オランピアソワレ-Ca・thar・sis-☆朱砂√ 感想 | 乙女的恋日記☆

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ども✋こんばんは🌙*.。
まかろんですっ!!

本日は朱砂√の感想を綴っていきます!!
やっっっっっと終わったぁぁぁぁぁ😇😇😇😇
長らくお待たせしました🙇‍♀️
ボリューム過多で時間かけすぎた…😭

でも、最高すぎて最高でした✨✨

※この先ネタバレを含む内容となっております。未プレイの方はご注意ください。
















朱砂(CV:松岡禎丞)

「彼女と一緒にこの島を変えていく……それが俺の願いであり、理想であり、夢です」


中立組織「コトワリ」の所長。

冷静沈着で、一切私情を挟まないところから『鉄仮面』と呼ばれているが、面倒見はよく、陰になり日向になり主人公を手助けする。

島の未来を案じ、変革を進めているが反発する者も多い。



朱砂との婚儀は半年後に決定と、今回は結構序盤で決まった気がする!!

周りにも祝福されて幸せそうだし、この後起きることがほんとに不安しかない😇


この先ナタナエルという名前をアキとして表記します!


にしても島民たちはアキを見ては「【白】だわ!」って…。

でも、朱砂が「彼女の花婿は俺です」ってアキに言い切るところ、かっこよすぎた😍


柑南がアキに取材を申し出たんだけど、その時のアキの様子がちょっとおかしかったというか🤔

アキって一人称『俺』だっけ?ってなった🤔


しかもそのあと【緑】に行って、時貞も取材に同行することになるんだけど、あの怯えた様子のアキはなんだろう?

でも、それは時貞に怯えたんじゃなくて、刀に怯えただけで、刀を向けられたら記憶がちょっと戻った感じだった!

戻ったというか、人格が変わったというか?

「赦してもらえなかった」と嘆くアキと「私を呪った者を赦さぬ」と怒るアキと。

まじでアキの存在が謎すぎる😇


しかも「刺客を向けるほど、私が生きることを許しては下さらぬか」とまるで誰かに殺されかけたみたいなこと言ってて💦


だからオランピアは朱砂に「アキと友達になる気はない?」と。

【白】と決まったわけじゃないし、オランピア的にはアキの存在は避けたい存在でもあったけど、やっぱり心配なんだよね💦


でも、朱砂を花婿として決めた身。

そんな彼女が他の異性と一緒にいるのは良くないと思い、朱砂に打診したわけだね!


月黄泉はアキは【白】じゃないと言い切ったけど、彼の命運を握るのはオランピアだと言う。

これが今後どういう意味になっていくのか楽しみだね😇

でも、憎い朱砂をちゃんと祝福してあげるあたり、月黄泉も心の整理がついたのかな?


にしてもさー、朱砂はかっこいいよなー!

昼の広場での演説、かっこよかった😭✨

しかも、2人の時間取った方がいいってデートに誘うところ、最高か?😍✨


璃空がハズシの子って言うのは、朱砂√では判明してなかったんだっけね?

ハズシの子だと知ってもそれでも友達という朱砂とオランピア、ほんと尊いね😇✨


その後のさ、璃空と朱砂の過去がめちゃくちゃ切なかった😭

璃空のハズシの子だと知った時の苦しみもそれでも友だと言う朱砂の尊さもどっちも知って…感動してしまう😭


朱砂が【色層】を意識したのは璃空のことがきっかけかもしれないけど、彼女と出会ったことで彼の中でもっと変化していったんだよね。

誰かを愛すること、それが罪にならない世界にしたいと。


てか、その後のシーン!!

