
東京「和楽」まで22日
の予定でした
オリンピック延期です
たくさんのアスリートたち
夢への準備に
新たな調節を強いることに
なりましたね
これも試練と言ってしまうのは
あまりにも簡単
途中で
エネルギーの方向を
変えるのは
容易ではない!
と思います
メンタルも
フィジカルも
夢は なければ生きて行けない
夢だけでも生きられない
夢に向かって
歩むことを始める時
そこには
何かしらの
覚悟があります
時間的拘束
人間関係
経済的問題
...
アート関係になると
すぐに
直面するのが
作品を通しての
自分との対面です
才能云々
自分の素に
どれだけの
信頼と
愛を
もてるのか
社会的活動に
肩書きが
どうしても必要です
どこに行くにも
職業
名前
性別
海外では国籍
...
素の自分には
上記したものは
関係ないのでは
と思うのです
歩んだ道が作りあげたものがあっても
それが全てではないと
全ては
その人自身が
素の自分との繋がりを
許すかどうか
アスリートと一緒に
夢を調整し直してみようじゃありませんか