相変わらず、奥華子さんは頑張っているなぁ。
インディーズ時代、
柏駅前の裏通りで、誰もいないところで
ストリートライブをやって、自分で手製で作ったCDを
毎日毎日売りながら、毎日のように歌を歌っていた彼女の
生き方が、気になって、追い掛けていたら、
10年かかって、テレビやラジオから歌が聞こえるようになって来て。
すごいと思う。
小さい体にキーボードを背負って歩く彼女の姿は
日本じゅうの頑張る女の子の見本だと思う。
くる日もくる日も、ラーメンと餃子を食べながらの
地方ツアーのブログから、内容は少し変わったけど、
そんなガッツのある彼女は、いまだ健在です。
CDがたくさん売れた日には、焼き肉食べに行く!と言っている時の
奥さんが好きです。
そんな奥さんの恒例の弾き語りツアーが始まります。
今回も沢山ライブやるみたいですね。
頑張ってください!