コレは、呼吸をしている“ナマモノ”である私が想うことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に9月。

んもぅ秋すぎて。

 

「25℃」の数字はレア度が高くなってきました。

 

前回のブログを書いてから

「暑い」って言葉を発していないかもです。

 

 

 

空もすっかり秋模様なんですよね★

 

“秋の空は高く感じる”…なんて言われています。

…が、どうしても“低く”感じてしまう私です。

 

対比効果?なのかな???

空が澄んで高く感じる分、雲がすごく低く見えてて。

 

うろこ雲やいわし雲、ひつじ雲。

たしか?秋の季語にもなっていますよね?

 

夏は、雲一つない快晴の空がどこまでも高く続いてゆく感じ★

秋は、これらの雲の存在で、空がより近い感じです♪

 

夏の南の島の、広い空に見えるサンセットもステキですが★

秋の空の夕暮れ・日の入りもまたステキだったりします。

 

空はもう少しで「夜」で、薄明るい空に星がだんだんと見えてきていて。

雲は日の入り前の夕日が反射して少しだけ朱くて。

 

夏は太陽のパワーが強い分、日の入りギリギリまで

しっかりお空が明るいんです。

 

この「だんだんと夜になる」プロセスを感じられるのは

やっぱり秋だな…って、なんだかしみじみしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何年振り?かな・・・

久しぶり「ドラマ」なるものを観ています。

 

本当に久しぶりです。

 

ドラマ、観れないんですよね・・・

「続きが見たい」とか「続きを観なくちゃ」という感情とか。

それを観て、自分の感情がぐちゃぐちゃになるのがもう面倒で。

 

だってね、会社のエライ人が←

そのドラマがお気に入りみたいで。

それが知られてからというもの、会社の人、みんな観ているみたいです。

 

サラリーマンですから。笑

ちょっとね、和む話題も大切です★

 

 

 

 

 

考察が盛り上がっているそのドラマ。

謎解きだったり、某事件解決少年が好きな自分も観れるかな?って

見始めたのですが。

 

・・・こわくないですか?????!!

 

このドラマの1時間、ずっと胸中が穏やかではない。

 

うーん。確かに考察が盛り上がるのも理解できる。

シーズン1からの視聴者は、そのドラマの特性を理解しているが故

余計に勘ぐって見てしまうだろうから、

すべてがフラグでより考察合戦になってしまうのかな?

 

コレが「視聴者のココロを離さない」というヤツなのか。

 

 

 

内容がね、なんだか穏やかではないんですよ。。。

早く最終回にならないかな(笑)

終わってほしいとかではなくて『解決してほしい』★

 

痛々しいし、なんだかモヤモヤしちゃって。

・・・本当にイヤ。

 

 

 

 

 

作家さんの脳内ってどうなっているんだろう?

 

山も谷もなきゃ、確かに「ドラマ」にはならないかもだけど。

 

ストーリーを展開させる時、どんな気持ちで描くのかな・・・

 

辛くないのかな?

想像力は豊かではありそう★

痛いのを笑って書いている作家さんだったら、人間性疑っちゃう。笑

 

俳優さんも、とても大変な職業だと言いますよね。

自分じゃないその登場人物が憑依しているワケで。

 

必ず終わりはあるので。

どうか全員が無事の最終回に(早く)たどり着けますように★

(最終回っていつですか??!)

 

 

 

 

 

 

 

某事件解決少年と、声が瓜二つの(笑)

彼だけは癒し要素です♪

 

頑張ってシーズン1も一気見したので最後までは見届けます。

最後まで頑張って観るので、お給料上げて下さい。笑