眠れないので 遅れるメールをしようとしたら
過去のメールを垣間見た
俺が事業所に求めている事を全て文章にして送ってたから
事業所に初めから求めてたこと ちゃんとした謝罪
俺の苦しみ 少しはルール全体を変えて欲しいとゆう事
短い期間でもきちんと伝えた
互い子供じゃないんだから謝る所は謝るのは当然で
俺の文章も意見も 彼らにとっては子供の駄々っ子にしか見えないのも聞いた
サビカンも相手にしないなら 社長も同じく思ってた
少なくとも俺には行けないぐらいストレスであり
前進するためにヤマダのイベントで昔と今をみずからの耳で確認したかった こんな過去があったけど 今はどうなのですかと聞きたかった
z俺には事業所のメンツは関係ないんだ
もはや俺が望む 俺の希望も権利も無視されたのが1番嫌だ メンツなんて俺には関係ない
まともに相手しないからこその選択と理解せざる終えない
俺は事業所の職員じゃないから それに特養のベテラン介護士特有の手抜きを肯定する考えを自分の考えにしてしまったのが どうしても許せないんだ
あそこに俺の居場所はない 利用者ではなく 相談員が決めた居場所ではなく俺が求めていぇ生きてくための居場所
おれの友人の願い は叶えたい
でも叶えられない悲しさのジレンマがもう沢山の気持ちで一杯で苦しいです
友人は裏切らない あの人の気持ちを裏切りたくない
しかし居場所なしで苦情解決係と受付係が一緒なら
偏った意見しかないと判断してしまう
やめてしまう前に 会長にこんな理由で辞めたい 危機って事を話してみたい
あの人は純粋で素直で 嘘はつきにくい わかりやすい人だから (本のタイトルからだけどせめてあなたに)
俺の本心と 友人のアドバイス それと現実へのジレンマ
でも最終的な決め事は友人はわかってくれると思う
俺が決めた事で 目標は変わらないから
相談員になるために 俺は近道も遠回りもするって決めてるから
出来たら許して下さい
せめて自分のやりたい事を出来るなら
残された時間うちに成し遂げなければいけないのから