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『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ

北海道北空知に位置する深川市音江町(旧音江村)をベースに地域情報を発信していきます。

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音江町菊丘地区の景観は古き良き田舎の原風景を思い起こさせ

都会から訪れる誰もの心を和ませてくれます。




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今日の目的地はココ菊丘神社。

早速探検スタート!行ってみよー! 三 (/ ^^)/




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橋を渡り坂を登った丘の上に鳥居を発見。

すぐそばまで車を横付けできるのでアクセスは良好ですね。




『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ (推定距離150m)

鳥居の向こうに祠が見えます。

いずこの神社・仏閣も静けさの中に重々しい空気が流れ、身が引き締まる心境になりますよね。



『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ (推定距離80m)
最後にここを訪れたのは誰であろうか?


人はもとより動物の気配すら感じさせぬ只ならぬ雰囲気。

時代を超えて異空間に迷い込んだ錯覚すら覚える初めての経験に鼓動も少し早くなる。


『こりゃワクワクするぜー!!!o(^▽^)o』 




『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ (推定距離50m)

と、強がってみたがそれもココまで。


天狗出るかもしれませんイヤほぼ出ますね、ココ・・・。


降り注ぐ太陽を心地よく感じて不思議ないはずが、何か違う。  


風も音も光も感じさせない空気感にたじろぐが

揺らぐ気持ちを奮い立たせ、独り言をつぶやき老体に鞭打って更に前進を試みる。


『男は黙ってサッポロビールっ!ビール』 ※意味不明



『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ (推定距離30m)

心の動揺を鎮めるため、あえて小走りに駆け寄る。

が、どうしたものか足がすくんで灯篭より前へ進めず。




『晴れの大地・空知(ソラチ)』発 山と川と海をこよなく愛する男のブログ (望遠撮影)
最後のチカラを振り絞りシャッターを切るが

最新デジカメの手振れ防止機能をはるか上回る手振れを発生させつつも、夢中で連写を試みる。


遠目から失礼致します。

撮るもの撮ったら秒速で二礼二拍手一礼を済ませ一目散に▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲三( ゚Д゚)




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戻る道すがら、以前ある人より忠告された言葉がフト頭をよぎる。


『参拝したのち鳥居をくぐるまで、決っして後を振り向いちゃいけませんよ』


背中に気配を感じつつ、半ベソかきながら車に飛び乗りみ

ミラーを覗くことなく猛烈バックで坂を転げ落ちるように退散したのであった。


できれば二人以上での参拝をお勧め致します。是非に。



◆場所/深川市音江町菊丘

◆御神体/不明




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太陽を真上に臨み時計を見ると12時5分。

昨日までの雨もすっかり上がったので山へ草刈に出向こうカナ。




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一通り道具を用意してイザ出発~ッ!



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行き先は裏イルムケップスカイライン。

先日訪れた祠の御掃除をしてみようかと。




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入口より200mも進めば道路沿いの右に座するのですぐ到着。




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と思いきや、ナ・ナ・ナ・ナントまた見逃しました。。。。

何でかな~、ホントの本当にフシギふしぎの摩訶不思議。


狐につままれるってこんなことを言うのかな?

実にミステリーな体験に何故か心ワクワクしながらUターンo(^▽^)o



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ヤッパあるな~。

何のこと無い場所に鎮座しているんだけど???だなー。




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まー良しとして12時25分張り切って御掃除スタート。




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コップか?




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ワンカップですね。どなたか御参りの際に御神酒を進物したんでしょう。




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ん?新たな物体発見。




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何か描かれています。何でしょうか?




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瓢箪のような図柄だけで文字は刻まれていません。


酒を意味するのか、駒(狛)を意図する守護神なのか、はたまた秘密の暗号なのか、、、

これまた謎が深まり好奇心ワクワクですナ~o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪


帰ってから知り合いのヤマゴウさんに聞いてみよ~っと。




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「イヤ~、世の中悪い人はオランね。私が悪うございました。マッタク」

所謂ゴミは見当たらず、御神酒や御供物の容器がちょい散乱程度のきれいな状態に一安心。




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ほんじゃまブラシカッターで草刈りでもしてみましょう。



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春先かな?どなたか先行して草刈りやっていますね。


「世の中捨てたもんじゃねーなー♪」と本日二回目の独り言をつぶやきながら

すこぶるご機嫌になり鼻歌まじりでブル~ン♪ブルン♪




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ハイ粗刈り出来上がり。




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鉈に持ち替えてバサラバサラすれば、、、




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ハイ80%完了。


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で、残り20%のこれですが、、、




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上から下から斜めから覗き見て、何とか為らんもんかと腕組みしても埒開かず、

チカラ任せにエッコラショと持ってみても微塵も動じずお手上げ状態。




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一旦あきらめ計測すればおおよそ140cm×70cm×30cm=体積が約0.3㎥ですから・・・???


樹木であれば樹種に応じた概算の質量が想定できるんですが

石の種類も係数もチンプンカンプンなのでムンズと持ち上げた際の野生の感を信ずれば

360~450kg位かな???


こりゃどもこもならん!一旦帰還して長期戦覚悟の策を練らねばなるまい。

また出直しじゃなア~コリャコリャ。




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13時55分本日の作業終ゅ~~ぅ~了ょ~~ぉ~(*^▽^*)





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難題を抱えつつ帰路につけば、雲の隙間からお天道様が顔を覗かせてくれました。


何とか為るべし!

明日はどっちだ!

