プラノバールを飲んで今日で5日目です。午前中は気分が悪くて何もやる気が起きません。
子供にくっつかれるのも本当に嫌で仕方ないのです。

でも頑張ってアンパンマンミュージアムに行ってきました。

ご飯も食べたくないし。困ったものです。いつもはどのくらい気持ち悪いのが続いたのかなぁ。忘れてしまった…。

早くプラノバール飲み終わりたいですえーん
どうでも良いことなのですが、さっきまで、ズボンのチャックが開いたまま数時間過ごしていました…。あ~恥ずかしい。
パッカーンと開いておりました。


9/27から問診票も来院カードもいらなくなったそうな。どんどん変わるなぁ。
それにしても、患者さんは本当に減りましたね。


今日は調整周期のそろそろ排卵か?の確認です。スプレキュアも期限切れだし、ピルもだろうからお金さん飛んでいくなぁ…。なんてことを考えながら内診と診察を待っていました。


いつものことながらどんどん抜かされていく~。何故なのか。


遺残卵胞はなく、左に15ミリの卵胞、内膜は8ミリ。

ホルモン値は

E2:179
LH:5.0
P4:0.3
FSH:6.7

で排卵まではあと少し。
ということで、スプレキュアは2日後で、プラノバールも3日後からになりました。3日後は子供と泊まりでアンパンマンミュージアムに行くんだけど、忘れないか心配。次の日は朝ご飯ブッフェ楽しみにしているのですが、吐き気が出ないといいな。


次はリセットしたらD3の通院です。ホルモン補充周期にしたかったらD2にきてねと言われましたが、できるなら自然周期にしたい!ホルモン補充はしんどすぎる…。

さて、病院終わりだ~。
お金さん飛んでいったけど、今日はケーキを一人占めして食べちゃおっと。

今日も一つ一つを愛おしく思いながら…。
約一年ぶりの新宿アートでした。
電話でクリニックに確認した際に、前回がホルモン補充周期だったので、D2の来院指示でした。
息巻いた感じもなく、穏やかに迎えた今日。ホルモン値が悪かったらもう仕方ないしね。これがありのままの私です。
今回は調整周期を入れてから移植する予定。


採血→内診→診察のいつものコース。


内診では珍しく遺残卵胞はなし。
肝心のホルモン値は…


E2:30
LH:2.8
P4:0.7
FSH:9.6
β-HCG:0.0

あら?
どうした私。
いい数値じゃないのよ。


美人な先生にも、レトロゾールを飲んで…と机の上にお薬をおいて移植の方向で話を切り出されたではありませんかチーン
調整周期のつもりだったので、焦りながらも、今周期はピルを飲んでからが良かった旨お話ししました。


一人目の時に調整を入れたのは、遺残卵胞があったからと少しE2が高めだったからだと思うと言われました。
確かにS先生にそう言われたような記憶があります。
その場でどうするか悩んでいたのですが、とりあえず院長と相談してからということで、一旦退室後再び呼ばれることに。


5分ほどで再度呼ばれて、院長と相談の結果、調整周期を入れるのは悪いことではないので、今回は希望通りに調整しましょうということになりました。
二人目治療で唯一できた移植の時は、私の希望があったにも関わらず、ホルモン値も問題なく、遺残卵胞もないということで、調整周期なしでのいきなりの移植でした。
今回は移植前に希望通り?に調整周期を入れられました。


うーん。これが吉と出るといいなぁ。
さて次はD12です。