珈琲って熱いうちに飲んでしまえることってない。


途中、ぬるいのを飲み、最後は冷たくなったのを飲む。


この最後の冷たくなった時が苦手。


だからアイスコーヒーも苦手。


シロップやミルクではどうにもならない酸味と苦味。


だからコーヒーゼリーも苦手。


が!


冷めても美味しいと思って飲める珈琲がある。


美味しいと思って飲めるアイスコーヒーがある。


それは


うちの夫の焙煎した豆のやつ😍



セラポット鍋で手焙煎🔥






さらに

この豆の凄いとこは


世にいう「美味しい淹れ方」をたいしてやらなくっても美味しいところ🤣


我が家は豆量もお湯量も目分量で

しかもたいていサラサラとお湯を注いで淹れてるけど、毎日毎朝「美味しい〜」って言う。

言ってしまう。


もちろん丁寧に丁寧に蒸らしてゆっくり注いでいれたらさらに美味しい。


珈琲は淹れる人によって味が変わるのも面白いところ。




なので

ドリップパック珈琲も美味しい。



イラストは長男😊



ご当地ものも☕



というわけで夫の珈琲が私史上最高😍



こだわりの珈琲☕

ロゴも長男😊





だから




「売りたい気持ち」はわかる。


おすすめしたい気持ちもわかる。


「買ったらいいのに〜!」っていうのもわかる。




プロフィール欄を見れば

売りたいものはこれなんだなってわかる。




でも

はじめまして、で売りに来られると残念。


知り合いになりたかったのに…って残念。




秋山きえさんのサロンで

「SNSビジネス&集客のお作法セミナー」で聞いたことをさっそく真似してみてる中でたまに出会っちゃう。


残念…。





で、その残念な気持ちを味わってる時にふと思った。


1月に勇気を出して入ってみた銀座のLOUIS VUITTONでのことを。



お店の前の黒服の男性は

どー見ても買わないであろう長男と私にも「2名様ですか?」と声をかけてくれた。(お店の前で迷ってたのだ、我ら😅)


そして案内してくれた。


入ったら1人の女性がついてくれた。


そんなシステムも知らないから焦った。


正直に、初めてなこと、見てみたいなと思ってということを伝えた。


にこやかに「どうぞご覧ください」と。


そしてやっぱりずっとついて来られる。


「良かったらお出ししますよ」とまで言われる。


けど、なんの圧もない。


ほんとに言葉そのまま。


買わないのにとても親切。


長男と私は緊張しながらもどれもこれも楽しく見た。


挙句には長男がお願いしてショーケースから出してもらったりもした。


おまけに値段まで聞いた🤣


最後の最後まで気分よく過ごせた。




どう見ても買わない長男と私に売りには来ないだろうし、LOUIS VUITTONは売りに来なくてもいいほどのハイブランドではある。



でもそういうことじゃなくて。




長男と私に合わせてた。


配慮があった。


心配りがあった。




うわー🤩あれいいねー🤩と言った時には声をかけ

見てる時は見てる時で静かだった。

ショーケースから出してくれた時も

「限定品なんですよ。他のお色もありますよ。」と情報は教えてくれて、あとは静かだった。

静かだったけれど相手にしていないわけではなかった。




長男も私も見たいように見れてLOUIS VUITTONがすっかり好きになった。





こういう売り方がいいなと思う。




それはLOUIS VUITTONだから😂

それはハイブランドだから😂




そういう人もあるかもだけど

「幸せまき散らしビジネス」もこういうことかなって思う。




在り方で売る、みたいな。




あの時の黒服の方、ついてくれた女性の方、

本当にありがとう🥰

長男と私、今度は買いに行こうねって約束しました😊





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