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昨夜からの雨も上がり一仕事していると丘より心地良い風が走る。

ふと見上げると、そこには鮮やかな虹が虹


ここ、音江は切れ間の無いアーチが美しい虹を望める隠れたレインボースポットです。

詳しくは解りませんが発生するための気象条件が揃うんでしょうネ。




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今日の虹はかなり近いナ。

よし!橋の袂を探しに行ってみよう!




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ウロウロすること15分。

薄っすらと消えかかるも、森の手前に二本架かる虹の橋げたを見~っけ虹虹




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此処であったが百年目!逃げられないように「そー」っと近づき手早く激写カメラ

写真だと一層見えにくいですが農道の辺りから天へと伸びる虹の足元をしっかり確認できました。

ウン!満足ナリ。



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帰路につく頃、再び美しい虹が見送ってくれました。
明日も必ずイイ日になるなコリャ!!!

満足、満足、大満足虹虹虹





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深川ICを右折して500m地点。

イルムケップスカイラインを訪れる方のほとんどはこのまま直進して峠越えのルートから入山します。

今日はこの看板を右折する別ルートで入山してみます。




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右手に水車が見えてきます。そのまま直進。




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左折すると眺めの良い丘の上に評判のレストランがあります。

ぐっと我慢して直進。



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ハイウェイのアンダーパスをくぐる。




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一時停止を左折。

死角のある交差点ですのでしっかり右見て左見て。




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再びアンダーパスが見えてきます。直進。




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採石場が見えてきたら一旦ブレーキ。ここからダートが続きます。

大型ダンプが往来しますので譲り合い精神で減速走行を。




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くるんと左折すると裏イルムケップスカイラインへのスタートライン。

そのまま直進して沖里河温泉温泉へちょっと寄り道してみます。




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アリャリャ~~あせるあせる あまりに無残なお姿。
源泉は活きてるのかな?

ほどほどアクセスが悪く、秘湯を醸し出す条件は揃っているのに宝の持ち腐れでしょうか・・・。

夏限定の運営ならアリじゃないかと。




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本題に戻って入口へ。正式名称は裏イルム~ではなくイルム~豊泉入口ですね。




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広葉樹林を貫く緩やかな上り坂。これは思ったより楽勝かな♪




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と、思ったのも束の間。道すがらあちこち倒木が目立ってきました。




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この辺りから勾配がきつく、やっぱり4WD車でなければちと厳しいかも。




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年初の大雪の影響でしょうか。陥没した道路の工事跡が多数続きます。




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各工事跡には必ずこんなテープがぶら下がってます。

通称ピンクテープは道路工事者や森林作業者が多用するアイテムで

山や草原など緑の中でも目立つ目印として使用します。

ピンクに限らず青・赤・黄・オレンジ・縞々などを目的に応じて使い分け

それぞれを意図して掲示していますので、見掛けてもそのままスルーでお願いします。




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愛車のレーダーが何度もひっくり返るの図。

前言撤回、4WD車以外での入山はNGの方向で。。。




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入口より25分程度で無事到着。

直進すると音江方面へそのまま下山。右折すれば山頂方面です。




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今日はUターンして同じコースを下山。

上りはろくに景色を楽しめなかったので下りはブレーキ十分に左右キョロキョロ。




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厚い広葉樹にさえぎられ連なる山や平地を垣間見る眺望は期待できませんが

見上げると青と緑のコントラストが美しく、これまた乙なり。




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よく見ると緑の中に赤もチラホラ。これもまた良きかな。




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この辺りまで戻ると勾配もやや緩やかに。

益々キョロキョロしていると。。。




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左前方になんか発見!




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上りではまったく気付きませんでした。

何かを祀っているのかな?



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赤い屋根の小振りの祠です。




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本日2回目のアリャリャ~~あせるあせる

奉られている本尊の薬師如来が残念なお姿で横たわっています。




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石碑には大正九年の文字が読み取れますので、えーと2012-1920=92年前ですから

旧音江村時代の入植者が村民の健康と発展を祈願して建立したのでしょう。




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な、な、な、なんと(ノ゚ο゚)ノ 薬師如来の左横に鎮座しますは山神(ヤマノカミ)。

古くより山を守護する女神であるとされ、現代でも山仕事や森林に携わる人々の信仰を篤く集めています。

大正十二年建立の立派なお姿。初めて目の当たりにしてちょっぴり、イヤイヤかなりぐっときましたワ。




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山の恵みで生業を営むものの端くれとしてこれは見過ごせませんナ。

近日、再訪してとりあえず御掃除などしてみましょうか。


今日のところはピンクのリボンでおめかししてハイチーズカメラ o(^-^)o(-^□^-)



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いくつもの果樹園が点在する音江の丘。

ほのかな甘い香りが心地良い風に乗って丘を駈け巡ります。


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車を少し走らせると赤・青・黄色で彩られたカラフルな看板が目を楽しませてくれます。



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初夏に旬を迎えるサクランボ。

取れたてもぎたての味は格別につき、この時期訪れる皆さんの口を楽しませてくれるはずです。




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ノープランでふらっと訪れても問題なし。

どこの果樹園もニッコリ笑顔で温かく出迎えてくれます。


家族ドライブのちょっとした寄り道コースとして

またランチのデザートを控えて、青空の下でのフルーツ狩りデートなんて如何ですか?




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たわわに実ったサクランボは今年も沢山の笑顔を運んできてくれました。

初夏の音江を彩る欠かせない景色の一つです。



◆場所/深川市音江町音江一帯

◆シーズン/7月初旬~下旬