金縛りという話を いろんな所で読ませてもらったので 実体験をひとつ
あまり怖くないとおもいます・・・・・
ある夜に寝ていて ふっと目が覚めると 体が動かない口もしゃべれない
目だけが開いていて もがいていると
その部屋の天井から 最初は小さくて 何だという感じなのですが
それがだんだん近づいてくると すごくおおきくなってきて
それがまた 奇妙なものだったので・・・・・
その時には こわかったのですが 今思い出すとおかしいものでした・・・
これ・・・・・・・
「なめとんかぁ~!」
と、心のなかで さけぶと
一瞬で消え 金縛りも 同時にとけました。
福助さん