グラーディアの若き皇帝
レジス・ド・ルペルティエ(CV:梅原裕一郎)
「まあ、そう言うな。権威など着て歩いても重苦しいだけだ」
恋愛テーマ:守り導かれる恋
グラーディアの若き皇帝。
決断力と行動力に優れ、誰よりもこの国の未来と幸せを考えている心優しい為政者。
ごめん、何が起きたか分からなくて…展開がファンタジーすぎた✋笑
でも、神と人との関係性を改めて認識した感じだし、レティシアやレジスの正体も判明したのは良かった!!
レジスは女性に対して苦手意識を持ってるんだけど、レティシアに対してはむしろ好みレベルで初めて会った時から惹かれていたんだよね😳✨
しかも時折ときめかせてくるから、照れるし、やめて!!好きになるから!!🙈❤️
でも、皇帝だから恋しちゃいけないって思ってるのかな??🤔
てか、国を守るために神の花嫁になることも厭わない彼女に「神の元に行かせたくない」って好きになる段階早すぎない??😳
そんなレティシアも陛下に惹かれてるようだけど、私は一国民の民、神に嫁ぐからって。
いやいや、恋愛過程!!好きになる展開が早いよ!!🥺🥺🥺
そんな中、レジスの暗殺を企ててるのに気づいたレティシアは刺されてしまいます。
しかし、命は取り留めたものの、『呪い』によって目を覚まさない状態に。
レジスはレティシアを呪いから解放するために神剣を使うことになるんだけど…その神剣って実は彼の前世、グラシアンの剣で抜けないんです!
でも、呪いの力って神の力が歪んだ状態だから神剣だったら呪いが解けるんじゃ?と。
しかも、レジスの前世、グラシアンは元神の末裔だったらしく、それが人間になったって感じ?🤔
神剣を使って彼女を助けることになるけど、彼女を求めたあれはイヴェールなんかな??
この際恋愛過程は抜いても、展開が早すぎてついていけない😅笑
悲恋エンド
目を覚ましたレティシアは神と対話するために向かうものの、赤黒い雪が降っていることを知る。
嫌な予感を感じたレティシアは1人で調べることに。
赤黒い雪が降ってる事で世界は危機に迫ってると知ったレジスは世界を救うために神になることに。
もうさ、自分の身を呈して国を救うわけだから英雄だけど、これもう犠牲だよね??!
レティシアを一人残すし。
もう辛すぎてやばかった!!!😭😭😭😭
恋愛エンド
今の春の女神はフレーディアではないこと、そしてレティシアはそのフレーディアの前世であることが判明します!
神であったフレーディアが人間に転生してるのは冥界神エレガルに結婚を求められ、結婚するならば人間として生きると決めたからなんです😳
フレーディアを名乗ってた春の女神はジュネスと言い、彼女は春の女神としての力が足りず、冬を越せなくなっていたんだよね🤔
結局はエレガルに求められたレティシアはレジスと共に彼を倒して冬から春へ迎えたって感じでしたね✋✨
最後のウェディングスチル、めっちゃキレイだった!!
個人的にはウェディングスチル、めっちゃ好きなので良かった✌️✨
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なんか展開がよく分からなすぎて、私の足りない頭ではなんか…理解しきれなかった笑
というか一瞬でレジス√終わっちゃったから、ちゃんと理解出来てないのもあるんだけど😳💦
でも、キャラ自体は好きだった👍✨
梅ちゃんの甘めなボイスには弱いんだよな…🥺
梅ちゃんにときめきセリフなんて言われたら、キュンキュンしちゃうよ😍✨
さて、次回はイヴェール√を攻略❄️🩵
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️❄️
