東京「和楽」まで24日

 

の予定でしたニコニコ

 

 

ブリュッセルでは

午後8時になると

窓を開けて

あるいはベランダに出て

 

「外に向かって拍手をしよう」

 

と言うメッセージが

 

FBで回ってきています

 

これは

 

この一番大変な時期に

最前線にいる

医療関係者に

拍手を送ろうピンクハートピンクハート

 

というものです

 

素敵なアイディア!!!

今日から私も加わります!ラブ

 

 

 

私は

 

コロナが終わった後は

 

前と同じ世界は

 

待っていないように思います

 

このまま乗り切れば

 

以前と同じような気持ちでできる生活が

待っているのでしょうか?

 

 

人口削減のための

人為的行為

 

だとか

 

経済崩壊

 

だとか

 

 

それを

 

 

大袈裟だと思う人もいれば

 

恐怖に毎日苛まれている人も

 

いると思います

 

 

ただ

 

真実がどうであれ

 

 

これだけの非常時

 

 

世界中を包み込んでいるという事実ですえー

 

 

世界を見回してみても

先進国の中で

 

 

日本だけが

危機感という意味では

 

 

いまいち

 

 

意識が低いのは

 

 

なぜなのか?

 

 

外にいる人は

みんなそう思っています

 

仮に

 

衛生観念が素晴らしいから

 

スキンシップをしない国の利点

 

ということもあるでしょう

 

 

 

でも

 

 

 

コロナの前と後では

 

何かが確実に

 

変わっていくのだと思うことは

 

これからの準備期間を

 

有効に使える

 

恐怖を減らせる

 

ということだと思うのです

 

 

(今日は熱くなってしまいました。てへぺろ

なぜかしら???)

 

読んでくださって

ありがとうございます。おねがいルンルンルンルン

 

日本がやっぱり好きなので

なんか、しんぱ〜いなのかな。