フェイクニュース・メディア(CNN、ABC、CBS, CNBC、NY タイムス、ワシントンポストなど)に情報をリークする政府職員を取り締まり、場合によっては法に処す。
6.政府を監督査察する監察官(inspector general)に独立権限を与え、DSに抱き込まれないようにする。
7.諜報機関は国民に対して(トランプに対しても)スパイ活動をしている。議会にそれら機関の監視を引き続き依頼する。
8.増大する連邦政府の拠点一部を、ワシントンDCの腐敗沼地(swamp)から他の州に移す。10万に上る官職を、ワシントンから移転させる。
9.連邦政府職から民間企業への天下りを禁止する(例、FDAからファイザーへ現役中に天下り)
10.憲法修正し、議員の任期に制限を与える(注・老齢でも議員の地位にしがみついている人は多い)
おほぉ。
特に5番のメディアを取り締まるのやって欲しい。
民主主義など存在しない。
あるのは洗脳主義。
とずっと言って来ますた。
奴らの権力は洗脳装置で支えられてる。
黒でも白と言ってしまえる洗脳力。
まずマスコミ解体は最優先にやるべきことです。
その流れを日本にまで波及させて欲しい。
そして、8の政府の拠点をワシントンから移動させるのも重要。
場所なんてどこでも良いでしょうと言うのは素人考えです。
ワシントンという場所はメリーランド州に囲まれた地域です。
メリーランド州とは軍とか人工知能とか、生物兵器製造拠点とか。
軍産複合体の巣です。
そんなとこに囲まれてりゃ奴らの言いなりになるのは当たり前です。
そして新刊にも書いたことですが、ワシントンDCのDCとは、
District of Columbia 正式名称は、コロンビア特別区ですよ。
この意味が分かれば、政府機能を逃す重要性が分かるというものです。
この動画の内容といい、トランプ氏の表情といい。
これなんでは?
イルミナティカードで有名なEnough is Enough。
もう沢山だ!
ワタスはてっきり、アメリカ内戦になって水瓶座の流れが本格化するのでは?
と思ってたら、
トランプ氏勝利で水瓶座の時代に突入ですよ。
それならば、今まで権力の座についてた連中が潰れていく。
マスコミ、軍産複合体。
そして金融寡頭勢力が潰れていく。
そこから始まる水瓶座の時代。
おほぉ。
そっちだったらどんなに良いことか。
固唾を飲んで見守りましょう。
本当にありがとうございますた。
いつか解明されるのかな?
とりあえず本を読んでみよう。
【井川意高】安倍さん事件の真犯人は自民党のアイツだよ!
https://www.youtube.com/watch?v=_3mWzNvyRmM
北口での応援演説を許可したのは奈良県警。当然 近辺の地理は知っているはずで、北口はありえないこともわかっていたはず。 なのに. . . . . だから. . . .鬼塚元県警本部長は辞任したあと ご褒美として China系?の不動産,観光会社の社長になった
読んだけどおっしゃるとおりファンタジーでした。なにも繋がらなかったけど。
今振り返っても新聞テレビ大手メディアの異常な喜び報道はすごすぎて記憶に残っています。落ちぶれて会社つぶれそうなこれらの集団に財務省から多額の資金が流れているように見えますし、診断した医師の見解もおかしな報道でした。実行犯は軍産複合体でしょうか。
この著書拝読しました。 青山透子様の著書も拝読しました。 隠された真実が開示されない組織的動きを考えると恐怖です。 当然である国民の善意が隠蔽されては日本の未来はありません。



















