謎に包まれた冬の神
イヴェール(CV:立花慎之介)
「どこかで私と会ったことはあるか?」
恋愛テーマ:異種族との恋
四季の神の一柱で、冬を司る存在。
世界が冬に閉ざされたのは彼の怒りが原因と説明されたが、理由は不明である。
推し候補の冬の神イヴェール!!
最初はイヴとしてレティシアと友達として関わっていくんだけど、レティシアと古代語の勉強をしてるところとか、手紙のやり取りのシーンでちょっと意地悪なところとかあって、最高に激萌えでした😍😍
レティシアが冬の神の文献があまりなくて焦り始めた時にイヴェールが彼女の好きなキッシュを作ってくるあたり、もう最高で🤦♀️🩵
そんな中、イヴが実は冬の神だと知ったレティシアは彼を避けてしまうんだけど、手紙のところ切なすぎて🥺🥺
でも、ちゃんと分かり合えたし、仲直りできたところは心がほわほわしました😌
そんなイヴェールは実は冥界神エレガルに力を与えられた存在で、エレガルは彼にとっての父なんですよね。
しかし、エレガルがフレーディアを好きになるあまりに執着。
エレガルを止めるためにイヴェールは力を振るったんだけど、父親に歯向かうわけだから、そりゃあエレガルも怒るわけよ!
エレガルはイヴェールに「お前は人を愛すことができない!愛したら死ぬ呪いをかけた!」と呪いをかけるんです。
しかし、イヴェールは愛を知らないから呪いには屈しないと思ってたんだけど、レティシアを愛してしまったんだよね💦
レティシアを助けるために冥界に行くところで彼女のために死んじゃうところ、もう切なかった🥺🥺
でも、そこに創造神のティノスとマテレアスがイヴェールに祝福を授けに来たんだよね。
その力によってイヴェールはエレガルを止めることができました!!
悲恋エンド
エレガルを止めることができて、お互い想いあってるものの、神と人は交じり合えない。
レティシアはイヴェールと過ごした日々の記憶を消されてしまうんだよね🥺
悲恋としては結構切なめではあるけど、イヴェールは離れていてもレティシアを想ってるんだよね😂
純粋な心が最高でした😭👏✨
恋愛エンド
お互い想いあってるからこそ、レティシアはイヴェールの花嫁になることにしたんです!!
つまりは春の女神になったんです!!
怒涛の展開すぎてもはやついていけないレベルじゃないんだけど笑
でも、お互い想いあってるのは見ててすっごい幸せそうだし、スチルもめっちゃ綺麗で最高でした👍
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個人的には大満足のお話でした👍
恋愛過程はそんな丁寧じゃないけど、友達から恋へと発展するところも良かった!!
次回はEx Storyを読みつつ、全体感想、総合評価を更新していきたいと思います!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️❄️
