純真な箱入り公子
胡 青凛(CV:立花慎之介)
「······私にとって······生涯でただ一人だけの伴侶です」
月下ノ国の公子。宮廷で、蝶よ花よと育てられた箱入り。
心が美しく、人を疑う事を知らない。
髪色が王家と違ったため、現国王の父から冷たく接されていた。
ある日、亡くなったはずの異母兄・紫惺が突如戻ってくるも、蛇と話せる不思議な力で苦境を脱した。
龍節の夜に行われた『口伝ノ儀』にて胡家の真実を聞かされ、王が龍の影に噛み殺されてしまう。
その瞬間、自身の本来の姿が四聖獣の一つ《応龍》であると思い出す。
主人公を助けるために婚姻を結んだが、優しく強いお互いの芯に触れ、本来の夫婦へと変わっていく。
相変わらず幼少期の青凛が可愛すぎる🥺💕
女装姿は子どもの頃も大人になってからも綺麗すぎるし、それでもふとした瞬間に「ちゃんと男の子なんだなぁ☺️」って感じる場面もあって最高だった✨
本編の合間に入るエピソードも甘々で、終始ニヤニヤが止まらなかった😏💛
明前終節・後日談-雨の香りが珠のように淵を包む-
歳を取らない果実を食べ、幸せに暮らしていた青凛とナーヤ。
でもナーヤが外の世界に興味を持ち始めるんだよね🥺
青凛は寂しさを抱えながらもナーヤの気持ちを否定せず「外の世界へ行きたい?」と問いかける姿が優しすぎた😭✨️
荒れ果てた月下ノ国で燕來と再会し、王としての在り方を教えられながら成長していく青凛が本当にかっこよかった👏✨
「王になったお前を見たかった」
この燕來の言葉が胸に刺さる…🥺
ルヲ√の明前後日談が重かったから身構えてたけど、青凛√は希望があって本当に良かった😭💕
雨前終節・後日談-森に溶けた亡骸、森に溶けぬ寂寥-
短いお話なのに精神的ダメージがすごい😇
戦争を止められず命を落とした青凛は森となり、ナーヤはその森へ祈りを捧げ続ける…。
さらに燕來も最後になって「あの龍が青凛だった」と知り、自分の手で討ってしまったことを後悔するのが辛すぎた😭
春前終節・後日談-永遠の繁栄を-
糖度高すぎるーー!!🥰💕
発情期イベントはニヤニヤが止まらないし、人と龍では寿命が違うことを知ったナーヤが「青凛を一人にしたくない」と決意する姿にも泣けた😭✨
そして10年後、まさかの子ども8人😂💕
仲良しすぎるでしょ!!笑
終盤は龍となった青凛が国を守るために戦い、そこへ燕來が援軍として現れる展開が熱すぎた😭👏
「また会いましょう」と別れじゃなく再会を約束するラストも最高✨
青凛も燕來もお互いを大切な友として想い続けているのが伝わってきて、本当に素敵な後日談だった🥹💕
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というわけで青凛√でした!
攻略に時間がかかっちゃったけど、糖度は高めだし、どの後日談も最高に良かった👍✨
ルヲ√の明前が不穏すぎたので、青凛√もちょっと身構えてたところはあったんだけど、めっちゃ幸せ全開だったんで、ちょっと安心した😌✨
青凛√で欠かせないのが燕來との関係なんだけど、雨前以外の関係性がどれも良くて最高でした🙏✨
やっぱ青凛と燕來の関係性、好きだわ😍✨
次回はカルマ√を攻略!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
