とても盛り上がったRE_PRAY佐賀公演から1週間。佐賀の皆様の温かさが嬉しかった。羽生くんもきっと嬉しかったと思う。
私は仕事や家族の理解(ぶっちゃけ旦那)の都合上なかなか遠征ができず、しかも今回はライビュもいつも行ってた映画館でなかったため叶わなかった。
それでもCS放送のおかげで私もまるで現地でみたかのような満たされた気持ちになった。
あらためて羽生くんと同じ時代に生きているだけでも私は幸せだと思う機会となった。
久々の更新のため言いたいこといっぱいあるけどとりあえず自分の好き!なことだけでも叫びたい。
毎度毎度同じこと言うてるけど…
ハク様と三毒様が好きだーーー!!!
ハク様美しすぎる✨️✨️✨️
はじめに手を広げて天をみあげるハク様のあの表情😭
そして何より佐賀ではハク様の美しさとプロジェクションマッピングの美しさの融合が素晴らしかった。
佐賀ではたまアリよりもスクリーンもマッピングも鮮明でとても綺麗だった。それがあの夏への時顕著に感じられた。
ハク様の動きにあわせて水の動いていて、回転と水の渦の回転方向もあっていた。
(たまアリでは羽生くんの動きと反転していた)
ほんとに素晴らしい「あの夏へ」だった。
両ロングサイドにハク様が手を差し出すところがとても好き。ハク様がロングサイドに滑り寄る動きにあわめて水の流れもロングサイドにいき、そのはね返りの水の動き、キラキラ光る水がほんとに綺麗✨️
そしてやっぱり私のハク様愛に切り込むかのように入り込んでくるのが三毒様だ。(ドキュメンタリー以来とりへび様と言われてるようだが豚ちゃんのためにも私は今後も三毒様でいきます)
今回三毒様は目を開いて登場。
あの刺すような目つきがゾクゾクする。
羽生くん、きっと鏡みながらたくさん練習したんだろなぁ。動きがブラッシュアップされてた気がする。キレの中にも滑らかさがあるっていうか。(語彙力なさすぎ)
そして、あらためて三毒様の右腕が半分出ていて手袋はめてないのがとても効果あるなーと思った。
「鶏と蛇と豚」は赤の照明で暗めの中での演技のため、あの右腕と右手に生々しさを感じる。
アイリンでは長袖だったあの衣装、右だけ袖を切ろうを思ったのは誰なのか、どういう意図で切ったのか、すごく気になる。
階段を這ってステージに現れる様を正面からみたかったが、佐賀のステージの構造上それは叶わなかったのだろうから横浜で期待したい。
いや、それはやばいか!?
蛇のような目つきで睨みつけながら這い上がってくる三毒様。
想像しただけでやばい。
できたら横浜では1日はショートサイドから、もう1日はロングサイドのハク様が手を差し出してくるあたりから観たいなー(なんて欲まみれな発言笑。まずは当てよう)
神様、いつか私にハク様と三毒様を近くでみさせてください🙏
(そろそろMEGALOVANIAについても語りたいのだけど今日はこの辺で👋)