西の空我が家から見た西の空松山千春さんの≪残照≫が思い浮かぶ今日1日が終わりだと西の空がため息ついた家路を急ぐ人の波安らぎたちがお出迎えささやかだから愛しくてささやかだから大好きで笑うことが泣くことが悩むことが生きることが十勝のライブで唄うかな…