朱砂の喘ぎが色っぽすぎて耳元で囁かれるともうわぁぁぁぁ!!ってなる🙈💕

えっちすぎてやばい😇✌️


にしても、アキの中にいる人が天供島を呪ってるって…なんだろうね?😇

食事会で、碧蜘も誘うオランピアの行動力に毎回驚かされるけど、さすがだよね👏


食事会のとこで、人嫌いの月黄泉が奈落を招き入れたところもそうだけど、その後のアキの豹変ぶりが😇

「自分を赦さなかった者を赦さぬ」と。

アキも少しずつ記憶を取り戻した感じはあるかも🤔

でもこの世の全てを滅ぼすってめっちゃ怖いよな😱


その後にまさかのアキの『お世話係』という名の閨相手の募集を募る碧蜘。

ほんと手を回してきたな〜、碧蜘の野郎😇

縁が静かに怒っているのがもう目に見えちゃってやばいよ😇

そんなアキが『恩返し』として納得してるんだから何も言えないよね🤔


でも、ムクロギが今のアキはアキじゃないと。

『遂にこの島へ戻って来た。お前のお陰だ』とアキの中の誰かが言ったみたいなんだけど、ほんとまじだれ??😱


でも、それをヒムカに尋ねたら、アキの魂を誰かが乗っ取っているかもしれないと。

戻って来たというのは、天供島の誰かがそれを求めたからって言ってたけど…そもそもそれは誰なのか?って話🤔

しかもスサノオは基本悪しきものは通さないから、スサノオの意図も図り知れない💦

アキの中にいる人は一度島に『マレビト』として来ているのかもしれない💦

だから殯宮に関することもなんかあるのかなって思っちゃう🤔


そんな時に【赤】の緋桐が奇病を発症したという!!

もうヤバそう😇


でも、その緋桐がアキのところへ『お世話係』として行っていたのなら、アキが関係しているんじゃないかと。

しかもアキの中にいる人、月黄泉は何か知ってそうなんだよね🤔💭


そんな時に柑南から赤禍の災についての話があったんだよね。

天女島へ葉金を手引きしたのは【橙】だった蘇山だったんだけど、それを知ってもなお、彼らは関係ないと。

オランピアはほんとに強い😭✨

強すぎるっ!!


そしてまた辰葱が発症!!

「卑流呼様の怒りなのでは?」ってそんなわけあるか!!ってなるけど😅

でも、まさかの幽宮に行くという展開!

島のみんなにも朱砂への疑いが晴れて良かったものの、今度は慈眼が発症してしまうんです!!


恐らく道摩が言うには『呪詛』だと言う。

しかもその呪詛は医療でどうにかできるものでも無いから、呪詛を掛けた人を探して消さなければいけない。

そんなん明らかに呪詛掛けたのアキしかいないだろ😇

しかもその呪詛が赤い蝶なんだけど、炎が効かない蝶らしくて…アキの屋敷から湧いてるからいよいよやばいよな😂

てか、無数の蝶が舞っててやばすぎるんだが?笑


アキの中に入っているのは火の神カグツチではないかと。

カグツチはその身が炎で包まれていたから産んだ時にそのまま母であるイザナミを焼き殺してしまったんだよね💦

そこで父であるイザナギはカグツチを殺めた。


てか、朱砂も呪いかなんかかかってるーー??!

めっちゃ苦しんでるじゃん!!


しかもアキと交配した女たちが「あの方を愛して差し上げなければ」って言ってて😇

もうどういうこと!?

あと、アキは島の噂たちも聞いてて「私を焼き殺せ」だからね!?

もうやばすぎる🥺

でも、ムクロギがすごいアキ思いなのが伝わってきて切ない…😭✨

どうにかしてあげたいよね…💦


ヒムカが言うには、朱砂とオランピアがイザナミを殺したって誤解してるんじゃないか?って。

そこら辺もあるのかな🤔💭


今回アキの命運を握るのはほんとにオランピアだということが判明したんだけど、月黄泉から貰った祝福がまさかのカグツチを屠った時の剣だというね!?

もうそれにも驚きだったんだけど、朱砂が幼い頃に骨を食べたという事実にも驚きだった😳

でも、幼い頃から島を変えたいって思ってたんだね💦


そこでオランピアに弱さを吐き出すシーンがあるんだけど、そこが最高に良かった👏✨

ちょっと乱暴なのに、甘々で…😍✨

てか、朱砂ってオランピアのこと「お前」って呼ぶんだっけ!?ってなった‪‪‪笑


でも、そんな幸せな日々も一瞬で…。

今度は【赤】以外にも呪いが広まってしまったんだよね💦


そんな中、島の者たちはアキを焼き払えー!って!

いや、ほんとにこの島の人達はほんとに酷いことしか考えないのか!?

そんなこんなで、アキの中に入っていたカグツチが本格的に乗っ取り、朱砂に「岩屋で待つ」と言い残し、そして殯宮がカグツチの根城になってしまうんですよ😭


それでもアキや島の民を救うために諦めないのが彼らなんで😊✨


でも、殯宮はカグツチの根城になっており、人の身で入ったら焼け死ぬんですよ😇

でも、朱砂の中にスサノオが乗っ取れば殯宮にもはいるんだけど、朱砂はすでに呪いを受けてる身。

魂が危うい中での乗っ取りは朱砂の身が危ないんだけど…ここの朱砂もかっこいいんだよね😇✨

てか、スサノオver.朱砂がかっこよすぎて😍✨


カグツチの根城についた時に緋桐や雛罌粟たちがいて…「愛して差し上げなければ」って言うのがほんとに辛いし、苦しい😭

彼女たちを乗り越えないと先に行けないって時に玄葉が残ってくれて…ここのシーンのスチルがかっこよすぎた🙏✨


カグツチとの対戦、もうとにかくやばすぎて😇


春のとまりを知る人ぞなき


オランピアは帆風でアキの様子を見に行くことにしたんだけど、そこでアキならぬカグツチに操られてしまうんだよね💦


彼女達の見る夢は幸せではあるけど、現実はそんなことなくて😭


アキの夢はこの世界を呪うこと。

カグツチはそれに同調してる感じなのかな?


そう思うとめちゃくちゃアキの存在がめちゃくちゃ切なかった😭😭


赦されない者達の宴


オランピアはカグツチを、神を呪ってしまったんですよね。

なので、彼女は彼らに囚われてしまったんです💦


オランピアが囚われたことで、朱砂は意識をスサノオに取り込まれてしまい…💦


とにかく最後のスチルがやばすぎたよ😇

えっちすぎない???笑


囚われた彼女は愛しい朱砂がいなくなり、アキも救えず、自責の念に囚われ、ならこの世界を呪おうと。

もう展開やばすぎてやばかった😊


もたらされたもの


璃空のためにと、朱砂が食べた骨はアキ、つまり崇徳院の骨だったんですよね💦

でも、食べただけなら何も起こらなかったけど、朱砂たちがイザナミを殺したと知り、彼に呪いをかけたんだよね💦

朱砂の呪いは島の者達の呪詛を糧に育っていくんだけど、目の前で璃空を傷付けられればそりゃあもうね💦


呪いで弱気になる朱砂だったけど、仲間たちの励ましで打ち勝ち、カグツチと対等に戦えるようになるんだよね。


そんな彼らを見てオランピアは「私には何ができるんだろう?」と。

オランピアは天之尾羽張で彼らの安寧を願い、舞を踊るんだけど、もうその時のスチルが綺麗すぎて😭✨


彼女の言葉や舞がカグツチとアキに届いて、アキもカグツチも消え去ってしまうけど、彼らの心が穏やかになったのは良かった😭✨


でも、その後に島の外である作家として転生してて、天供島のことを語っていくのが良かった😭✨


半年後のオランピアと朱砂との婚儀もめっちゃみんなに祝福されてて最高すぎる😍✨


慈眼も道摩も天女島は彼らにとって辛い記憶を思い出させるのかもしれないけど、彼女達の妻は幸せだったんだと思う😭✨

しかもアキからの手紙にはもうね、最高という言葉しか出てこない😭✨


にしても最後のスチルは綺麗すぎじゃない!?

見惚れてしまった😍✨


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というわけで、やっと朱砂√終わりましたけど、真相すぎてやばかった🤦‍♀️✨

さすが朱砂√でした👏✨


さて、全キャラ攻略終わりました!!

次回は全体感想を綴っていきたいと思います👏✨

今回もここまでご閲覧いただき、ありがとうございます🙇‍♀️✨